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筋トレのメニューやフォームは重要ですか?

力仕事をしている人はムキムキだったりしますが、仕事は筋トレと違って不規則な動きをしますよね。

筋トレも、疲労するまでがむしゃらにトレーニングすれば鍛えられるのでは?

A 回答 (7件)

メニューもフォームも超がつくほど重要。


ダンベル一つとっても、反動をつけてやらない、正しいフォームと呼吸法は必須。
力仕事をしている人は、その仕事に特化した筋肉の付き方をしているからそれはそれで正しい。
筋トレは目標をもってやるものだから、同一視してはいけない。

ついでに強い負荷で筋トレしたら筋肉を休ませないと筋トレの意味が半分くらい失う。
ガムシャラとか筋トレの敵。
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>力仕事をしている人はムキムキだったりしますが、



逆ですよ。

確かに運動不足な人と比べたら、力仕事をしている人のほうが筋肉質かもしれません。
でも、ジムで適切な内容で鍛えている人と比べたら、かなりショボいです。

筋肥大に必要なのは、強い負荷とフォームで狙った部位に十分なストレスを与えることと、そして十分な休息と十分な栄養。
この3つです。
2~4日に1度、必要な負荷を与えてタンパク同化のスイッチを入れたらもう十分。あとはよく食べて休んでれば筋肉が付きます。デスクワークなどであまり体を動かさない人のほうが、良く筋肉を休ませることができるので筋肉は付きやすいし、早くムキムキになります。運動量が多かったり、肉体労働でたくさんエネルギーを使って疲労していると、筋肉は分解されやすく、なかなか大きくなりません。

しかも、力仕事というものは、筋肉に肥大するような強い負荷は与えません。むしろ、いかに無駄な力を使わず、楽に重いものを持ったり運んだりするかというのが大切です。毎日7~8時間働くのに、不必要に筋肉を酷使したら疲れて仕事になりませんからね。

とび職の友人がいますが、筋トレが趣味でベンチプレスなどはするのですが、スクワットなどで脚を鍛えることができません。筋トレして脚が疲労してしまうと、翌日仕事に支障が出てしまうからです。そういう意味でも、力仕事というのは筋肉を付けるのには不利です。
前日筋トレで追い込み過ぎて全身に力が入らなくなっても、デスクワークの人なら仕事に支障が出ません。

身体を動かさない仕事の人でも、ジムで適切なフォームと負荷で週2回でも鍛えてたら、1年もかからずにガテン系で10年働いている人より筋肉質になりますよ。
ぶっちゃけ週1回のトレーニングでも内容が良ければ筋肥大はしていきますし、2週間に1回トレーニングをしていればついた筋肉量をある程度維持できます。
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筋トレのメニューとフォームは重要です。


力仕事をしている人は一般的な人と比べて体格の良い事が多いですが、同じくらいの体格になるためにメニューを組んでしっかりとトレーニングすれば結構早い段階で辿り着けるでしょう。

披露するまでがむしゃらにトレーニングをすれば筋膜や筋繊維の修復に時間がかかり、関節にも大変な負担がかかります。免疫機能も著しく低下するのでかなり効率が悪くなります。
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文中の【筋トレのメニューやフォームは重要ですか?】です。


          ↓
筋トレのメニューがあると、そのメニューごとピンポイントで鍛えらえる筋肉が違っています。
ですから、「あそこの筋肉が弱いから、つけたい」となりますと、その特定なメニューで集中できます。

また、そのフォームで最も、そこの筋肉が付きやすいという事もあります。
そのうまく矯正してくれるのが筋トレマシーンです。
筋トレマシーンで筋肉も肥大しやすいですし、強い筋肉が生まれやすいです。
でも...身体が固くなってしまいますね。
ですからスポーツ・格闘技をする人は、ほどほどにしています。

