【無料配信♪】Renta !全タテコミ作品第1話

犬の検査費用について。

犬の検査費用についてご意見下さい。

エコー、レントゲン、CT、内視鏡、血液検査を勧められました。
全部で30万円近く、とのことでした。

受けることによって、原因の確定は出来るのか聞いたところ、
当たり前ではありますが
最終的には「手術→組織検査」とのことでした。
更に「手術による組織検査でも原因を確定できるか分からない。確定できたとしても、更なる手術での完治は不可能。」とのことでした。

11歳というシニア犬です。
麻酔のリスクもあります。
完治するのでなければメスを入れたくありません。(ストレスに弱い子なので…)
30万円という金額も「高過ぎないか?」と気になるところであります。
それくらいするものなのでしょうか?。
疑問が残ります。

A 回答 (6件)

人間と違い健康保険制度外ですので言い値です。


嫌なら断っても良いと思いますよ、そろそろ看取りの準備とペットロスの準備もしといた方が良いと思います。
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この回答へのお礼

お礼遅れて申し訳ありませんでした。
実はその後、検査を受けました。担当の先生と相談し
必要最小限の内容にしました。
それでも10万は軽く越えましたが…。
結果を踏まえて、今後の対応を考えて行きたいと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2019/08/12 18:54

うちは8歳ですが、原因不明の咳、くしゃみで血液検査、レントゲン、エコー、細菌培養など検査してきましたが、原因不明。


次はCT、MRIと言われています。
麻酔をするので、同じく30万かかると言われてます。
知り合いの子は、手術したら3カ月後亡くなったとか、他の子は入院がすごく寿命縮めたとか、家に居る方が元気とかで、その子に合った選択が必要だと言ってました。
私達夫婦は、出掛けるのはいつもワンコと一緒。旅行にも連れて行きます。
もちろん長生きして欲しいですが、いろんな思い出を作る事。ワンコが寂しくない様に、一緒に居る事。本人がその辛い治療を望んでるか、多分ずっと一緒に居たいだけです。
治療は望んでないと思ってます。
出来る限りの痛みは取ってあげたいと思いますが、寂しくさせない事が、ワンコの幸せだと考えてます。
検査以外で、サプリメントとかで様子を見ても良いのかな。
私は人間の様な検査や、手術は不要なんじゃないかと思います。
ですが、治る治療は積極的に受けます。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
(お礼遅くなり申し訳ありませんでした)
やはり、それくらいの金額を提示されるのですね。
確かに、メスを入れたあと
長生きできなかったという話は良く聞きます。
うちのワンコも脂肪の塊の切除手術をしただけでも、かなりお疲れの様子だったことがあります。
たった一晩の入院でしたが
迎えに行った時 ものすごく喜んでいた記憶があります。
それもあって、
お腹を大きく切って・何日も入院して・通院続き…というのは
なるべくならば選択枠に入れたくありません。
人間ならば「ここが悪い・そのための手術・術後は大人しくしていないと」など考えられますが
犬にしてみれば、きっと全てに「??」ですもんね。
食事やサプリメントで、そうですね(*^^*)、色々調べてみようと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2019/07/21 10:12

お礼ありがとうございます。


>すでに血液検査を3回(爆上げな数値はありません)、エコーやレントゲンを2ずつ受けています。

この検査で、どこがどのように悪いのかわからなかったのですね。肝臓肥大という以外は。。。
でしたら、肝臓にいいというサプリ(ミルクスィッスル)などを上げて様子見ではどうでしょうか。
うちで昔飼っていた仔も肝臓肥大でした。でも、それからも何年か生きられました。結局は悪性リンパ腫で他界しました。
今の状態が、ある程度食欲もあり、普通の生活ができるのであれば、危険を冒してまで手術をするのも、心配ですしね。

肝臓が本当に悪いと、すごく疲れやすく、ほとんど横になっていると思います。

ワンちゃん、早く元気になってくれるといいですね。
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先日うちの20キロほどの(中型?大型?)14歳のNoahが、朝起きたらぼーっとしていて反応が遅く、食欲全くなし。

あとであちこちに黄色い胃液や白い泡のようなものを吐いた後を見つけ、たまたま日曜だったので救急に連れて行きました。血液検査とレントゲン、吐き止めの注射で、8万円ほどかかりました。(アメリカ西海岸在住です)

その後食事療法と皮下輸液で、翌日にはだいぶ反応も戻り、2−3日で完治しました。どうやら膵臓の値が高くなっていたようです。

自分の犬のことを書いてしまいましたが、おたくのワンちゃんの状態(どこがおかしいのか、いつもと違うのか)により、検査もエコー、レントゲン、CT、内視鏡、血液検査すべてをいっぺんにする必要はないと思います。

血液検査でまず内臓のどこに異常があるのかを発見してから、徐々にポイントを突き止めていくというやり方で良いのではないでしょうか。血液検査なら麻酔も要らず、即結果がわかりますし、もう10歳を超えたら定期的に血液検査をしておくと、前回との比較もできますので、お勧めします。その結果により、獣医さんとよくご相談なさってください。なんでも質問して、説明してくれないような獣医さんはやめましょう。大事なワンちゃんの命を預けるのですからね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
血液検査は毎年受けています。
今回の体調不良でも
すでに血液検査を3回(爆上げな数値はありません)、
エコーやレントゲンを2ずつ受けています。
なので既に10万円以上の出費です。
昔からの主治医は肝臓が大きめであることが気になるということで
大きな病院での検査を勧められました。
で、大きな病院で言われた内容が上記の内容です…。
結局 分からないのに、そこまでやる必要はあるのかな?と思いました。

お礼日時:2019/07/18 14:23

動物は、保険に入らないと驚きの金額になりますよね。

猫も注射だけでも凄い金額になりましたよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
保険には入っているのですが
治療・手術は半額でも
検査に関しては どんなに高額であっても上限1万円なのです…。

お礼日時:2019/07/19 08:53

ちょっと高すぎますね。



でも動物病院ってその病院で費用を決めるから、

かなり金額に差はあります。

確か、猫のMRI撮った時(CTだったかも)

撮れるとしても他県で20万になるって言われたけど

自分で探したら5万でやってるとこがありました。

動物病院だと、検査するマシンを買うとこから始めるから、かなりの金額にはなるんだと思います。

麻酔のリスクはあります。
うちの子(猫、11才)も醒めがよくなくて、

冷たいまま返されて必死に暖め5時間後にやっと回復しました。

でも

よく考えたんですが
最初はレントゲンからはじめて、

原因が分からなければ違う検査をするのが普通な気はしますよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
主治医さんからの紹介の病院なので、
他に探すということが なかなか難しく…。

一年前くらいに ちょっとした出来物を切除するために全身麻酔を受けたのですが、ちょっと目覚めが悪かったようで、入院期間が少し延びたことがあります。
そこから歳も取っているので
かなり心配です。

今まで今回の件で
血液検査 数回
レントゲン 2回
エコー 2回
受けてます。

レントゲンとエコーの2回めは
その高度医療施設で撮っていて
そのときは すこぶる元気だったため、麻酔をしてまで検査は…と
病院側から「様子をみましょう」と断られた感じでもあります。

お礼日時:2019/07/19 09:01

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