ニッセイ3大疾病保障定期保険に1992年にはいりました。営業の女性から
何かの場合には2000万円、満期には100万円が戻ると言われました。
月に14900円、10年間で1788000円になります。
掛け捨ての部分が、多少多いかなと思いましたが、今まで入っていましたが、証券を見てみても、どこにも、満期時の100万円とは書いてありません。不信に思い問い合わせをしたところ、現時点では、積み立て配当金残高83477円が貯蓄部分とのことでした。
それじゃ、掛け捨て部分が9割以上にもなるんです。そんなこと初めから聞いてもいないし、あと、1年で満期と楽しみにしていたのに・・・。
 解約したほうが、いいですか?納得できないのですが。

A 回答 (6件)

その保険は掛け捨ての単品商品です。


3大疾病になったとき2000万円の保障が必要でしょうか?
一般的に、掛け捨ての10年満了の定期保険は満了が来る2~3年前に解約すると
解約金が一番ピークになります。
もし、今解約金があるのならば、あなたにその保障が必要ないのならば、解約か減額することをお勧めします。
それと、満期時に100万円というのは、多分積み立て配当金のことだと思われます。
その当時の設計書の配当金はかなりの額が印字されていますので、その話法で勧誘される職員が多かったと聞いています。
H元年の設計書なんて配当金だけで500万円なんて事も書いてあったりして・・・
本当に驚きます。
こんなアドバイスでよろしいでしょうか?
他に何かあったら返送下さい。
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3大疾病定期保険は、文字通り、三大疾病(ガン・脳卒中・心筋梗塞)の場合、一時金で保険金が降りる、または死亡時に保険金が降りるタイプです。


この保険は単品では、ニッセイでは定期保険か終身保険でしか販売してないはずです。養老タイプでは販売してないはず。
そして、定期保険と書いてあるので、掛け金は掛け捨てです(終身保険ならもっと掛け金が高いはずですし)
配当金は満期金ではありません。
証券に、終身保険という言葉が書いてあれば、三大疾病は特約で、三大疾病保障定期保険としか書かれていなければ、単品の定期保険です。
加入の時期的に単品の方が可能性が高いのですが。
積み立てだと思って加入していたのなら解約された方が良いと思います。
このままかけていても、ほぼ掛け捨てだと思います。
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証券の上の方に「ロングラン」または、定期特約付き終身保険ってかいてないですか?


1992年ー平成4年ごろにちょうど、3大疾病の保険は発売されています。
ニッセイの場合は、単品商品と終身保険に特約として付ける場合があります。
もし、証券に3大疾病保障定期保険特約とあった場合、それは、掛け捨ての保険です。かつ、他に終身保険にも加入していることになります。
ただ、単品で2000万円は大き過ぎるので、単品じゃないとは思いますが・・・
多分100万円とゆう部分は、終身保険のことではないでしょうか?
営業職員の人もそうゆう話法で販売している人がその当時たくさんいたらしいので・・・
もう少し証券の内容を教えていただければ詳しく回答できるのですが・・・

この回答への補足

保険名称ー3大疾病保障定期保険(内容)保険金額 2000万円
保険期間ー10年満了
社員配当金支払方法ー積立
上記内容補足いたします。アドバイスよろしくおねがいします。

補足日時:2001/08/02 13:47
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証券には、どのように書いていますか。


もし、三大疾病保障定期保険なら満期返戻金100万円は無いはずですし、三大疾病で2000万円もの保険金額や月々の保険料が高いし、

何か他に書いていませんか。例えば、どこかに養老などの文字がありませんか。
定期なら余りにも保険料が高いですから、
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 「積み立て配当金残高 83,477円」の意味を、再確認して下さい。

現時点で解約した場合にもらえる金額ということなのか、現時点での配当金の金額なのか、そこを正確に確認してみて下さい。

この回答への補足

現時点で解約すれば、13万円程が、戻るとのことでした。

補足日時:2001/08/01 16:38
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積立配当金はいわば利息のことをいいます。

満期金にプラスアルファでもらえるものであり、これはいつでも受け取ることができるものです。おそらく対応した担当者がご質問の意図を間違えたのでは?
ご年齢が解らないので現在30才から50才(契約時が20代から40代の女性)までであると勝手に判断しますが、掛金から判断するに満期金額100万円はあるはずと思います。

もう一度ご確認されてみては?
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どのようなプランを考えたら良いのかアドバイスをお願いします

