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洋画を見ていて、「アクシュアリー(アクシュリー?)」と聞こえる部分がよくあります。
喋りだす初めの部分や、文の途中でよく聞くのですが、
「actually」の事でしょうか・・?
「actually」って「実際に」「現実に」って意味でしたよね・・?
ついでに映画で「Love Actually」というのがありますが、これを日本語で言うと「ラブ アクチュアリー」と訳されていますが、同じ言葉でしょうか?

A 回答 (3件)

こんにちは。


外国の方と会話すると、かなりの確率で登場するのが「actually」です。hiroemi0420が映画で聞いたのも「actually」で間違いないと思います。
 定義なんですが日本語で言う『実際はさー』とか『って言うかさ』とか『実はですね』でいいと思います。
 上司に『明日暇か?』と尋ねられ、柔らかく断りたい時に「actually I have to go~」という使い方もありみたいです。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます!!
やはりそうだったのですね!

>日本語で言う『実際はさー』とか『って言うかさ』とか『実はですね』でいいと思います。

なるほど、だから結構会話で出てくるんですね!
参考になりました!
ありがとうございました!!

お礼日時:2004/12/14 12:09

こんにちは。



やはり「actually」のことですね。
日本語でもそうですが、英語でも本来の発音記号からズレた発音というものが日常会話では多く存在するようです。
これは、その言葉を発音するときの舌の動きをなるべく楽にしようとする無意識が働くためです。

「actually」の場合、「c」の部分で日本語の「ク」の発音に近くなりますが、そのとき舌の奥の部分が上顎に接触してから離れるときに発せられます。
一方の直後の「tu」は「チュ」に近く、舌の比較的前の方が上顎の歯茎の少し後ろの部分に接して離れるときに発せられます。つまり舌の奥の部分で発音したあとにすぐに舌の前方で発音しなければならないわけです。

「c」を発音した後にすぐ「tu」が来て、さらにその後に「a」≒「ア」(あいまい音)があるので、舌をさらに下方に移動しなければならないために、実際の会話におけるスピードで話した場合、「tu」の発音のときに舌が上顎に完全に接触する前に「あいまい音」の「a」の音に移行してしまうからです。
舌が上顎に完全に接触しないで発音されると「チュ」となるべき音が「シュ」という破擦音になってしまうのです。

「exactlly」も、「t」と「l」が連続しているために、両方を正確に発音しようとすると、舌の動きが大変忙しくなってしまいます。
これは「t」の発音時と「l」の発音時の舌の位置がほぼ同じだからです。しかも「t」の発音は舌先を一旦歯茎に接触させてすぐに離すときに発せられますが、「l」を発音するために、その直後にまた同じような位置に舌を戻さなければなりません。「l」の発音は舌先を歯茎に接触したまま発音するので、舌の動きのある「t」の発音よりも楽なんです。
そのために「t」の発音が完全にはなされないので、「exactlly」の「t」が飲み込まれたような感じになって、そこに瞬間的にポーズ(pause)があるかのように聴こえるのです。
「イクザク[ ]リー」

他の例としては、「princess」がありますが、これはテレビの芳香剤のCMでも聴くことができますが、「プリンツェス」としか聴こえません。
これも英語の「n」が日本語の「ん」と違って、舌先から1cmぐらいの部分を上顎に接触させながら発音するのに対して、直後にある「ce」の発音「シ」あるいは「セ」は舌を上顎から数mm離した状態で発せられる破擦音であるので、「n」から「ce」への流れで、舌が上顎から離れる瞬間の音である「tse」≒「ツェ」の音になってしまうのです。

日本語でも実際の会話では同じような現象が起きます。
例えば、「さむらい」の発音はローマ字で「samurai」で、基本的に日本の言葉は全ての音節に母音があるといわれますが、実際の会話でのスピードの発音では「m」のあとの「u」が抜けてしまって、「samrai」になってしまうのが普通です。
むしろ日本語を覚えたての外国人があまりにも母音をはっきりと発音するので却って不自然に感じることがあります。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます!
発音のご説明までして頂いて!勉強になります。
「アクシュアリー」は「Actually」だという事がわかり、スッキリしました!
ありがとうございました!

