次の和文英訳(穴埋め方式)の添削をお願いします。これらの問題には解答がついていなかったので、予想して答を出しましたが自信が全くありません。皆様の力を貸してください。5題あります。おわかりになるものだけでもいいのでよろしくお願いします。
次の( )内に適切な語を入れなさい。
(1)君はそのことを後悔するまで生きるがよい。
    (  )you ( ) to repent it! →祈願文か?
予想回答 May    live??
 
(2)よくも私に頼みにこられたものだ。
     ( ) ( ) you come to ask me a favor?
予想回答  What brought

(3)正しく訓練すれば、この犬はいい介助犬になるだろう。
     ( ) properly,this dog ( ) be a good independence dog.
予想回答 Trained would

(4)幸い私たちは全員ケガを免れた。
( ) we all ( ) ( ) hurt.
予想回答  Fortunately escaped from

(5)父親も母親もその子に何が起こっているのか気づかなかった。
( )( )( ) what was happening to the child.
予想回答  Parents didn't realize

 予想回答は自分なりに考えて出したものです。回答者の方に全部、問題の答を教えていただくのは失礼だと思い、自分の考えつく範囲内で答を考えてみました。
 でも間違っていると思いますので添削お願いいたします。

A 回答 (5件)

not hurt は、No.5 の例にある unhurt を 2 語に分解したものです。

どちらも「危険な場所から脱出し、結果的に無傷だった」という感じになるかと思います。これは、escape を自動詞と考え、その後に形容詞相当の語句を想定した説明です。

一方、辞書で hurt を引いたところ、数えられない名詞としても使われることがわかりました。enngel さんの最初のお答えの escaped from hurt の線もないとはいえません。

英語を母国語とする人が実際にどう表現するか、確信をもってお答えできればよかったのですが...。enngel さんの問題には、どれもぴったり決まる意外な答えが用意されているように思えます。だれかが鋭い回答をもって現れることを期待しましょう。
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この回答へのお礼

 補足をお読みいただきありがとうございました。またまた回答を寄せていただき感謝感激です。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

お礼日時:2001/08/04 06:41

自信のないアドバイスに、自信のない修正と言い訳を付け足したいと思います。


(4) Fortunately, we all escaped not hurt.
和英辞典で「免れる」をひいたら、「ケガを免れる escape unhurt」という例が出ていました。escape の後に形容詞の補語を付けられるみたいです。"avoid getting hurt" のように考えるよりも良いかも。

(5) 「その子の両親」という感じになるように both を使おうと思い、否定にすれば not の分の語数を 1 個かせげるかと思い neither にしました。限定が弱い感じが少し改善されるのではないでしょうか。

この回答への補足

 再び、回答を寄せていただきありがとうございました。新たに示してくださった回答に質問があります。

> Fortunately, we all escaped not hurt.

この文の中にあるnotはどういう役割ですか。動名詞やto不定詞の否定でそれらの語の直前にnot等の否定語を置くという規則はありますが、この文中のnotの根拠についてご説明いただければ幸いです。(あるいは、このnotは誤植ですか?)
 まだ、この質問を締め切らないように致しますので、lovely day 様の時間ができましたら、ぜひ返事を下さい。

補足日時:2001/08/03 17:43
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この回答へのお礼

 2度も回答をお寄せいただき誠にありがとうございます。

>自信のないアドバイス

 なんておっしゃらないでください。私は、十分参考にさせていただきました。今後ともよろしくお願いいたします。なお、2度目のご回答に補足を出させていただきましたので、ご確認して頂いた上、お返事がいただければ幸いです。  

お礼日時:2001/08/03 17:49

(4) Fortunately, we all helped being hurt.


"from hurt" のつながりが悪いので、hurt は過去分詞と考えた方が良いと思います。
"免れる" の動詞は、もっと他によいものがあるかもしれません。

(5) Neither parent knew what was happening to the child.
"Parents" だと限定されていないので、「近所の父母たち」も含まれる感じを受けます。
"didn't" は 2 語ではないかとつっこまれるかもしれません。
"気づく" の動詞は、単なる趣味の問題かもしれませんが、もっと他によいものがあるかもしれません。
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この回答へのお礼

回答、本当にありがとうございました。そろそろあきらめて締め切ろうかと思っていた矢先に貴重な情報を頂くことができました。感謝しております。
 (4)についてはescape + from + 名詞というつながりをコロケーション辞典で確認できなかったので、私自身納得のいかない答になっていたのです。hurtを過去分詞と考えるという発想は私にとって新たな発見でした。英語表現の奥深さを感じました。
 (5)については、lovely day様がご指摘してくださいましたように、私は日本語の原文にある「父親も母親も」という語句を( )の数を考慮しながら強引にparentsとまとめてしまったのですが、その子の父、母とは限らないかもしれないので、大変参考になるご指摘を頂くことができたと思っております。
 これはとある英語の試験問題(ただし、その問題集に解答がない、そして大学入試問題ではありません)の一部です。そのことを考えるとlovely day様の解答例のほうが、私の解答よりこの試験の採点者の求めていた解答に近い気がしています。(構文の複雑さや否定語を主語の一部にされた点で)
 lovely day様からいたご指摘は、英語表現の視野を広げて見ることの大切さを学ばせていただきました。本当にありがとうございます。この解答をもとに、さらに英語表現の学習に磨きをかけていきたいと思います。
 なお、ポイントにつきまして、各回答者の方がそれぞれの思いで回答を寄せてくださっておりますので、平等性を考え、今回はどの回答者の方にも差し上げるわけにはいかないと考えておりますのでご了承願います。

お礼日時:2001/08/02 19:40

enngelさん、誤解してすみません。


以前にも同じような質問があり、自分の回答を提出すべきというアドバイスをしたものですから。
しかし、enngelさんの英語力は大した物だと思います。
artist0さんが指摘された以外はどれも正解だと思います。
特に(1)の、May+主語+動詞!で祈願・願望・呪いを表すことをよくご存知でしたね。
重ねて失礼致しました。
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この回答へのお礼

 再びこの項目をチェックしていただき、回答をしていただきましたこと誠にありがとうございます。そしてお手数をおかけいたしました。誤解が解けてよかったです。そしてお褒めの言葉まで頂きありがとうございました。
 でも、この祈願文の形式ですが、現代の英語ではめったに使う形式ではないと思うので、あくまでもこのような問題を解くためにこの知識を使うだけというのはちょっと残念な気がするのです。
 今後も自分なりに英語の勉強を鍛錬しながら、わからなくなったときには、このサイトで質問させていただこうと思いますので、masmas様、今後もアドバイスのほどよろしくお願いいたします。

お礼日時:2001/08/02 10:27

(2)How dare でしょう。



(3)Trained, will だと思います。いい介助犬になると
期待していると思いますので、ここは素直に will が適している
でしょう。would だといい介助犬になる見込みがほとんど無いと
みなしていることになります。

この回答への補足

 申し訳ありません。お礼の際にartist0様のお名前を間違って打っていたことに気づきました。回答の補足を使って失礼ではありますがお詫び申し上げます。

補足日時:2001/08/02 06:01
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この回答へのお礼

  回答ありがとうございます。aristo0様には本当にお世話になっております。こちらの質問にもお答え下さり感謝しております。ご指摘いただいた回答は大変役に立ちました。今後ともよろしくお願いいたします。

お礼日時:2001/08/02 06:01

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