はじめまして。

去年もそうだったのですが、夏になると我が家のフライパンがくっついてしまいます。普通に油をひき、火加減も調節しているんですが、改善されません。
冬の間は、問題なく使えていました。気温や湿度に関係があるのでしょうか?
台所は、すごく日が差し込み(すだれは一応してあるのですが)、フライパンは出しっぱなしにしています。

改善策はあるのでしょうか?
フライパンが1つしかないので、困っています。どなたか教えてください。よろしくお願いします。m(__)m

ちなみに、フライパンはストーン加工などはされていない、普通の鉄製のものです。

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A 回答 (2件)

こんばんは


フライパンに物がくっつく原因は、フライパンと物の温度差によるものだそうですよ。
フライパンに乗せる時、冷蔵庫から出してすぐに炒めたり焼いたりしていませんか??
くっつかない方法としてはフライパンをいったん火からおろしたり食材を常温に戻すかしたらいいと思います。
これって基本中の基本のように料理本に載ってたりするんですが、ついついそんな面倒な事は省いてしまいがちなんですよね。でも私もこれでだいぶんくっつかなくなりました。一度試してみてください ( ^-^)
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この回答へのお礼

温度差が原因だったんですね。確かに、冷蔵庫から出してすぐ焼いたりしてました。(^_^;)ありがとうございます、勉強になりました。

それにしても、料理本に載ってるものなんですね。それすら知りませんでした・・・(恥)。

お礼日時:2001/08/01 13:51

返し油をご提案申し上げます。

充分にフライパンを熱した挙句、油をたっぷりと入れて、一旦それを戻します。その後に、調理に必要なだけ油を入れて、おっぱじめるのですが・・・、そんなこと知っているぞ、と言われるとゴメンナサイm(__)m
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この回答へのお礼

なるほど、そういう方法もあったのですね。
ありがとうございます、試してみます。(^_^)

お礼日時:2001/08/01 13:32

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Qこのフライパンは鉄製フライパンで間違いないですか?

子供の頃よく実家で使っていた黒いフライパン(少なくとも30年は使用)が放置されていました。鉄製フライパンだと思っていたので、再利用しようと持って帰って来ました。

そこらじゅう焦げだらけだったので、ネットで調べて空焚きをしてみました。すると、焦げはたしかにきれいに取れました。しかし、今まで黒かったはずのフライパンがネズミ色に変化していました。

取っ手も同じ金属でできていますが、取っ手だけは真っ黒ですし、布など巻かなくても直に熱がくることはあまりありません。取っ手をよく見ると、黒い膜のようなものがついていて、古くなってそこが一部裂けており、下のほうにネズミ色の金属が見えていました。

1.このフライパンは鉄製フライパンですか? テフロンということは時代的にも作りからもないと思っていましたが、取っ手を見て不安になりました。もしテフロンだと、空焚きは非常に有害でしょうから。

2.もし鉄製だとして、この取っ手の黒い膜は何でしょうか?

3.その他考えられる材質はありますか?

Aベストアンサー

疑問点に対してちょっと技術的に書きます。

鉄は元素記号で表すとFeです。
鉄は空気中では赤さび Fe2O3 になりやすいのです。
赤さびは鉄よりも体積が大きくなり、表面から鉄に細かいひび割れを生じさせます。
そして、ひび割れから水分が入って赤さびは内部まで進行していきます。
古い廃線のレールなどがボロボロになるのはこれが理由です。

これに対して黒さび Fe3O4は体積が鉄と同じで、表面にできるとさびが
内部まで進行することはありません。ですから、鉄器の多くは表面を加熱して
黒さびを作っているのです。
すき焼き鍋や茶瓶などが黒いのは表面に黒さびをつけてあるからです。

>今まで黒かったはずのフライパンがネズミ色に変化していました
実はこれは空だきのやりすぎです。
推定で600℃は超えていたはずです。
あまり温度が高くなると Fe3O4 からFeに戻ってしまいます。
ですから、今のままではさびやすくなっています。

