亡くなって1年目は1周忌といいますよね?
では、2年目は2周忌でしょうか?
3回忌とは3年目のことなのでしょうか?
ごちゃごちゃになってしまいまして・・・
回忌と周忌の違いは何なのでしょう?
教えてください。

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A 回答 (2件)

2年目は3回忌です。

仏事は葬儀を1回として2回3回と数えて行きます。2回目だけ1周忌といいます。(理由は知りません)紛らわしいですね。
大掛かりな法要は1周忌、3回忌、7回忌、13回忌という風に続きます。
1年、2年、6年、12年目ですね。
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この回答へのお礼

早速のお答えありがとうございました。これですっきりしました。

お礼日時:2001/08/01 14:30

#1の方も回答されていますが、参考までに。


故人が亡くなった月と日を祥月命日といい、死後満一年を1周忌(1回忌)といい、死後満二年であるが、3年目を迎えるという意味で3回忌となります。つまり、亡くなった年を含めた”数え年”と考えれば理解できますね。
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この回答へのお礼

やっぱりそうなのですね。ありがとうございました。

お礼日時:2001/08/01 14:36

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Q回忌案内は何日前に出すの

回忌案内を、親戚等に出したいのですが、回忌を行う何ケ月前には出すと失礼にならないでしょうか?

Aベストアンサー

あまり早くても忘れられてしまいますし、返事を出したあとで予定が変わることもあるでしょう。
かといって、ぎりぎり間際では先約で詰まっていることもあるでしょうし、主宰者側でも料理屋やギフト屋などの手配に困るでしょう。

ということで、おおむね 1~2ヶ月前あたりが良いのではないでしょうか。

Q祖父の 1 周忌のご仏前

来月祖父の 1 周忌があるのですが、
ご仏前の金額について悩んでいます。
というのは、父から、
・孫は、結婚していたらその家族で 1 万円になった。
・兄 (つまり私の伯父) が、結婚していない子供には「1 万円か、半分でもいいよというつもり」と言っていた。
と言われたのです。

1 万円持っていけば問題は無いわけですが、
どうも釈然としないため、5000 円にしようかとも考えています。
私は独身で両親と同居しています。
結婚している孫が夫婦で出席して 1 万円なのだったら、
独り身で出席する私は 5000 円でよいような気がするのです。

でも、こちらの過去の投稿を拝見したところ、
一人 1 万円が妥当との回答が多く見られました。
やはり、1 万円包んだ方がよいでしょうか。

なお、お食事会はありますが、
高級なところではないと聞いているとのことです。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>私は独身で両親と同居しています…

冠婚葬祭のお付き合いは、結婚して世帯を持って初めて 1人前と見なされます。
質問者さんが、もう結婚する見込みのないほどのお歳になっているのでない限り、ご両親と一つの家族で、別に包む必要はありません。
法事は一般に、会食と祖供養 (引出物) を伴いますが、おそらく質問者さんに祖供養はないでしょう。会食は 1人前用意されるでしょうが、いわばお子様ランチのように考えればよいのです。
つまり、ご両親が、御膳は 3人前であることを考慮して、御仏前の額を決めます。

>独り身で出席する私は 5000 円でよいような…

実質 5000 円でよいと思います。それを質問者さんの名前で包むのではなく、ご両親に渡してください。ご両親の包みの中に含めてしまえばよいのです。

Q年回忌以外の時に法事をしてもよいのでしょうか?

仏教の法要は通常49日忌(又は35日忌)、1周忌、3回忌、7回忌、13回忌、17回忌、23回忌、27回忌、33回忌、(50回忌)などの決まった年回忌ごとに行うことが通例ですが、家族・親族に重病者や不在者がいたり、どうしても都合がつかない場合、或いは気がつかず命日が間際になってしまい、予定が立てられない場合など、別の機会に回すことは致し方ないでしょうか?

通常、年回忌の命日の前に法事をするものだと言われていますが、当分開催が困難な場合、数カ月後や1年後の命日前或いは定められた年回忌と異なる例えば30年目(「29回忌」に相当)、或いは夫・妻・親・子の年回忌などに一緒にしても許されるものでしょうか? 
或いは、お寺さんと来られる人だけにでも命日前に来てもらい、お経をあげてもらうのがいいでしょうか?

