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いったい、人生の決勝点、絶対の幸福とはなんでしょうか?

A 回答 (7件)

心理学では、幸福と快楽は区別します。



美味しいものを食べて幸せ、なんてのは
快楽であって幸福ではありません。

幸福、というのは人生における満足、納得を
意味します。

ではどうしたら、満足、納得するか。

2002年のノーベル 経済学賞を受賞した米国の心理学・
行動経済学者ダニエル・カーネマンは、数十年にわたって
幸福を 研究してきた結果を次のようにまとめています。

「幸福とは、愛する人と、ともに時間を過ごすことだ」





いったい、人生の決勝点、絶対の幸福とはなんでしょうか?
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グダグタ理屈で考えないで金儲け
してみなさい。
間違いなく、人生バラ色に染まりますから。
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この回答へのお礼

ご回答有り難うございます。

お礼日時:2019/07/18 16:54

その人が亡くなる


寸前に解ります。
其れまでは誰にも
解りません。
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この回答へのお礼

ご回答有り難うございます。

お礼日時:2019/07/18 12:50

ありません。

思い込みレベルではあるかもしれないけど、そういう人間になると周りに嫌われます。
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この回答へのお礼

ご回答有り難うございます。

お礼日時:2019/07/18 12:50

好きなときに好きなものが食べられて、好きなときに好きなものが買える。



要は好きなときにすきなことができる自由をてに入れることこそ幸福です。
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この回答へのお礼

ご回答有り難うございます。

お礼日時:2019/07/18 12:50

体で感じた幸福体験では、食事、風呂、和式マッサージ、



オイルマッサージと言う流れでした。最後は無常の幸福感でした。

色んな成功体験ありましたが、これに比べると薄味と言うか、意外としょぼいです。


脳内の快感だけで言うと、散歩、カラオケ、トランス歌唱、瞑想と言う流れでした。

体も心も寝ている感じ。ふんわりとした気分。

すべてのストレスがなくなった感じ。

心地よくて、うとうとする。ぼんやりと座り続ける。

それだけなのに、眠るわけじゃない。不思議な状態です。

穏やかに頭が回転し続ける。

色んな事が瞬時に分る。閃き続け、その上で論理がつながる、しかも思考が長い。

最後は真理にいたる。

その答えに驚き、自分に驚く。

好きなことを題材にして次々と答えを得ていく。

自在な感じです。

そして、頬が緩むほどの快感が脳の中にあり続ける。


その状態を抜けた後は、

そのとき考えたことが思い出せない。

そして、頭が痛かったですね。

それがいつもの自分、皆が言う普通の状態だとわかりました。

つまり、私たちは常に激痛に近い頭痛を味わっているようです。

でまあ、仏像がなんでニヤケテイルのか良く分かりました。

無常の幸福感、快楽の中にいると言う事です。


これを知ったあとは、社会での自分の位置づけなどはどうでも良くなりました。

「もし、常にこの状態を維持できたら?

 残りの人生がどれだけ、ご褒美になるだろうか?

 しかも、これって体一つで出来るんだぜ。

 金も掛からんし。一度会得すると、ずっとそのまま。

 そして副作用があるどころか、頭が良くなって仕事もはかどる。

 無理なく人に尽くせる。完全無欠。素晴らしい。」

と思っちゃったんですね。

逆に、

「これを知らずして、生きている意味があるのか?」

と言いたいです。

例えば、

「うーん。なるほど、それが君の生きがい・・・ふむふむ。

 で、頭痛は治まったのかな?

 え、何のことかわからない。

 ほお。つまり、経験した事が無いのね。

 んじゃ、参考にならないや。

 我慢大会の中で涼を見つけて自慢する様なものだよ。」

と言う感じです。

脳が快感に満ちる状態。

これを維持できるようになってから、人生の目的を見つけるべきだと思いますよ。

そうしませんと、風邪を引きながら無理して旅行に行くようなものです。

人生と言う旅行が無駄になります。

「絶対の幸福」と言う一発芸ではなく、

「最高純度の幸福感」を生きている間中持続する。

そういうのがあります。

1年~2年くらいの日々の習慣で到達できるようです。



座っているだけで幸せであり、歩けば別の快感が生じる。

立っているだけでも疲れないし、幸せでいられる。

苦労をして何かを得るという行為は必要ありません。

生きているだけで快感が自分を支配している訳ですから。

これは、たまりませんよ。

天気の悪いとき、体調を崩したときは、また昔に戻りますけど。

大概の日常では、ずっとこんな感じ(幸福感が持続する)です。


これ以前は、

焦燥感とか、何とも言えない落ち込みとか、

そういうのが発作的にあったんですが、今はありませんね。

物事を考えるのが楽ですし、大体は本質をはずれません。

答えが分らなくて思考を中断すると言う事は殆どありません。

生まれてきて良かった、生きてて良かったとおもっています。


脳の健康を取り戻すこと。

これはお勧めですよ。

この「脳の健康」と言うのは健常者と言う意味ではないです。

一般に健康とか、普通とか言われる状態は、本当はかなり悪い状態だと思います。

そこに気がついて、病人が養生するように、養生する。

すると、

「実は、おかげさまで少し回復しました。どうぞ、お楽しみください。」

とばかりに、脳が本来の感じ方に戻してくれます。

「ああ、脳が涼しい。なにこれ気持ちいい。

 ああそうか。これまでは激痛があったんだね。

 誤魔化すために鈍感にしてたのね。頭悪くなるわけだ。

 頑張ってたんだねえ。」

となります。

目が覚めるよう?とは良く言ったものです。

今はなれましたけどね。

私はこれ以外に幸福など無いと思っています。


以上、ご参考になれば。
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この回答へのお礼

ご回答有り難うございます。

お礼日時:2019/07/18 12:51

絶対、なんてことはこの世にはありません。


つまり、あるとしたら、後悔なく、あの世へ行くときでしょう。
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自由の確保です。



人生の早い時期で最大限の自由を手にした人間が勝ちです。
人生の後半で最大限の自由を手に入れた者が二番。
人生の後半で一定レベルの自由を手に入れた者が三番。
人生の後半になっても全く自由を手に入れられない者が敗残者です。
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この回答へのお礼

ご回答有り難うございます。

お礼日時:2019/07/18 12:49

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