もう一度焼き戻して黒さびを付けることをお勧めします。
フライパンを10分程度加熱して色が黒っぽくなったら終わりです。
あとは余熱で酸化します。
http://fulafula.sblo.jp/article/4711958.html

疑問点に対してちょっと技術的に書きます。

鉄は元素記号で表すとFeです。
鉄は空気中では赤さび Fe2O3 になりやすいのです。
赤さびは鉄よりも体積が大きくなり、表面から鉄に細かいひび割れを生じさせます。
そして、ひび割れから水分が入って赤さびは内部まで進行していきます。
古い廃線のレールなどがボロボロになるのはこれが理由です。

これに対して黒さび Fe3O4は体積が鉄と同じで、表面にできるとさびが
内部まで進行することはありません。ですから、鉄器の多くは表面を加熱して
黒さびを...続きを読む

Q鉄製のフライパン、定期的なメンテナンスが必用なんでしょうか?

鉄製のフライパンを使って一年が経ちます。焦げ付かせたりしないで使いこなせていると思っています。

けどフライパンの内側が汚れてきた感じがしてきました。黒いデコボコが淵の周囲にまんべんなく…

これって何か日頃の扱いが悪いのでしょうか?
それとも鉄製のフライパンって定期的なメンテナンス(空焼きして内側の汚れを落とす)が必用なんでしょうか?

Aベストアンサー

道具屋なので
 フライパンが火力に比較して大きすぎるような気がします。一回り小さなフライパンをお勧めします。
 フライパンの卸し方を順を追って説明します。
1) しっかり加熱して防錆塗料を除きます。
2) 洗剤とスポンジを使って残渣を洗い落とします。
 このとき、あらかじめ黒いフライパンは研磨剤入のナイロンタワシなどは使わないように、鉄の地肌の金属光沢のものは、使っても良いでしょう。
3) フライパンを全体が黒くなるまで空焼きします。
 鉄の表面に黒錆(Fe3O4–酸化鉄(II,III))ができます。これは低温の時できるスポンジ状の赤錆(Fe2O3–酸化鉄(III))と異なり、内部を保護します。
4) 油をいれ、白い煙が出るくらいまで加熱し鍋全体になじませて、一旦捨てます。
5) 油を入れてくず野菜を入れていためます。
 このときに、錆止め効果のある鉄錆のコーティングができます。高温であること、水蒸気があることが条件です。この錆は油と結合してさらに効果が高くなります。フライパンを上手に使うとは、このコートを育てながら維持していくということ
6) 使うときは、捨て油を入れて一度加熱してからその油をすてて、新しい油を入れて調理すること。そして材料はは少なめに
 材料を入れすぎたり、鍋の温度が低いと食材のたんぱく質やでんぷんが固まって食材を覆う前に、食材とフライパンの接着剤になってしまいます。
7) 使い終わったら、熱いうちに油を捨てて流水で洗います。【決して洗剤は使わないこと】【金属タワシや研磨剤入のナイロンタワシで磨かないこと】・・ここは塩分を取り除くのが目的
 どうしても洗剤を使う場合は極短時間にして、必要なら(3)から繰り返す。
8)余熱で水分を飛ばして、必要なら油を引いておくこと
 油をつけすぎると酸化して毒性物質(過酸化物)を作るので使用前に洗剤で軽く洗い、すぐ(4)から

 火力に比べて本来外側にできるはずの汚れが鍋の内側外周に進入しているのでしょう。削り取って(1)から・・

道具屋なので
 フライパンが火力に比較して大きすぎるような気がします。一回り小さなフライパンをお勧めします。
 フライパンの卸し方を順を追って説明します。
1) しっかり加熱して防錆塗料を除きます。
2) 洗剤とスポンジを使って残渣を洗い落とします。
 このとき、あらかじめ黒いフライパンは研磨剤入のナイロンタワシなどは使わないように、鉄の地肌の金属光沢のものは、使っても良いでしょう。
3) フライパンを全体が黒くなるまで空焼きします。
 鉄の表面に黒錆(Fe3O4–酸化鉄(II,III))ができま...続きを読む

Q鉄製フライパンの選択

鉄製のフライパンを使いたいです。

肉は殆ど食べませんが、餃子やお好み焼き、野菜炒め、魚のソテーなどよく作ります。
18センチ~28センチまで揃えるつもりです。

いま検討しておりますのは、次の通りです。
板厚が厚いものが仕上がりが良さそうで、魅力的なのですが、
油返しができるかどうか?が心配で、なかなか決めきれません。

また、柄の形状や本体と柄の角度など、どれも一長一短がありそうです。
皆さんならどれを選ばれますか?

