『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

①昭和の特撮では、殆どあるいは全く説明無く準レギュラーが降板したり入れ替わる事がまぁまぁ有るのですか?
②昭和の特撮は俳優さんや女優さんの大人の事情でその俳優さ
んや女優さんがやってたキャラクターを死なせるのですか?
③は②の続きで時々死なせないのも有りますが大部分は死なせるのですがその違いは何ですか?
④どうして昭和の特撮やアニメはゲストの怪人や怪獣の名前がサブタイトルになるんですか?
⑤どうして昭和のウルトラシリーズの最終回は一話完結が多いのですか?
⑥昭和のアニメや特撮の劇場版の一部においてレギュラー放送の回をまんま上映したブローアップというのがありますが、これはどのような趣旨なのでしょうか?
(例:仮面ライダーアマゾン、仮面ライダーストロンガー等)
劇場版を作成していないならないで何も上映しなくてもいいのではと思うのですが。

A 回答 (3件)

①ありますねぇ。


大体が役者さんの事情なんかで出演続行か困難になった場合、入れ替わりや降板、後付けで理由が差し入れられるケースはよくある事です
準レギュラーに限りませんよ。
仮面ライダーなど、主役がバイク事故で急遽入れ替わりましたし(本郷猛⇒一文字隼人)
ライオン丸では重要レギュラーのタイガージョーの役者さんが急死のため入れ替えになりました。
準レギュラー程度なら役者さんの入れ替えがあってもキャラクターとしては続行しているので、特に説明もありません。
さすがに重要レギュラーが降板する際は何らかの理由付が作品内で行われるようですね。
初代バルイーグルはアメリカの防衛組織に招かれ、キレンジャーは九州でイーグルの教官になるということでした。
でそれぞれ後継者がメンバー入りでした。

②・③キャラクターが死亡するってのは、あんまり記憶にないなぁ…
敵方のキャラが死ぬのは物語上の必然でしょうしねぇ
某戦隊モノのイエローが死んだのは、素行不良(ドタキャン・スッポカシ)がひどすぎて制作会社からクビになったというのは聞いたことがあります
自分の最後の出番にも現場に現れず、やむなく戦隊スーツのままの葬送シーンになったとか?

④ええと、それもあんまり記憶にない。
仮面ライダーの初期は確かに、「怪奇!クモ男」とかだったけど、そのうち「恐怖の蟻地獄」とか「頑張れ少年仮面ライダー隊」とか
ウルトラマンではサブタイトルのさらにサブとして「〇〇怪獣××登場」となっていた記憶がありますし、
宇宙刑事シャリバンのサブタイトルは端的に短くて印象的でした。
まあ、その回に出てくる怪人なり怪獣なりの名前を盛り込んだほうがわかりやすい、ってのがあるんだと思います。

⑤これはまあ、当時のやり方として「基本的に一話完結」だったからじゃないでしょうかねぇ?
視聴者層を考えて、2話構成や3話構成ののストーリーだと一週間の間が空いて大丈夫か? という配慮があったんじゃないでしょうか。
ネットはおろかビデオすらない時代ですし、続きものは先週見た記憶が頼りです。
仮面ライダーなんかでは地方ロケしたりした場合には2話構成にしたりすることもありましたけど、単独で見ても話が通じるつくりをしてました。

⑥ある意味「にぎやかし」ですね。
そういうのが上映されていたのは、「まんがまつり」とかの子供向けの映画上映です。
メインの映画と同時上映で30分くらいのブローアップ物や再構成ものを2~3本添えて、2時間くらいの上映時間にする。
子供を飽きさせない工夫ですね。
たしか「ゴジラ対メガロ」では「パンダコパンダ(映画作品)」「とびだせ青春!(再構成物)」とあと一本なんかのアニメのブローアップが併映だった記憶があります
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1.2.アイアンキング、1クール目、火薬を使うシーンが怖くなって降板した女優がいました。

スカイライダーの博士は、体調不良。
2.太陽にほえろ、の殉職をリスベクト。

4.プロレスの影響。怪獣のインパクトが一番の売りだから。

5.ビデオが無かった時代、前後編にしたら、1週間の間に前半のストーリー忘れてしまう。他の大人向けドラマも、最終回1話完結、放送時間も特別扱い無しでした。それがプロの仕事。

6.東映マンガ祭のように、何作品かをセットにして放映してたから、制作予算ゼロの作品で集客ができれはラッキー。劇場版を別に制作するだけの余裕もなかった。
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少なくともウルトラセブンの最終回は、2、3、4、5は当てはまらないと思います。

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