人に聞けない痔の悩み、これでスッキリ >>

インターンのための面接で冒頭に自己PRがあると言われ、準備をしています。
そこで、殷鑑不遠という四字熟語を使いたいと思っています。高校の先生が教えてくれた言葉で、身近な失敗例を他人事ではなく自分への戒めとして捉える、という意味です。この言葉を胸に、何事も成長の機会と捉えるようにしている…という話をするつもりです(実際はもっと具体的に話します)。
ですが、この殷鑑不遠という言葉、知っている人は知っているけれど、知らない人は知らない、微妙な知名度の言葉だと思います。
そこで、面接の自己PRの時に、まず言葉の定義から入るべきか悩んでいます。定義を説明すれば、「親切だな」「伝えようとする姿勢があるな」とか思ってもらえるのではと期待する反面、「馬鹿にしてんのか」「時間稼ぎ」などと思われるのではないかとも思っています。
一期一会みたいな誰もが知っている言葉や、いっそ自分で作った造語なら迷うこともないんですが、微妙な知名度の言葉なので迷っています。就活の面接で言葉の定義から入ることに関して、ご意見をお聞かせいただきたいです。

A 回答 (5件)

その熟語、私は知りませんが、要は「他山の石」の意味と同じ?



もしそうなら高校の先生とのエピソードの後に、「他山の石と同意語なのですが…」の一言入れれば、誰でもイメージできそうですね(^^)

その何とかという熟語自体に拘る理由がなければ、わざわざこと細かく説明しなくてもいいと、学の無い私は思いますよ(^_-)☆
    • good
    • 1

力士の決意表明みたいですが、ミスクレを他人事と思わず業務に生かしたいって話を何もした事無い人が自己PRで語る事が微妙な気がします。

    • good
    • 1

》 殷鑑不遠という四字熟語を使いたいと思っています



どうぞ使ってください。ただし、面接官にヘンな人が来たなあととられるのがオチですよ。
    • good
    • 1

よ~~~~っぽど言葉を選ばないとただの自慢にしかなりませんので、使うのはどうかなと思います。


面接官が古代中国の歴史に非常に造詣が深いなら感心されて採用間違いなしですが・・・
でも、中国の王朝てどれもこれも問題あって、無条件で良い評価を受けているのは1つぐらいしかなかったはず・・殷だっけか?
結局、蒙古に滅ぼされちゃうんだし、w
人のふり見て我がふり直せってな(ちょい違うか、、)
で、夏に該当するのは会社の誰よ?、w
    • good
    • 1

それ、定義じゃなくて解説


そこを間違えているので、下手に「言葉の定義」なんて言い出したら逆効果だと思います
よくて意味不明、下手すりゃ無知と判断されますよ

殷鑑不遠だと身近な失敗例を対象とするのに対し、他山之石であればより広い範囲を自分の成長の糧とするという意味合いになるので
よほど印象が良いと思います
人によっては「マイナーな四字熟語」を使って知識アピールしているともとられます
個人的に座右の銘とするのはいいですが、他者に聞かれたときは少し考えたほうが良いと思いますよ
    • good
    • 2

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング