『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

この写真には、とんでもない入力ミスがありますが、果たしてそれは何だか分かりますか?

「この写真には、とんでもない入力ミスがあり」の質問画像

質問者からの補足コメント

  • これは、うたの世界'93に載っていたものです。

      補足日時:2019/07/15 19:26

A 回答 (7件)

№6に関してです。

(度々すみません。)

>回答ありがとうございます。ですが、この曲が売れた頃はまだ結婚はしておらず、まだ親交がなかったと思うのですが…

「きけんなふたり」がリリースされたのが1973年で、
加藤和彦と安井かずみが結婚したのは1977年なのでおっしゃるとおりですが、

この「うたの世界’93」が出版されたのが、1993年ですので、その時の編集の段階で勘違いがおこって、作曲者が間違って記載されたのでしょう。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。恐らく編集者が間違えたんでしょうね。それと、トノバンと安井さんは77年に結婚されたんですね。知りませんでした。

お礼日時:2019/07/15 21:57

№2ですが、私、実は全然知らずに検索してわかったので回答した次第です。



「加藤和彦」という名前は、実在する別人の間違いですね。

加藤 和彦 (かとう かずひこ、1947年3月21日 - 2009年10月16日[1])は日本の音楽プロデューサー、作曲家、ギタリスト、歌手。

安井かずみさんの夫で、夫婦で多くのミュージシャンに音楽を提供していたそうなので、それでここでも間違ってこの2人組とされてしまったようだと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。ですが、この曲が売れた頃はまだ結婚はしておらず、まだ親交がなかったと思うのですが…

お礼日時:2019/07/15 21:25

「作詩」という言葉もあるかもしれませんが、ふつうは「作詞」と書きますね。



画像はJASRACのサイトからとりました。
「この写真には、とんでもない入力ミスがあり」の回答画像5
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この回答へのお礼

なるほど、ですが、他の曲のところにも「作詩」と書いてあります。さだまさしさんも「作詩」と書くそうです。
 作詞を作詩と書いたことについては、少なくとも僕はとんでもない間違いではないと思います。

お礼日時:2019/07/15 19:57

作詞

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この回答へのお礼

作詩でも問題ないのではないでしょうか?現に、さだまさしさんも作詩と書きますし、これ以外の曲のところにも作詩と書いてありますから…

お礼日時:2019/07/15 19:42

作曲は加瀬邦彦です。


ちなみに、入力ミスではなくて誤植でしょう。
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この回答へのお礼

コメントありがとうございます!誤植ですか…覚えておきます!
ちなみに、僕は高2です。安井かずみさん加瀬邦彦も凄い人ですよね。

お礼日時:2019/07/15 19:28

作曲は 「加藤和彦」ではなく、「加瀬邦彦」

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この回答へのお礼

そうですよね!回答ありがとうございます!それと、僕は高2です

お礼日時:2019/07/15 19:25

作曲 加瀬邦彦

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この回答へのお礼

そうですよね!コメントありがとうございます!それと、僕は高2です!

お礼日時:2019/07/15 19:24

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