Siの原子量はM = 28である。Siの密度(g/cm~3)はいくらか。

この問題わかる方教えてください。よろしくお願いします。

A 回答 (1件)

半導体で用いられるシリコン(Si)は1立方センチあたり5*10**22個原子が


あります。1molあたり6.02*10**23個原子が含まれているので、原子量が
28ならば、Si28g中6*10**23個の原子があります。

ということは、5*10**22個あたりのg数をだせば、そのまま密度になります。

  計算結果、2.3グラム/立方センチメートルになります。
一応計算してみてください。
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この問題なのですが、自力で吃水が2.82m,を求めたのですが、その後の安定不安定計算がよくわかりませんでした。
h=Iy/V-aの傾心高式を使って物体の安定不安定を求めるそうなのですが 断面二次モーメントや体積はどこのものを指しているのかがわかりません!

長々とすみませんがよろしくお願いします!

Aベストアンサー

Vは、水に沈んでいる容積です。 Iyは吃水面で切断した水平面の断面二次モーメントを重心軸を中心として求めた値です。
aは、重心と浮心の間の距離です。
頂角が下で、吃水が2.82mですから、水面下の面積は、(2.82/3)×4×2.82/2≒5.3㎡、容積は、水面下の面積に奥行きの長さ6mをかければいいので、V=5.3×6=31.8m3となります。
断面2次モーメントIyは、(2.82/3)×4=3.76mの幅で奥行き6mの長方形の中心軸での値になります。 Iy=6×3.76^3/12≒26.6m4
重心位置は、正3角形なので、底辺から高さの1/3の位置です。 したがって、3/3=1mの位置です。
浮心は、頂角が下向きなので、吃水×1/3となります。 したがって、2.82×1/3=0.94mの位置です。
重心と浮心の間の距離a=0.94-(1ー(3-2.82))=0.12mとなります。
h=Iy/V-a=26.6/31.8-0.12≒0.71>0、したがって安定です。

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ある問題の解説でmg=Nより、となっていたのでα=gなのかなと

Aベストアンサー

物体に働く力が F (N)、そのときの質量 m (kg) の物体の運動の加速度が a (m/s²) のとき、運動方程式は
  F = ma
と書けます。力の単位「ニュートン:N」が「 kg・m/s² 」と等価であることが分かります。

 働く力が「下向きの重力:mg」だけのときには、「上」を正として
  F = -mg (これは運動方程式ではなく「力が下向きに mg である」という式)
であり、運動方程式は
 -mg = ma
となるので、
 a = -g
ということが、運動方程式から導き出されます。

 重力以外に、たとえば「ロケットの上昇推進力」が働くような場合では、「上昇推進力」を Fs とすれば
  F = -mg + Fs (これも運動方程式ではなく「力が上向きに -mg + Fs である」という式)
ですから、運動方程式は
 -mg + Fs = ma
となります。左辺が「働く力」、右辺が「ロケットの運動」です。
 これより、ロケットの加速度は
  a = -g + Fs/m
ということが導き出されます。

Q密度 g/cm^3

問題で
圧力を求める計算で
p = ρ(密度)g(重力加速度)h(高さ)で、
単位を考えているんですけど

数値は全部1.0で与えるとして
密度は 1.0(g/cm^3)で与えて、
重力加速度は9.8(m/s^2)
高さ 1.0(m)

とします。

ここの密度は 1.0(g/cm^3)、これをMKS単位に変換すると
1.0^4 (kg/m^3)という変換でよろしいのでしょうか?

1.0^4×9.8×1.0=98KPaでいいのでしょうか?

P=

Aベストアンサー

まず、密度(g/cm^3)のMKS単位(Kg/m^3, 現在はSI単位系というべきです)への変換ですが、1g=10^-3kg,1cm=10^-2mですので、
1g/cm^3=10^-3kg/(10^-2m)^3
=10^{-3×(-2×3)×-1}kg/m^3
=10^3kg/m^3
となります。

p=10^3kg/m^3 ×9.8m/s^2×1.0m
=9.8×10^3 kg/(m×s^2)
=9.8×10^3 kg m/s^2/m^2
=9.8×10^3 N/m^2
=9.8×10^3 Pa
=9.8 KPa

となります。

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 = 9.8×10^(-2) N/(10^(-4)m^2)
 = 9.8×10^2 N/m^2
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