ご意見をお聞かせいただければ幸いです。
よろしくお願いいたします。

1、鉄黒皮厚板フライパン(シルバーアロー 遠藤商事 板厚2.3ミリ)
http://www.ezoya.co.jp/goods/nfryingpan.html

2、打出しフライパン(山田工業所 板厚2.3ミリ)
http://www.ezoya.co.jp/goods/fryingpan.html

3、打出しフライパン(山田工業所 板厚3.2ミリ)
http://www.ezoya.co.jp/goods/fryingpan.html

4、キングパン(中尾アルミ 板厚1.6ミリ~2ミリ)
http://item.rakuten.co.jp/frypan/c/0000000233/

鉄製のフライパンを使いたいです。

肉は殆ど食べませんが、餃子やお好み焼き、野菜炒め、魚のソテーなどよく作ります。
18センチ~28センチまで揃えるつもりです。

いま検討しておりますのは、次の通りです。
板厚が厚いものが仕上がりが良さそうで、魅力的なのですが、
油返しができるかどうか?が心配で、なかなか決めきれません。

また、柄の形状や本体と柄の角度など、どれも一長一短がありそうです。
皆さんならどれを選ばれますか?

ご意見をお聞かせいただければ幸いです。
よろしくお願いいたします。...続きを読む

Aベストアンサー

この4つからでしたら、どれでも問題なく鉄フライパンを楽しめると思いますが…。
質問者さんがまだお若い男性で、鉄のフライパンを使い込んでみたいと意気込んでいらっしゃるのなら3に挑戦なさってみてはとおすすめします。
3の28cmか、2の30cmのどちらかはいかがでしょうか。
女性あるいはもう還暦過ぎていらっしゃるだとか鉄フライパンの入門編をお求めになるのなら1.6か2.3ミリの26~28cmでしょうか。

厚めのものをお薦めする理由は、「炒めもの」と「焼きもの」は適した形状が違うからです。
炒めものと焼きもののどちらも削れないのなら2つ持つのが理想だと思っています。
ですが1本だけに絞るのなら炒める際にあおることは捨てて焼きの保温性、つまり厚みがあるもの選んだほうが味は満足できると思います。
いくら重い鍋でも一度コンロの上に乗せてしまい、あとは動かさないのなら取りまわしがたいへんな場面は限られてきますから。

私自身はリバーライトの極の炒め鍋とロッジのスキレットを持っています。
鉄フライパンを選ぶ際、日本製の2千円ぐらいのものから鍛造であるタークのものまで迷いました。
ふたつに落ち着いた理由は、悩んで北京鍋まで検討の幅を広げた時に、アマゾンのリバーライト極炒め鍋のレビューを見たのがきっかけです。
「餃子だけはロッジのスキレットで焼いたほうが美味しくできる」と書いてらした方がいたのです。
http://www.amazon.co.jp/RIVER-LIGHT-%E7%82%92%E3%82%81%E9%8D%8B-28cm-14K28/dp/B000R8PHZI
このレビューで書かれている通り、また質問者さんがおっしゃる通り、餃子は焼き物ですから厚みによる保温性の差が味に表れるのだと思います。
焼き物って、日本料理で言う焼き物と違いますが、フィーリングでご理解くださっています…よね?
すみません。