家族構成は以下のとおりです
夫:42歳 年収500万(税込み)
妻:37歳 年収250万(税込み)
子供はいまのところ一人ですが、もうひとり作る予定です

なお、積み立て式や終身保険は考えていません
(今入った保険会社が、30年先に存続しているかどうか、信用する気になれないため)

Aベストアンサー

#1の補足です。
死亡保障以外の、医療保険はどうでしょうか。

病気400万というところから県民共済であろうと想定します。
実際5口入れるのか、ホームページからはわかりませんでしたが、
県によって違うようですが、生命4+入院4=8,000円(4口)というところはありました。
これには死亡保障と医療保障が含まれます。

生命4+入院4だと、
死亡:交通事故死亡3,000万円or病気死亡1,500万円
入院:交通事故2万円~病気1.7万円
で、8,000円です。
しかも共済は営利ではないため剰余金が年1回割り戻し(キャッシュバック)されます。
だいたい30%ぐらいです。なので実質的な負担額は70%の5,600円程度ということになります。

これに500万円分の死亡保障をオリックスで追加するとすると、10年契約で1,770円/月です。
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#1の補足です。
死亡保障以外の、医療保険はどうでしょうか。

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これには死亡保障と医療保障が含まれます。

生命4+入院4だと、
死亡:交通事故死亡3,000万円or病気死亡1,500万円
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>だけど、貯蓄と保障が混ざっちゃってると、貯蓄分の年利率がどのくらいなのかも、保障にまわる分の保険料が具体的にいくらなのかも分からなくなっちゃいますね。
最初にも書きましたが、保険の場合貯蓄という考え方はないんですよね。ですから、年利いくらとかいう話ができないのです。
というのも、溜まっているお金、よく「解約金」という言い方をします(正確には解約返戻金)。でも、別に支払った保険料を貯蓄としてためているわけではなく、将来の保険金の支払の準備をしているお金なのです。
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>だけど、貯蓄と保障が混ざっちゃってると、貯蓄分の年利率がどのくらいなのかも、保障にまわる分の保険料が具体的にいくらなのかも分からなくなっちゃいますね。
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その後、下取りとゆう形で、契約内容を更新し、月々の支払額が10万円、死亡保障が1億5千万円のものにかえたそうです。もちろん積み立てです。
約20年がたち、昨年の10月に発覚しました。
金額が上がってからの、掛け金が、すべて掛け捨てになっていました。

そして、今年の7月に満期となりました。

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との 冷たい返答でした。

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Aベストアンサー

例えば、40歳男性で20年満期の養老保険
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30歳独身女です。
以前にもアドバイスいただいてるのですが、やはり保険の事よく理解できなくて・・・また質問させていただきました。
今、LIVE ONEのザ・ベストタイプという商品を勧められています。
内容は
ケガ・病気・ガン以外の所定の成人病入院で¥10.000
女性特有・ガン入金で          ¥15.000
60歳までの払い込みで死亡保障が1500万円
月々¥12.720の支払いで、内¥1.000が保険ファンドへの積み立てになってます。(額は上がりません)
で、タイトルにも書きましたが¥11.720に関しては掛け捨てになるみたいなんです。
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Aベストアンサー

保険はリスクをカバーするために入りますよね。
人生のリスクには死亡リスクと生存リスクとがあります。
死亡リスクは、お分かりと思います。
生存リスクは字のごとく生きているときにおこるリスクです。

1500万円保障の根拠はなんでしょうか?
話はちょっと外れるかもしれませんが、一人の子供にかかる教育費はだいたい1500万円といわれています。死亡したときにそれ(教育費)をカバーするために加入するのは意味があります。(この場合契約者は父親になると思いますが)
独身女性のmamaroさんには1500万円死亡保障は必要ないのではないでしょうか?しかも掛け捨て(定期保険)

医療保険は終身タイプで、通常の病気、ケガで日額10,000円、女性疾病、成人病、がんなどのときには15,000円位は出るようにしておいたほうがいいですね!
入院した人は、みんな言います。
まだ、若いですから保険料もさほどたかくないでしょし。(終身タイプに入っておけば一生涯保険料はかわりません。解約返戻金も4割くらいは貯まります)

がんなどにかかった場合200万円前後治療費がかかります。
高額医療払い戻し制度を利用すればよいのですが、これは療養費を病院に払ったあと戻ってくる制度ですので始めはお金が必要です。
制度を利用しても70万位は自己負担になります。(食事代、差額ベット代含む)

