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宇宙はビッグバンから137億年がたったといわれていますが、これは素人からすると宇宙そのものの年齢だと思われるのですが、今現在宇宙の膨張速度は光速を凌ぐ速さで膨張しているといわれています 光速を越えたところからの光は届かないのですから見えません。ですが存在する。でしたら137億年の宇宙の年齢は意味がないんではないかと思いますが如何に?

A 回答 (13件中1~10件)

僕の考えは宇宙はビックバンの膨張して出来たとは間違えで、宇宙は太古の昔から存在していると思っています、今も宇宙が膨張をしているとは

間違えで、天体望遠鏡で見える範囲で宇宙を観察をしているんだと思います、地球から見えない宇宙は数えていないんだと思います、
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ただの憶測

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百年も生きられない人類に万年も億年も意味はないね。

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だいたいやねー、レッドシフトの原因がドップラー効果だけと考えるのは浅はかな思考です。


遠い銀河から来る光は全てレッドシフトしているそうです。と言うことは、時間を戻せばある1点に集中します。そこは他でもない、地球のある銀河です。そこで、ビッグバンが起きたわけになります。
その爆心地に、地球のある銀河という膨大な質量が残っているのはおかしいと思います。
ビッグバン理論が間違いなら、宇宙の年齢は意味がないということになります。
チャンチャン。
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観測事実として,遠方の銀河から届く光は,遠ざかる方向のドップラー効果が認められる。


つまり,銀河は遠ざかっている。ということは,宇宙は膨張していると考えられます。

現在宇宙が膨張しているのならば,ドップラー効果から推定される膨張速度から逆算してやれば,現在から膨張開始時点までの時間を計算できる。
というわけで,「観測可能な」銀河の拡大速度と地球からの距離をそれぞれ縦軸・横軸に取ると,その比例定数(「ハッブル定数」と呼ばれる)が導かれます。
ハッブル定数の単位を見ると,細かいことをすっ飛ばせば時間の逆数(/秒)になっていますから,ここから逆数をとれば,膨張開始時点(いわゆるビッグバン)から現在までの時間を計算でき,これによれば約138億年という宇宙の年齢が導かれます。

確かに宇宙の外縁部では,仰るように光速を超える速さで膨張していると言われていますが,遠くの銀河ほど高速で膨張し,宇宙の中心付近の銀河の膨張速度はゆっくりなので,光速を超える銀河は観測に用いなくてもハッブル定数は計算できます。
ですので,「138億年」という宇宙の年齢は,光速よりも速く膨張しているために観測できない銀河を考慮せずとも,宇宙の年齢として考えて良いと思います。

なお,最先端の宇宙物理学がどのような議論を展開しているのかは分かりませんが,地球惑星科学的には138億年というのは重要な年代的制約を与えます。
というのも,現在主流の惑星系形成論は,水素などの気体や微小な塵が集まって星雲を作り,万有引力によりその中心部には恒星,周辺には惑星が形成されていくというものだからです。この際,星になれなかったものたちや,あるいは超新星爆発により破砕された恒星の核などが宇宙空間に飛び散り,新たな恒星−惑星を形成したり,あるいは隕石として他の天体に衝突したりします。

ということは,もし仮に太陽系外からの隕石の年代測定を行い,138億年よりも古い年代値が求められた場合,それは分析精度が悪く信頼できない値だと一発で分かります。
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相対性理論では物質は高速を超えることはできないとされています。


現代物理学では宇宙真空は物質ではないとされています。かたや、宇宙真空はディラックによって物質とされていることを現代物理学は容認しています。
このきちがいを分別できないあなたを改めるが良い。
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137億年の宇宙の年齢は意味がない>常識的にはその通りです。

ですが宇宙はビッグバンの時にも光速を超えて膨張しそれがインフレーションと呼ばれるものだとする佐藤先生の説などもあるので、プロの宇宙物理学者は137億年という値を使いません。宇宙物理においてセミプロ以下の物理学者にとっては宇宙の年齢の「目途」が無いと不便なので、プロの議論と矛盾しない程度の信頼度で137億年という値を使います。つまりプロでない限り137億年で納得していればいいのです。納得できない場合プロを論破できるだけの測定値と理論で武装せねばなりません。
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>これは素人からすると宇宙そのものの年齢だと思われるのですが、



時計の進み方は、時代や場所により異なるのね。
だから138億年は地球の近方の最大固有時からみた。年齢だよ
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実際,「その時点における宇宙の年齢x光速」以上の距離離れた二地点の,背景放射の温度は,異なっていてもいいのにほとんど同じ温度というのは大問題でした.


地平線問題も参考にして下さい.
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%93%E3%83%83 …
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相対性理論の第一に、光は光源の速さに関係なく一定の速度Cで移動すると定義されています。


今現在宇宙の膨張速度は光速を凌ぐ速さで膨張しているといわれています 光速を越えたところからも速さCで地球に向かって光は来ます。と言う結論になりますがなんか変ですね。
遠方の銀河がハッブル=ルメートルの法則に従って遠ざかっているという観測結果が勘違いの場合、ビッグバン理論は根底から崩れ去ります。
だいたいやねー、真空中の膨張は自由膨張と言って、外部に仕事をしないので内部エネルギーは一定です。したがって、ビッグバンの高温が低温になりません。ビッグバンが何兆ケルビンであれば今も宇宙は何兆ケルビンのままですね。
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