炒めものは材料が勢いよく攪拌される形状、底が丸いとか淵のたちあがりがゆるやかといった形が必要です。
挙げていらっしゃるフライパンならどれでも炒めものに使えるように見えます。特に山田工業所とキングパン。
極は薄いのでスキレットよりもすぐに鍋肌の温度が下がるようですが、火を全面で受けるので強めに加熱していれば問題ないし、材料がくるくると実によくまわります。
スキレットはふちがまっすぐに立ち上がっているので炒めものには向いていません。
が、板厚5mmあるので……質問者さんは厚いほうが良い、と思っていらっしゃるのかなと思いますが、私は買ってから難しい点に気がつきました。
厚みがある分、加熱しはじめてから適切な温度にまで到達するのに時間がかかるんです。
ですので朝、時間がないときなどは使うのが難しいパンです。
また極に比べて一度火加減に失敗し下げすぎたりすると火がまわるのに時間がかかります。
家庭用が1.6ミリからなのはそういう理由もあると思います。

焦げつきのメカニズムを同じくアマゾンの極のレビューで書いてらっしゃる方がいらっしゃいます。
http://www.amazon.co.jp/RIVER-LIGHT-%E3%83%95%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%91%E3%83%B3-26cm-12K26/dp/B000R8KIRA/ref=cm_cr_pr_product_top
このかたが
>鉄厚1.6mmと薄手なので、熱伝導性が高く火加減がダイレクトに反映します。
>この反応の良さのため、微調整がとてもしやすいです。
と書いていらっしゃいますが、私もそのとおりだと思います。

例えば600馬力の車が最高峰だからといって、一般人が600馬力を乗りこなせるかどうか、必要とするかどうかはまた別といった感じでしょうか。
ですので、質問者さんがどのぐらい腕力があるか、どのぐらい鉄のフライパンで遊んでみたいという意気込みをお持ちかどうかで厚みを決められると良いと思います。

板厚が薄めのものでも大きさがあれば小さいサイズよりも保温性は高くなります。
ですので薄め・大きめを選ぶのもコツだと思います。
特に私の極は26cmですが、焼きそばなんかだとちょい多め2人前がぎりぎりといったところです。
炒めものを頻繁にされるのでしたら、買おうと思っていらっしゃるよりも1、2サイズ上の物を選んだほうが余裕を持って炒められます。
また、もし取っ手の反対側に持ち手があるものがあればお薦めいたします。
イメージとしてはこんな感じです。
http://www.lodge-cooking.com/product/skillet/L8SK3.html
持ち手があれば当たり前ですが持ちやすいです。業務用の山田工業所のものにはないのではと思いますから、特にこれだけを理由にお薦めするわけでもありませんが。


ちなみにリバーライト極を選んだ理由は私がずぼらでお手入れが不安だったからです。
うまくこなせるか自信がなかったし、油を塗ってしまっておくというのがイヤでしたので。
私がこの中から選ぶとしたら、山田工業所の2.3ミリの28cmにすると思います。
女なので腕力と自宅のガス台火力と作る料理を考えて二番目の厚み、作る料理の量や保温性を考えて28cmです。

この4つからでしたら、どれでも問題なく鉄フライパンを楽しめると思いますが…。
質問者さんがまだお若い男性で、鉄のフライパンを使い込んでみたいと意気込んでいらっしゃるのなら3に挑戦なさってみてはとおすすめします。
3の28cmか、2の30cmのどちらかはいかがでしょうか。
女性あるいはもう還暦過ぎていらっしゃるだとか鉄フライパンの入門編をお求めになるのなら1.6か2.3ミリの26~28cmでしょうか。

厚めのものをお薦めする理由は、「炒めもの」と「焼きもの」は適した形状が違うからです。
炒めものと焼...続きを読む

Q鉄製フライパンとカセットコンロ

最近、数年ぶりくらいに自炊を始めました。
アパートの台所には電熱線コンロしかなく、しかもガス栓もないので、近所で安いカセットコンロ(ニチネンのマイコンロムート3.2kw)を買い、これを使って料理しています。
確かに電熱線コンロよりは格段に火力が強くて重宝しているのですが、でも野菜炒め等の炒め物をするとべチョべチョになってしまい、お世辞にも上手い仕上がりとは言えなくなってしまいます。

