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現在家庭裁判所で、実姉を相手方(弁護士付)と遺産分割協議中ですが
郵便預金をネコババしていないと以下の【文書1】で主張しています。
私(申立人)は取引履歴を元に、以下の【反論1】で反論をしていますが
文法の専門家ではなく、確証がありません。アドバイスを下さい。お願いします。
【文書1】
引き出された金員の使途
1 引き出し金額については相手方としては主に被相続人の生活費に充てられていたと考えている。
2 実際、被相続人名義の口座からの払い戻し状況をみると、平成28年2月以降
3 新聞購読料や公共料金の引き落としはあるものの、生活費が引き出された形跡はない。
【反論1】
1行目に「相手方としては主に被相続人の生活費に使った」と記載があり、
3行後には 「払い戻し状況をみると生活費が引き出された形跡はない」と記載しています。
【国語】では3行目に単独で書かれている生活費は主語を変えないかぎり、
1行目の「被相続人の生活費」を指します。つまり同じ「被相続人の生活費」に対し、
「被相続人の生活費に使った。」と言い、
「被相続人の生活費が引き出された形跡はない。」と、言っているわけです。
お二位共に、【国語】を間違えて使っています。情けない間違つた文書です。

A 回答 (5件)

お尋ねの件、平成28年2月以前は、生活費として引き出されていた。

しかし、平成28年2月以降は、主たる生活費は引き出されておらず、引き出されたのは新聞購読料及び公共料金が引き落とされただけである。と、解釈できますが。

失礼ながら、どの程度の遺産をお姉さんがごまかしているのか知りませんが、あなたにはおおよその見当が付いているのでしょうか。被相続人の10年前くらいからの貯金の取引履歴は分かっているのでしょうか。
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うがった見方をすれば、口座は一つではなかったのかもしれませんね。

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文章を端折って、ここに提示されてもねぇ


あなたが恣意的に誘導する回答を求めている、としか思えないですよ
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【文書1】


引き出された金員の使途
1 引き出し金額については相手方としては主に被相続人の生活費に充てられていたと考えている。
2 実際、被相続人名義の口座からの払い戻し状況をみると、平成28年2月以降
3 新聞購読料や公共料金の引き落としはあるものの、生活費が引き出された形跡はない。


原文のままですか?

なら…おかしいな文ですね。


2と3の項目は一文(一項目)として書くべきでしょう。

実際、被相続人名義の口座からの払い戻し状況をみると、平成28年2月以降新聞購読料や公共料金の引き落としはあるものの、生活費が引き出された形跡はない。


揚足を取らずに読み取ってあげれば…

引出し金額については生活費(公共料金等を含む)に充てられていたと考えている
平成28年2月以降は新聞購読料や公共料金の引き落とし以外に引出された形跡はない。
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>1 引き出し金額については相手方としては主に被相続人の生活費に充てられていたと考えて…


>3 新聞購読料や公共料金の引き落としはあるものの、生活費が引き出された形跡はない…

確かに矛盾していますね。
国語力はその弁護士さんよりあなたのほうが上のようです。
がんばってください。
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