私はカトリック信者ですが、本家の人間であり、いつも年回忌にはお寺さんと親族を呼んで、先祖の法要を励行していますが、今回の祖母の27回忌に限り、命日の間際になってしまい、又どうしても都合がつかず、命日以前に法要を挙行することは困難になっています。

(因みにカトリックの場合は、10年祭、20年祭など10年ごとに行うことが多いようですが、3と7がつく仏教式の年回忌に合わせて法要をしてもOKですし、その他いつでも特に定めはありません。)

たまたま、次の月には、叔父の33回忌が、いとこ(叔父の長男)の主催でありますが、その時に祖母の27回忌(命日を過ぎていますが)を一緒にお願いする訳にもいかないでしょうし、困っています。(一緒にやる場合は祖母の法要部分の施主は本家の私になるでしょうが、一つの法要を切り分けるわけにもいかないでしょうし・・・)

又、私は、カトリックだからといって、仏教式の法事を行うことに何の矛盾も感じていませんが、もしこだわるような人の場合、他の直系以外の人に、先祖の法事の施主をお願いすることになるのでしょうか?

色々質問が多くすみませんが、答えられる部分だけでもお願いします。

仏教の法要は通常49日忌(又は35日忌)、1周忌、3回忌、7回忌、13回忌、17回忌、23回忌、27回忌、33回忌、(50回忌)などの決まった年回忌ごとに行うことが通例ですが、家族・親族に重病者や不在者がいたり、どうしても都合がつかない場合、或いは気がつかず命日が間際になってしまい、予定が立てられない場合など、別の機会に回すことは致し方ないでしょうか?

通常、年回忌の命日の前に法事をするものだと言われていますが、当分開催が困難な場合、数カ月後や1年後の命日前或いは定められた年回忌と異なる例え...続きを読む

Aベストアンサー

曹洞宗の僧侶です。

13回忌以降の年回忌法要を行うのは日本だけで、仏教よりも道教の影響が強い習慣です。
また、どの伝統仏教の宗派教団の教えにも「年回忌は欠かさず正確な暦年によって行わなければならない」というものはありません。
年回忌は該当年の命日より前に、というのは「できればそうした方が良い」「できるだけそのように心がけてほしい」というような意味合いで、何らかの理由で都合がつかなければ、それ以外の方法(周年遅れや次の年回忌に飛ばすといった方法)で行われてもやむを得ません。
あまり深刻に悩まれることはないと思います。

仏教以外の信仰をお持ちの方が仏式の法要を主宰されるのは、「信仰」の点から疑問を抱く方もいるかもしれません。
しかし、日本には古くから「家の宗旨と個人の宗旨は異なってもかまわない」という考え方もあります。個人の信仰とは別に「お家の宗旨による先祖祭祀の行事」として仏式の法要を主宰されても、それが直ちに間違いであるということにはなりません。
これもあまり深刻にお考えになる必要はないと思います。

Q「○周忌」ってどれが正しい?

教えてください。
人が亡くなって一年経てば1周忌(1回忌?)といいますよね?
実は昨日(5月1日)は僕の大好きだった某有名人の命日だったのですが、亡くなって(94年でしたから)今年で8年経つので、8周忌だとばかり思っていたんですが兄が「亡くなった年に一つ足すので9周忌だ」と言うのです。
それって何かおかしくないですか?また母は「2年目だけ一つ足して3周忌って言うんだよ」と言います。
一体どれが正しいのでしょうか?

またこういう場合、「○周忌」と言うのか「○回忌」と言うのかどちらが正しいのでしょうか?

Aベストアンサー

一周忌とか三回忌とか言う呼び方は、仏教式の法要ですが、

一周忌:人の死後満一年目の命日に行う法事のことで、一回忌とも言いますが、一周忌という呼び方の方が普通かと思います。

三回忌:人の死後数えで3年目(満2年目)の命日に行う法事のことで、三周忌と呼ぶ地方もあるようですが、満一年目が一周忌という呼び方からするとおかしな言い方で、普通は三回忌の方がよく使われているのではないかと思います。

同様に、七回忌は数えで7年目(満6年目)で、七周忌と呼ぶ地方もあるようです。

同様に、主なところでは、十三回忌、十七回忌、二十一回忌、二十三回忌、二十七回忌、三十三回忌、三十七回忌、五十回忌、百回忌等、全て数えで数えます。(満だと一年マイナスした年ということになります。)

参考URL:http://www.mnws.co.jp/nenki_houyo/nenkihouyo.htm

Qなぜ○○回忌というのか? 《忌》は忌むべきでは?