そこで、どこかで「炒め物がシャッキリ仕上がる」と聞いた鉄製フライパンに変えてみようかと思ったのですが(丁度手持ちのテフロン加工フライパンも古くなってきたので)、この種のフライパンはカセットコンロで使ったとしても(テフロン加工品に比べて)違いがハッキリ分かるくらいに格段の差があるものなのでしょうか。
それとも、鉄製フライパンに見合うくらいの高火力コンロじゃないと宝の持ち腐れになってしまう程度の物なのでしょうか。
また、そうだとしたらどれくらいの火力が必要なのでしょうか。

アドバイスのほどをよろしくお願いします。

Aベストアンサー

火力の問題以前に、フライパンの温度の問題です。鉄製に変えてもさほど技術向上は見られないと思います。そしてその温度ではあっという間に錆びます。

材料を入れる前のから焼きが大事なのです。油をまわしてから、煙が出るまで熱します。そしてサラダ油よりラードのほうが温度が上がります。
そして肉や水の出る具材は、炒めてから具だけ取り出し、最後に戻す。
中華の基本は、それぞれの材料を別に調理し、最後に合わせる。これだけでかなり変わるはずです。

鉄製のフライパンの場合は、買ってすぐにしっかりから焼きをして酸化皮膜を作り、毎回使い終わった後に油を回してから焼きしてしないとあっという間にサビサビです。
カセットコンロの火力では、このメンテが難しいと思います。

テフロン加工にはランクがあり、シルバーストーンからプラチナストーンプロフェッショナルまで5種類あります。プラチナストーン以上になると鉄のフライ返しも使えます。
鍋の厚さも全然違い、鉄製フライパンと遜色ない比熱効果があります。
値段的に4000円位からでしょうか。安物と比べるとかなり高く感じますが、耐久力も数倍ありますので、試してみる価値は十分あると思います。
経験的に30cm(一般的なのは25cm)のガラス蓋つきの深鍋のフライパンは、麺類も茹でられたり、カレーなどもそのまま作れてしまいますので、大きいですが独り暮らしでも汎用性が高くとても優秀です。

長持ちさせるコツは、冷めてから洗う事。テフロンは熱収縮で禿げます。

火力の問題以前に、フライパンの温度の問題です。鉄製に変えてもさほど技術向上は見られないと思います。そしてその温度ではあっという間に錆びます。

材料を入れる前のから焼きが大事なのです。油をまわしてから、煙が出るまで熱します。そしてサラダ油よりラードのほうが温度が上がります。
そして肉や水の出る具材は、炒めてから具だけ取り出し、最後に戻す。
中華の基本は、それぞれの材料を別に調理し、最後に合わせる。これだけでかなり変わるはずです。

鉄製のフライパンの場合は、買ってすぐにし...続きを読む

Q鉄製フライパンのお手入れと焦げないで調理する方法

鉄製のエンボス加工フライパンを使っています。
調理後は、こびりついたものをスチールウールで(ひどいときはクレンザーを使って)洗い、表面を拭いた後加熱しながら油を薄く塗っています。
調理の際は、最初よく加熱して油を入れてから食材を入れますが、弱火でないとすぐに焦げてくっついてしまいます。最初の加熱の際、IHのヒーター部分(輪になっている)だけ黒っぽくなります。
質問事項
・焦げないようにする手入れ方法。
・汚れを落とすときは、何を使えばよいのか。
・調理時、食材を入れる前にやるべきこと。
IHでのやり方を教えて下さい。

Aベストアンサー

使用後の処理は正しいと思います。
こびりついていなければ、ささらでもいいでしょう。
使用前は返し油を3回程度した方が焦げつきにくいです。

ただ、IHはガスと違って底面しか加熱しませんので
局所加熱となって焦げつきやすいと思います。
火加減ならぬ出力加減がむずかしいですね。

専用の調理器具は伝導率がいい材質を挟んで改善しているようで
底面の温度が均一になるようです。


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