じゃぁ、スポーツ・格闘技をする人はどうしているのかといいますと、
柔らかな筋肉をつけようとしていますね。
もちろんバーベルなどなどの器機は使いますが、一番が普通に付けている筋肉を重視しています。
格闘技なら普通にスクワット、腹筋、拳立て伏せ...をやりパンチ!蹴り!...とかですね。
するとそのパンチ!蹴り!...に必要な筋肉が普通に付きます。
自然と勝利に一歩前進ですね。

それが文中の(仕事は筋トレと違って不規則な動きをします)の箇所に当たると思います。
つまりこれが柔らかい筋肉ですね(^○^)

その筋肉がその仕事にあっている筋肉だと思います。
ですからボディービルダーの人に、その力仕事をやってもらったら、意外とすぐにダウンしてしまう可能性が高いですね。
あの凄まじい筋肉の身体の持ち主でも、その仕事に付いていけないです。
回答としては...
筋トレのメニューとフォームは重要ですと固い筋肉になってしまいます。
けど、メニューとフォームは絶対不必要とも言えません。
ですから結果、臨機応変に使うのが一番です。
でも何よりも自分は柔らかい筋肉がすべてに共通できると思っています(^○^)


文中の【筋トレも、疲労するまでがむしゃらにトレーニングすれば鍛えられるのでは?】です。
           ↓
実は筋肉は、おおざっぱで力持ちで、心が広い感じが受けますが違うんですよねぇ。
実は神経質で”なよなよ”していますね。

そこで筋肉が付く3大要因というのは...
【プラスのストレス】と、【休養】と、【栄養】です。

1.プラスのストレスは、むきにやり過ぎますとオーバートレーニングといいまして筋肉が小さくなってしまいます。その要因は多大な疲労です。
 だからチョッと余裕を持たせて終わった方がいいんですね。

2.休養は、ギリギリまで筋トレをやった人は3日に1度の休養が必要だと一般的に言われています。
 その間に休む暇もなくまた筋トレをしてしまいますと、これも筋肉が小さくなってしまいます。この要因も疲れからですね。

3.栄養は、野菜とフルーツばかり食べていて、健康的には最高に良好な人でも、
 太るからと言って炭水化物やたんぱく質を抜きにしている人も筋肉はつきません。
(筋肉は水分を除く約80%のたんぱく質で構成されています)

ですので、この3要素の中でも、さらに選択肢があって、しっかりそれを見ていないと...逆に鍛えらえないという事もありますね。
ですから回答としては...
がむしゃらに、トレーニングしていても鍛えられそうで...でもまたその奥が何重かあって、それをクリアーすればやっと鍛えられそうですね。
それはその人の知識と長年の体験がモノを言うと思います(^。^)y-.。o○
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筋トレは科学、だと私は思っています。


栄養学、運動生理学など、根性だけでは補えない要素がたくさんあるからです。

トレーニングの内容に関しては、トレーニング負荷、頻度など目的に応じて設定する必要があり、当然フォームは非常に重要。

肉体労働者の人に、ガタイの良い人がいるから・・・と言うのはあまりにも短絡的な考えですよ。

では、逆に、非常に華奢で身体の小さい人が丸一日延々と土木作業をしている姿を目にした事はありませんか?
十年以上トレーニングを積んでいる私ですが、正直言ってその人と同じ労働を連日行う自信は私には全くありません。
これはあなたの理論では説明がつきませんよね。

要は、肥大トレーニングでは狙った筋肉に効率的に負荷をかける事が重要であって、
肉体労働で実用的な筋力、スタミナをつけるのとは少々違いがあると言う事です。
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筋トレはフォーム大事。

ちょっとフォームが変われば違う筋肉のトレーニングになることはザラにある。
また低負荷で回数をたくさんやるのと、高負荷で少ない回数をやるのとでは効果も変わります。
力仕事と筋トレは、目的も持続時間も継続期間も強度も根本的に違うものです。
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力仕事をしているからムキムキな訳ではありません。


やはり鍛えていたりします。
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