 今年は 法然800回忌 親鸞750回忌だそうですが
 
 すでに生前に浄土にあった人たちに 忌という言葉をつけるのは きわめておかしいのではありませんか?

 牛馬のをも含めて死体を忌み その死体の処理をする人びとをも忌むという習慣があったのは それとしての神道でしょうか? 

 なぜブディズムが あたらしい息吹きをそそぐことをためらうのか。

 それともやはり ブッダから誰からブディストはもう死んでしまっているのでしょうか。

 ○○回忌の忌は よすべきではないですか?

 それとも しかるべき理由がありましょうか? おしえてください。

Aベストアンサー

現代では「忌」は穢れたもの、避けるものという意味しか残っていません。
しかし、古来から使われている語には、それでは意味が通じないものがあります。それが「忌火」です。
忌火(いみび・いむび)は神様に供える神饌を調理する為の火です。

じつは「忌」という時は「斎」や「畏」と同じ意味があります。
不浄なものを清める、あるいは畏れるという意味です。
更に「畏」は単に怖れるのではなく、「敬い怖れる」「かしこみおそれる」という意味になります。

「斎」は「精進潔斎」というように清めるという意味があります。
極々一部の辞書にしか載っていないようなのですが、「忌」という文字にも「清める」という意味があると書かれています。

で、これについてきちんと説明しているものを見ないので、私見と考えて頂きたい(実際は複数(曹洞宗・臨済宗・浄土真宗など)のお坊様から伺った事を私なりに纏めています)のですが、
本来年忌法要は不祝儀ではないのです。亡くなった魂は49日でどの世界に転生するかが決まります。でも仏の世界はキリスト教の天国とは違い、仏教では如来に至るまで修行が続きます。(一部仏になりっぱなしという考え方もあります)
この仏の世界での一つの修行を終えるのが「回忌(追善供養)」だということです。

また別の説では定期的に今日に触れることで、自ら仏の教えを再認識する事になります。
仏教では布施をしますが、布施とは功徳を人に与える事を言います。布施には種類があり、法施は仏の教えを伝える事です。つまり亡くなった方に仏の教えを伝える、或いは自ら仏の教えを得た功徳を亡くなった人に分け与える事によって亡くなった人が更に上の段階に進み、悟りに近づく事が出来る。という考え方があります。(これは仏界以外に転生しても通じると考えているようです)

更に神道でもイザナギ・イザナミ神話から死=ケガレと考えていますが、必ずしも死そのものがケガレではなく、死は再生への一ステップと捉えられているようです。ただ、それは人が触れてはならない世界であり、それに触れる事がケガレとなる。或いは死は再生に向う為に通過する“陰の極”であり、それに触れると気が枯れる事から気涸れ=ケガレとなったとされています。
これは神道概説、その他を読んで、私なりに纏めました。

つまり回忌の「忌」は清める、畏れる、人が触れてはならない世界から清浄化するという意味があるのです。
従って、回忌は「再び清める」あるいは「更に悟り(迷いの無い状態)に近づくという意味だと解釈します。

現代では「忌」は穢れたもの、避けるものという意味しか残っていません。
しかし、古来から使われている語には、それでは意味が通じないものがあります。それが「忌火」です。
忌火(いみび・いむび)は神様に供える神饌を調理する為の火です。

じつは「忌」という時は「斎」や「畏」と同じ意味があります。
不浄なものを清める、あるいは畏れるという意味です。
更に「畏」は単に怖れるのではなく、「敬い怖れる」「かしこみおそれる」という意味になります。

「斎」は「精進潔斎」というように清めるという意...続きを読む

Q年回忌の夏の着物について

8月の下旬に、父の七回忌法要があります。その時の和装なのですが、絽の黒共帯に、透かし模様の入った(露芝風?の柄)濃紺の紗の着物を着るのは法事には向かないでしょうか。やはり、法事のときは絽の色無地のほうがよいでしょうか。住まいは東京都、40代です。アドバイスの程よろしくお願いします。

Aベストアンサー

お父様のご法事で7回忌なら、
略装で、絽の地味な寒色系等の色無地一つ紋(縫い紋)、帯は、黒無地または灰色無地がよいとおもいます。
正装なら黒色絽の染め抜き五つ紋と黒の紋絽袋帯とかになりますが7回忌ですからね。
きちんとされていますと、法要をする側も気持ちが良いものです。最近は、勝手な判断でどんどん略される方もおりますが、ぜひきちんとしてください。  合掌

Q年回忌の呼び名って?