お礼日時:2004/12/14 12:12

こんにちは、はじめまして☆


今、海外で英語を勉強しています。
hiroemi0420さんが洋画をよくみていて聞こえてくる「アクシュアリー」というものはNO.1さん、hiroemi0420さんの言う通り、Actuallyの事だとおもいます!
本当の発音は「love actunally」と同様で「アクチュアリー」なのですが、ネイティブの方が早く発音すると、「アクシュアリー」などという言葉にきこえてしまうみたいです。
私も実は前々から、「アクシュアリーってAcutuallyの事だよねぇ・・・?」と疑問に思っていました(^-^;;
他にも、「Exactlly(イクザクトリー)」が「イクザクリー」に聞こえてしまったり・・・そこで英語の学校の先生(ネイティブの方)にこのような質問をしたところ、「ちゃんと一つ一つ発音してるのよ!」っていってました、でも早く言われるとどうしてもアクシュアリーなどちょっと違うように聞こえてしまいますよね。。

こんな回答でしたが、参考にしていただければ幸いです☆では~★
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます!
やはり「アクシュアリー」は「Actually」の事なんですね!
スッキリしました!
ありがとうございました!

お礼日時:2004/12/14 12:11

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Q過去分詞ってなんですか?(>д<;)

こんにちわ。

英語苦手です・・・。
配られたプリントに『過去分詞』と書いてありました。
私は中2でして、習った覚えもないし、誰かに聞いても『過去分詞は過去分詞でしょww』っていわれて中々、参考になりません。

題名のとおり、過去分詞ってなんですか?
私にも分かるように分かりやすく、例文などを用いて(難しいですね;;)教えてくれれば幸いです。

Aベストアンサー

★過去分詞とは?
→英語の動詞の変化の1つ

動詞には変化形があります。
たとえば、doという動詞の場合

     do (原形、または現在形で複数の主語を受ける)
     does (現在形で単数の主語を受ける)
     did (過去形)
     done (過去分詞)
     doing (いわゆるing形)ーー現在分詞と動名詞があります
の5つがあります。

この変化のうちdoneが過去分詞にあたります。
なお、doingは、名詞の働きをしていなければ現在分詞です。

★過去分詞の意味
過去分詞は、過去形とはまったく関係ありません。「過去」という語がまぎらわしく「受け身・完了形」という呼び名にすればいいのにと私は思っています。
受け身・完了形ーーなのです。つまり、受け身(受動態とも言います)と完了に使うからです。
分詞というのは、2つの役割に分かれるということを意味します。動詞としての役割と形容詞としての役割です。

★過去分詞の例
まず、動詞の5つの変化の例文を書きます。
1. Tom and I do the work every day.
2. Tom does the work every day.
3. Tom did the work yesterday.
4. The work is done by Tom.
5. Tom has done the work.
6. Tom is doing the work now.
このうち、4番目と5番目が過去分詞の例です。
4. The work is done by Tom. (その仕事はトムによってなされる)
5. Tom has done the work.  (トムはその仕事をやったところです)

4は受動態(受け身)の例です。be動詞+過去分詞で使います。他の例題と主語が違うところが注意です。他の例で動詞の後にくるthe workが主語になっていますね。その仕事はトムによってなされるーーという受け身の意味となるからです。

5は4の受動態とは全く関係がありません。別物です。have (主語が単数ならhas)+過去分詞で使う現在完了形です。

もう1度確認します。
     受動態ーーbe + 過去分詞
     現在完了形ーーhave (has) + 過去分詞

これが過去分詞の使い方です。

★普通の動詞は、過去形と過去分詞形が全く同じです。

work 原形
worked  過去形
worked  過去分詞

ところがdoのようないくつかの動詞は、不規則な変化をし、その中でも過去形と過去分詞が違うものがあります。

do 原形
did   過去形
done  過去分詞

go 原形
went   過去形
gone   過去分詞

take 原形
took   過去形
taken  過去分詞

以上、ご参考になればと思います。

★過去分詞とは?
→英語の動詞の変化の1つ

動詞には変化形があります。
たとえば、doという動詞の場合

     do (原形、または現在形で複数の主語を受ける)
     does (現在形で単数の主語を受ける)
     did (過去形)
     done (過去分詞)
     doing (いわゆるing形)ーー現在分詞と動名詞があります
の5つがあります。

