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初級英文法の関係代名詞+前置詞について質問です。

関係代名詞の目的格の一種である
関係代名詞+前置詞は
1、whomやwhichは省略できない
2、thatは使えない
という2のルールがあるとのことですが、この文法を説明する過程で、以下のような書き換えを例に説明されたのですが、意味がわかりませんでした。

上記の関係代名詞+前置詞の2つのルールが該当する文は下記の書き換え
③の文だけに該当するのでしょうか?


①The girl is my daughter.+Tom is playing with her.

②=The girl whom Tom is playing with is my daughter.

③=The girl with whom Tom is playing is my daughter.

A 回答 (2件)

>上記の関係代名詞+前置詞の2つのルールが該当する文は下記の書き換え③の文だけに該当するのでしょうか?



はい、そういうことになります。
節を導く that の "前" に前置詞は(2,3の慣用句を除いて)つかないと言われ、避けられています(奨励する人もいますが、私たち外国人学習者は避けておいて無難です)。

that を使うなら、前置詞は文末に回します。
that でなくても、前置詞を文末に回すことはできます。
前置詞を文末に回せば、これの目的語であるところの関係詞は省けます。
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この回答へのお礼

ご回答いただきありがとうございます!

お礼日時:2019/08/24 09:27

②ではwhomは省略可能だが、③では省略不可


つまり前置詞+関係代名詞では関係代名詞が省略できない。
また、②ではwhomをthatにできるが、
③ではwhomはthatにできないということ。

thatは名詞句を作る接続詞の場合も
直前の前置詞を嫌うので
I am proud of that ~
とは書けない。
I am proud that ~
と前置詞を落として書くしかない。
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