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なぜ1は「いち」と読んで、2は「に」と読んで、3は「さん」と読んで、4は「よん」と読んで、5は「ご」と読んで、6は「ろく」と読んで、7は「なな」と読んで、8は「はち」と読んで、9は「きゅう」と読んで、10は「じゅう」と読むのですか?

A 回答 (10件)

>7は「なな」と読んで


この読み方に倣うときは「しち」と読みます。
すでに回答ありますが。
ヒ、フ、ミ、ヨ、イ、ム、ナ、ヤ、ココノ、トウ
※イチ、とシチ →ローマ字(発音記号?)では、iti、とsiti、の違いで、日本人は子音のみの聞き分けは苦手のため、間違えやすいので、ナナと読む人が多い。
a,i,u,e,o(ア、イ、」ウ、エ、オ)が母音、その他の発音が子音。
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No.6の方が挙げられた、表の「呉音」の読み方が、古い時代からの数の読み方です。

4と7だけが、訓(ヨンは音のようだけど違います。後の時代になって「シ」が「死」につながると感じた人が避けるようになったのでしょう。それ以外に理由が見当たらない)7は(シチはなぜか発音しにくい、これもそれ以外に理由が見当たらない)
9は「ク」が「苦」につながるから、漢音の「キュウ」にした。いずれにしてもいい加減な読み方です。
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「七」は西日本では「ひち」とも読みます。

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そういう決まりごとだからです。

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音読み「イチ、ニ、サン、シ、ゴ、ロク、シチ、ハチ、ク/キュウ、ジュウ」


訓読み「ひと、ふた、み、よ/よん、いつ、む、なな、や、ここの、とお」

音読みは、中国から伝わった漢字の中国式発音を日本人が耳で聴きとった音です。
読み方が伝わった時代によって呉音、漢音、唐音、宋音などがあります。
数字の読み方は最も古い時代に伝わった中国南部(呉)の発音が主に残っています。

訓読みは、日本古来のことば(和語)の発音を漢字に当てたものです。

数字を読み上げるときに、一般に
「イチ、ニ、サン、よん、ゴ、ロク、なな、ハチ、キュウ、ジュウ」
と音訓混ぜて読みますが、これは
「シ」は「死」につながることを嫌って「よん」
「シチ」は「イチ」と聞き違えないように「なな」
「ク」は「苦」につながることを嫌って「キュウ」
となったと考えられます。
「なぜ1は「いち」と読んで、2は「に」と読」の回答画像6
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中国語から伝わった漢字の音読みと元々日本語としてあった読み方の二通りがあります。


ご質問の読み方は漢字の音読みになります。

日本語での数の読み方について
日本語の数の読み方には、2つの系列があります。
https://www.poc39.com/archives/155
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ひとつ、ふたつ、みつ、よつ、いつつ、むつ、ななつ、やつ、ここのつ、とお


とも読みます。
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7は「しち」とも読む

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日本人だからです。

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なんで鯖は「サバ」と呼んで、鮭は「シャケ」と読むのですか?

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