『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

ピアノのアルペジオの効果的な練習方法を教えてください。
例えばファソシミ(F♭5)やミソシレ(Cmaj7)のアルペジオですが、3回に一回はシャリーンと綺麗になるのですが、3回に2回はぎこちないです。

質問者からの補足コメント

  • 例えば、これです。

    「ピアノのアルペジオの効果的な練習方法を教」の補足画像1
      補足日時:2019/07/28 00:22
  • 例えばこれです。

    「ピアノのアルペジオの効果的な練習方法を教」の補足画像2
      補足日時:2019/07/28 00:23
  • こんな感じです。

    「ピアノのアルペジオの効果的な練習方法を教」の補足画像3
      補足日時:2019/07/28 16:32
  • ②こんな感じです。

    「ピアノのアルペジオの効果的な練習方法を教」の補足画像4
      補足日時:2019/07/28 16:33

A 回答 (5件)

私ならばですが・・


これがアップテンポの曲ならば、お書きになっている通りの指使いで弾くと思います。アップテンポなら、和音/アルペジオと次の8分音符の間の短い隙間は効果的かと。
ですが、そうでない(ゆったりめ、エレガントな曲?)ならば、和音の後の八分音符を一旦4で押さえ、押さえたまま瞬時に1にすり替えるかな?とおもいます。切らない方がきれいと思うので。(専門家ではないので、ご参考までに・・)
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この回答へのお礼

なーるほど!grandioso(♩=約90)です。また、譜面の最初に、「サスペンション・ペダルを駆使しながらレガートplayで、右手アルペジオを優雅に丁寧に置いていきます」と譜面にアドバイスがあるので、やってみます。
ありがとうございます!

お礼日時:2019/07/29 08:00

ではなくて、指のトレーニングでは、とりあえず楽譜の長さは無視します。

ファラシミを全部押さえたまま、ファー ラー シー ミー ファー ラー シー ミー ・・・をひたすら繰り返すのです。あと、これを書くとますますわかりにくくなるかもしれませんが、本当は、短く切って伸ばす、というのが、(筋トレとしては)一番効果的で、「ファッファー ラッラー シッシー ミッミー ・・」みたいな感じです。一音目は短く鋭いスタッカートで、2音目は十分伸ばすということを、もちろん全部押さえたまま繰り返します。
指がしっかりしてきて、最終的に、楽譜通りに弾く時には、小指の方に少し手首を持っていく感じで弾くと、上手くいくかな?と思います。
説明がまずくてすみません。めのまえで実演できれば、実に簡単なことなんですが・・
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この回答へのお礼

ご丁寧にありがとうございます。
それと、指番号を自分で考えたものを補足説明の写真にのせておきました。
この運指は妥当か不適切か、教えていただけますか?

お礼日時:2019/07/28 16:30

No.2です。


①鍵盤を一番下までしっかり押さえたままにしておく、という意味です。(しっかりおさえてないと、1㎜とか2㎜とか、すぐ浮いてしまい、練習効率が下がります。いわば指の筋トレ?みたいなものなので。)
②下がらない・・そうですね、関節が凹まないように、ということです。
写真、ありがとうございました。シャリリーンですね^_^
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
付点四分音符なので、1拍半押さえると考えていいでしょうか?

お礼日時:2019/07/28 08:18

「ドミソド ミソドミ ソドミソ…」みたいなタカタカ弾く法のアルペジオじゃなくって、シャリリーンとか、ポロリーンとかの方ですよね。

(楽譜だと、和音の横にギザギザがついてるような。)
練習方法は色々ありますが、例えば「ファソシミ」ならその4音全部の鍵盤をしっかり押さえてください。で、どの指も浮かないように気を付けながら、一音ずつ指を上げてストンと落とすということを、延々と繰り返して下さい。その間、弾いてる指以外は浮かないように、手首は水平に、第3関節は全部出るように注意しましょう。
だまされたと思ってこれを日々続けていれば、音が抜けたり、強さがでこぼこになったりが改善され、シャリリーンときれいに弾けるようになります。(指の筋肉がしっかりコントリールできるようになる、、みたいな感じです。)なお、この練習を応用すると、タカタカ弾く法のアルペジオも、スケールも、きれいに弾けるようになります。言葉で説明するのは難しいですが、伝わったでしょうか? もちろん、No.1さんのおっしゃる手首のコントロールも大事ですね。
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この回答へのお礼

はいそうです。楽譜の例を補足の所に写真添付しました。
①「浮かないように」というのは、詳しく言うとどういうことでしょうか?
②「第三関節が出る」というのは、下に下がらないという意味ですよね?

お礼日時:2019/07/28 00:20

アルペジオは、左手の手首の回転をつかいます。

低い音から手首をやや持ち上げるようにして、右回転させます。
何故なら、指の長さは5本それぞれ違うので、このやり方が合理的でず。
ショパンのエチュードなんかは、左手がアルペジオだらけなので、手首を回転させないと弾けません。
尚、このやり方はブロピアニストの横山幸雄さんが上野学園大学の動画で言われていた事です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。右手でアルペジオを引く場合も手首の回転が必要なのですね?

お礼日時:2019/07/28 00:14

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