人に聞けない痔の悩み、これでスッキリ >>

⑵について蛍光ペンで塗ったところが理解できません詳しく教えてください

「⑵について蛍光ペンで塗ったところが理解で」の質問画像

質問者からの補足コメント

  • 補足です

    「⑵について蛍光ペンで塗ったところが理解で」の補足画像1
      補足日時:2019/08/13 07:52

A 回答 (4件)

「理解できない」の原因はなんでしょうか



①見慣れない記号(ガウス記号)が出てきたので、拒否している
②ロジックの展開がわからない

言っていることは
1から10までの10個の数から2の倍数、5の倍数を除くと
総個数:10
2の倍数の個数:5
5の倍数の個数:2
2と5の公倍数の個数:1 から
計算式 10-5-2+1=4 より 4個 残る

これを
10^k の範囲にして
倍数の個数をガウス記号で表すと 解説になると思います
(割り切れるのでガウス記号を使わなくても良いのではないかと個人的には思いますが)

総個数:10^k
2の倍数の個数:5*(10^(k-1))
5の倍数の個数:2*(10^(k-1))
2と5の公倍数の個数:10^(k-1) から
(10-5-2+1)*(10^(k-1)) = 4*(10^(k-1))
    • good
    • 0

[x]はガウス記号


マーカー上部に解説されてされている通りの意味を持つが、言い換えるとxの整数部分と言う意味
x=2.5ならこれを超えない最大の整数は2だから(整数部分は2)
[x]=[2.5]=2
x=3なら
[x]=[3]=3

これを踏まえて、1から13までの整数の中に3の倍数はいくつあるかまず考えてみる
13÷3=4あまり1⇔10=3x4+1より、3の倍数は4個であることが分かる
これは13÷3=13/3=4.333・・・の、商の整数部分を見て4個と判断することもできる
ガウス記号で示すなら
[13/3]=[4.333・・・]=4 より3の倍数は4こ
このような仕組みでガウス記号を用いると●の倍数の個数が分かる

という事で、2の倍数の個数は
[10^k/2]=5・10^(k-1)個

ただ、2の倍数の個数を求める場合はガウス記号を用いるまでもないと言える
なぜならば、10^k/2=5・10^(k-1)は整数だから

5の倍数、10の倍数についても同様です
    • good
    • 0

表記を簡単にするために、便宜上ガウス記号([])を用いており、


内容的には、倍数の個数を求めて所になります。

少し、簡単な例で考えて見ると判りやすいかもしれません。
1~100までに2の倍数はいくつあるか ⇒ 100÷2=50  (2×1~2×50の50個)
1~100までに3の倍数はいくつあるか ⇒ 100÷3=33 … 1(2×1~2×33の33個)
と考えることが理解できること。

また、[100/2]=50、[100/3]=33と表せること。

この2点が理解できると、両方の関係が結びつくのではないかと思います。

ただ、この問題では全て割り切れるので、
ガウス記号を用いる必要があったのか微妙な所ではありますが、
より一般的に、割り切れないケースも想定されて、
表記の簡便化を含めて、この様な説明になっているのだと思います。
    • good
    • 1

白黒なので蛍光ペンがわかりません。

    • good
    • 0
この回答へのお礼

補足しています

お礼日時:2019/08/13 08:57

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング