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色彩効果についてです。
一般的に暖色は温かみを、寒色は冷たさを感じさせる色とされています。
写真ではわかりやすく赤と青を前面に使っています。
実際に左のほうが右側より温かみを感じられますか?
(足元はごめんなさい)

沢山の回答が必要なので前回に引き続きよろしくお願いいたします。

「色彩効果についてです。 一般的に暖色は温」の質問画像

A 回答 (3件)

赤い方が温かみを感じます。


できれば、同じ色の同じ形の洋服を使うと、比較の効果が、客観的になります。
また、マネキン等、人形を使っても構いません。
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色彩効果であれば、ズボンだけを比較したほうがよかったのでは?



左側の服装は緑と黄色も入っています。
どちらかというと温かさを通り越して「賑やかな・派手な」イメージになりますよね。
(赤と緑はクリスマスカラーにも使われています)
一方、右側の服装には紫と明るい緑が入っています。
これは冷たさを通り越して「地味・落ち着いている」イメージになります。

二色以上の色を使う時は、配列で印象が変わるので。
どちらも温かみはあるとは言えないと思います。
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この季節だから温かみというより暑苦しさですね。


暖色は前進色、寒色は後退色とも言われます。
そうした色彩効果はある程度存在するんじゃないでしょうか。
特に広告関連ではそれに基づいて紙面を作ります。
色彩効果を知らない人に対しても、それで一定の効果があるらしいですから
これは知識というより感性の問題でしょう。
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