痔になりやすい生活習慣とは?

家を建てるにあたり地盤補強の調査をしたとこ規定の硬さまで最大で14メーターと言われましたが、実際杭打ちする場合は建築会社の計算の元と言われましたが実際は何メートルになると思いますか?因みに平屋です、

A 回答 (5件)

家を建てるには良くない地盤ですね。

地震で液状化するのは避けられないでしょう。支持層まで届く杭を打ちしっかりした基礎の場合、周囲が沈下し基礎が浮きがるでしょう。大地震なら道路上下水道などが被害を受け生活に支障が出やすいと思います。
我が家はN値1くらいの軟弱地盤が5~6m深さです。東日本大震災(震度5強)では液状化しませんでしたが周囲や家の下の地盤が沈下(束が宙ぶらりんで床がたわんだ)し屋外の水道とガス管が破損しました。玄関ポーチは沈下で傾きました。また、下水道管も問題があります。

諏訪の例
https://www.juhinkyo.jp/wp-content/uploads/2016/ …

安価な筏(浮き)基礎はそこそこの効果があるようです。シロアリは大丈夫か心配。

軟弱地盤の我が家の例
中古で買った築30年(買った時は17年前)の木造軸組2階建(大手Nハウス)て、柱状改良した布基礎。柱状改良した深さは中古なので不明ですが当時は3mでいいという考えだったようです。
最近多いベタ基礎は軟弱地盤では良くないかもしれません。基礎の下が空洞になると思われます。ひび割れも。

以前から地盤沈下があり、地震で床下が基礎に対し5~15cm沈下、家の周囲も3~5cmくらい沈下しました(抜け上がり現象)。布基礎の下にも同じくらいの深さの空洞がありました。基礎全体としては傾きはなくひび割れもありませんでした。

地盤沈下対策
ガス管、水道管は基礎に固定。新築なら耐震対策の取られた配管をする。
束は使用しない(リフォーム会社には束は不要と言ったのに念のためと着けて行った)、大引きを既存の横にダブルでつけ固定し補強。

軽い家
発泡スチロールの家。ドームハウスというのがあります。
https://trends-mania.xyz/%E3%83%89%E3%83%BC%E3%8 …
欠点は丸い半球型。広い土地が必用。
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建物は関係なく


実際に鋼管が支持地盤に当たる事が前提ですので
現場で行わないと支持地盤本来の誤差は出ない。
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>家を建てるにあたり地盤補強の調査をしたとこ規定の硬さまで最大で14メーターと言われました


>実際杭打ちする場合は建築会社の計算の元と言われました

杭打ちが前提なの???

>因みに平屋です、

いやいやいや、平屋で、 本当に杭打ちが必要なの???

沼地や、海岸の砂地みたいな軟弱地盤に、家を建てる予定ですか???

それとも・・・

全部鉄骨・コンクリートでの極めて重量のある建物を建てるつもりですか???


>実際は何メートルになると思いますか?

平屋で杭打ちの必要性がわからん。それがわからんと誰も何メートル必要か。答えられないと思うよ。
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>実際は何メートルになると思いますか?



採用する地盤改良工事の工法に依っても変わります。

データに基づいて見積りを出していただきましょう。
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良く分かりません。



「規定の硬さ」?の深さが、14メートルと言う意味だと思いますが、それは、
「支持杭」を採用する時の、「支持層の深さ」を言っているように思います。

しかし、全く別の考え方もあって、上部の地盤の強度によって、住宅の平屋建てであれば、
筏のように、地盤に浮かす工法も採用可能かも知れません。
例えば「ベタ基礎」と呼ばれる工法がその考え方に近い。

また、同じ杭でも、「摩擦杭」と言う考え方もあり、地盤に杭を打ち込んで、
その摩擦力で建物を「浮かす」と言う考え方です。

何れにしても、「調査」なるものが、本格的な「ボーリング調査」とも思われず、
「サウンディング」と言う簡易調査だと類推できるので、この情報では、
どなたも返答できないでしょう。

但し、一般的に、平屋の建物は「軽く」それほど大掛かりな杭工事は、
現実的ではないと思います。

個人的には、あまり好きではありませんが、「地盤改良」「柱状改良」等の
工法もあり、建築士が妥当な予算の工法を提案すると思います。

参考程度に。
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