先日祖父の年忌法要を営みました。その折、ご住職から「三回忌の事を我々は『大祥忌』と呼ぶこともある云々」と聞きました。後でそれ以降の年回忌の呼び名を伺ったところ、十三回忌までと三十三回忌の呼び名は聞かせて頂きましたが、十七、二十三、二十七回忌については教えて頂けませんでした。ご存知の方、ご教授ください。

Aベストアンサー

忌日 別名
初七日 所願忌
二七日 以芳忌
三七日 洒水忌
四七日 阿経忌
五七日 小錬忌
六七日 檀弘忌
七七日 大錬忌
百ヶ日 卒哭忌
一周忌 小祥忌
三回忌 大祥忌
七回忌 休広忌
十三回忌 称名忌
十七回忌 慈明忌
二十三回忌 恩実忌
二十五回忌 大士忌
三十三回忌 本然清浄忌

ご参考まで。

Q回忌法要の際の追膳等について(曹洞宗)

我が家は曹洞宗です。あと10日ほどで、私の幼い頃交通事故で他界した亡父の50回忌です。旦那寺からお坊さんを呼んで、家族だけで行うことにしています。さて、当日はお坊さんの到着を待って仏壇にお盆のようにお煮しめなどの追膳を供える必要があるものでしょうか。また、自宅での読経のあとで墓に移動して読経をあげてもらうことにしています。墓にも法界折りは必要でしょうか。塔婆以外に通常必要とされるものを教えていただければ幸いです。
また、50回忌が終われば、位牌はどうすればよいのでしょうか。お墓に埋めるともお寺に収めるとも聞いたことがあるのですが。

Aベストアンサー

曹洞宗の僧侶です。

法要のしきたり、進め方は地域の慣習やお家ごとのやり方によるので、一概に「これが正解」とは言えません。確実な方法は、やはり法要を修行して頂くお寺さんにお尋ねされることです。

仏前に供えるお膳は一般には「霊供膳」とよばれるものです。お供えされると非常に丁寧だと思います。
「法界折」は青森県などの東北地方に特有の習慣で、お盆などにお供えするものですが、回忌法要に必要かどうかはお寺さんにうかがわなければわかりません。
お塔婆は「これで個人の年回忌法要はおしまい」という、いわゆる”弔い上げ”の時には製材した板塔婆ではなく、枝葉のついた生木を削ってつくる「梢付き塔婆(うれつきとうば)」を立てる場合もあります。
50回忌を過ぎると、個人の位牌はなくして「○○家先祖累代」の繰り出し位牌などにまとめる習慣のあるところもありますが、これも必ずしも一般的に行われているものではないので、どうすれば良いか、お寺さんにご相談されることをお勧めします。

Q回忌法要の意味と祟り?

変な質問ですが、
回忌法要(仏さんは自分の親)を3回忌以降10年以上全く行わずに、定期的な墓参りだけしかしていませんが、これってバチがあたりますかね?それだけで先祖をないがしろ=子孫繁栄不可、という事になりますか? お坊さんに経をあげてもらうことの真意が分からないのも理由の一つです。私はこの手の法事は全くの無知です。どなたかご教示お願いします。

Aベストアンサー

曹洞宗の僧侶です。

回忌法要を行わないために、何か不幸が舞い込むとか、祟りがあったり罰が当たるというようなことはありません。
回忌法要を営むことができれば、それに越したことはありませんが、いろいろな事情で営むことのできない場合もあります。そのような場合に、それが即、先祖をないがしろにしているということにはなりません。

お経は仏の教えですから、それを受持して書写、読謡すること、それ自体に功徳があります。お寺さんにお経を読んでもらい(できれば自分も一緒に読んで)功徳を得、それを故人に回向(振り向ける)ことで供養するというのが、回忌法要での読経の大雑把な意味です。
もし興味や、知ったほうが良いのかな、というようなお気持ちがあるのであれば、書店で入門書などを求めて読まれると良いのではないでしょうか。

Qお店の周年祝いについて

よく行っているお店の周年祝いが3日前にあり、わたしは外せない予定があり、参加出来ませんでした。
本日ささやかですがお祝いの品を持ち、お祝いの言葉を言いたいのですが3日も遅れてしまうと非常識になってしまうのでしょうか?

Aベストアンサー

だって、あなたの誕生日当日のパーティーに来れなかったとして、数日後にプレゼントとお祝いの言葉もらってどう思います?

「誕生日を3日も過ぎて言ってくるなんて非常識だなぁ!!」

って思います?(^^;;


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