病院は半月に1回代金請求をかけてきますので、こういう病気に備え一時金がでるものがいいでしょう。
お薦めは、三大疾病(がん、急性心筋梗塞、脳卒中)と診断されたら保険金がでる保険があります。
掛け捨てタイプでなく終身保険タイプがあるのでそちらがいいでしょう(200万~300万)三大疾病にかからなければ通常の終身保険と同じ機能を持ち合わせてます。
まず、この医療保険と三大疾病の保険をお薦めします。

死亡保障に関しては、mamaroさんの言うように終身保険がいいと思いますが。
先ほどの医療+三大疾病の保険に終身保険200万~に加入すればいいのではないでしょうか!
(200万~というのは、実際mamaroさんがいくらまで保険料を払う考えなのか分からないので。。)

終身保険は、ご存知のようにある程度貯蓄性があります。(たとえば終身保険だけを見たとき60歳払い込み終了とした場合その時点での解約返戻金はほぼ同額でしょう。)
例えば、将来ご結婚されて数年した時急にお金が必要になった時など借り入れができたりするので便利です)
銀行で貯蓄をすればいい!と思うかもしれませんがあれって引き出しやすいですよね。
保険料は自動的に口座から引き落とされますし。知らないうちに貯まるのでは?
保険は貯蓄の面もありますが、貯めるというより、もしもの時の貯蓄という認識が良いかもしれませんね。

また解約返戻金は老後の資金として将来使うこともできます!
お葬式代くらいの保障を残してあとは、解約して使うなり年金移行して年金として使うことができます。
老後の生きるためのリスクに備えられますね!
老後を心配している人も現在多いようですので。
☆これなら納得して保険料を払えるのでは!!

以上のように今は終身保険で土台をつくり、大きな保障が必要になったと思ったら必要な期間だけ定期保険(掛け捨て)に入ればいいのではないでしょうか!

まずは、自分を守るために保険に加入するという考えはいかがですか?

保険はリスクをカバーするために入りますよね。
人生のリスクには死亡リスクと生存リスクとがあります。
死亡リスクは、お分かりと思います。
生存リスクは字のごとく生きているときにおこるリスクです。

1500万円保障の根拠はなんでしょうか?
話はちょっと外れるかもしれませんが、一人の子供にかかる教育費はだいたい1500万円といわれています。死亡したときにそれ(教育費)をカバーするために加入するのは意味があります。(この場合契約者は父親になると思いますが)
独身女性のmamaroさん...続きを読む

Q低解約返戻金特則付 特定疾病保障終身保険(無配当) 三大疾病に備える。

という保険をジブラルタ生命から勧められています。入ろうかなと思った矢先、同僚から「三大疾病にかかったときのための保険は、入らない方がよい。」と言われました。確かにタイトルの保険は、三大疾病のための保険なんです。皆さん、どう思われますか。     
http://www.gib-life.co.jp/st/lineup/product/tokutei_shippei_hoken/tokutei_shippei_hoken.pdf
がこの保険の説明書です。

Aベストアンサー

>同僚から「三大疾病にかかったときのための保険は、入らない方がよい。」と言われました。

 なぜ、そのような意見か 聞かれましたでしょうか?

 特定疾病(三大疾病)保険は がん以外の給付条件が厳しいといった特長があります。 また、健康診断を欠かさず、生活習慣をしっかり見直していけば 「がん保険」のみに絞る事で、保険料を抑える事が出来るかとも思われます。

 しかし、終身タイプの商品ですと保険料も変わらないことで、継続し易いですし、 重い脳卒中や急性心筋梗塞を患ってしまった場合は確かに有効かも知れません。 また、死亡でも同額保障されて 「解約返戻金」も貯まりますので、掛け捨てが嫌な方は選ばれたり致します。

(個人的には入院日額給付タイプの 医療保険よりは有効かと思います)

 良い商品か悪い商品か と言うことではなくて、ご自身の 希望に合っているかどうかだと思います。


ただ、パンフを見ると 低解約返戻金型にしては それ程保険料が安いわけではないようですね。
 
保障額 100万円から契約出来る会社もありますし、普通の終身タイプでも、もう少し割安な商品もあると思いますので、比較検討されてみてはいかがでしょうか。
   

>同僚から「三大疾病にかかったときのための保険は、入らない方がよい。」と言われました。

 なぜ、そのような意見か 聞かれましたでしょうか?

 特定疾病(三大疾病)保険は がん以外の給付条件が厳しいといった特長があります。 また、健康診断を欠かさず、生活習慣をしっかり見直していけば 「がん保険」のみに絞る事で、保険料を抑える事が出来るかとも思われます。

 しかし、終身タイプの商品ですと保険料も変わらないことで、継続し易いですし、 重い脳卒中や急性心筋梗塞を患ってしまっ...続きを読む


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