この変化のうちdoneが過去分詞にあたります。
なお、doingは、名詞の働きをしていなければ現在分詞です。

★過去分詞の意味
過去分詞は、過去形...続きを読む

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

QDoとDoesの使い方

DoとDoesの使い方がよくわかりません。
それで、問題集をやっていたのですが、
( )Mark and judy study jyapanese?
の質問文の( )に入るのはDOとDOESどちらですか?
私はdoを入れたのですが、なんとなくでよくわかっていません。
どなたか、英語がものすごく苦手な自分にも分かるようにDOとDOESの使い方を教えて下さい!お願いします。

Aベストアンサー

簡単ですよ。難しく考えないことです。
 
主語が「I」と「YOU」以外の単数(一人、一つのもの)ならDoesを使います。これだけです。 

 ・主語が単数(一人、ひとつ)ならDoesで、複数(二つ以上)はDoです。
 ・「I」と「You」は例外です いつでもDoです。

この場合主語はMark and Judy(二人)で複数ですから、正解はDoです。

 中1で完全にわかることは難しいので、このくらいの覚え方でいいと思いますよ。あきらめずに続けていれば、だんだんとわかります。たくさんの例文を暗記していくと、はじめ質問者様のように、混乱することもありますが、あきらめずに暗記を続け、文法問題を少しずつこなしていくと整理がついてきます。気になったら学校の先生にすぐ教えてもらうことです。一番安くて身近ですから。
頑張ってください。

Q"Can you celebrate?"ってどういう意味??

安室奈美恵さんの「Can you celebrate?」
という曲がありますが、そもそもこの英語はどういう意味ですか?
(誰が誰に対して言っている言葉なのでしょう・・・)
「Will you celebrate our marriage??」
とかならわかるのですが、celebrateが自動詞ではおかしいと思うのですが・・

Aベストアンサー

中傷だけで終わるのも何なので補足します。

Nagatosさんは、英米人なら絶対しないような間違いと、する間違いの区別ができてないようです。質問者さんは、「Can you celebrate?」はどっちですか?と聞いているみたいですが、それを理解されてないので、議論が平行線になってるみたいですね。

例えば日本の黒板消しの商品名で「Clean Elaser」というのがありました。これは明らかに米英人はしない間違いです。意味不明です(「きれいに消せる黒板消し」と言いたいのだろうが、「黒板消し自体がきれい」という意味にしか聞こえない)。こんな間違いは英語の歌詞にもないでしょう。

結論を言うと、「Can you celebrate?」は微妙なところだと思います。「Clean Elaser」ほどひどくはないけど、英米人は言わないでしょう。でも、歌詞になら使ってもおかしくはない・・かな??という感じです。聞くひとも、意味はかろうじて推測できるかなという程度だと思います。賢いひとなら、こんな詩は書かないでしょうね。

慣用だからとあきらめずに、正しい英語を使おうと努力する姿勢を評価したいですね。

中傷だけで終わるのも何なので補足します。

Nagatosさんは、英米人なら絶対しないような間違いと、する間違いの区別ができてないようです。質問者さんは、「Can you celebrate?」はどっちですか?と聞いているみたいですが、それを理解されてないので、議論が平行線になってるみたいですね。

例えば日本の黒板消しの商品名で「Clean Elaser」というのがありました。これは明らかに米英人はしない間違いです。意味不明です(「きれいに消せる黒板消し」と言いたいのだろうが、「黒板消し自体がきれい」という...続きを読む

Qafter thatとand thenの違い

after thatは辞書でその後、それから
and thenは次に、それから
1、何か違いはあるのでしょうか?
2、after thatは文末にしか来ないのですか?
3、僕が見たのは(A),and then (B).なのですが文頭や文尾に来ますか?

Aベストアンサー

after that の that は名詞で、「そのこと」のように、文の前の部分ででてきた事象を指しています。ですから、何らかの事象が事前に述べられている必要があります。事象というのは、基本的に、何らかの行動です。I went to school. とかです。

and then は、「そして」、「それから」ということで、その前に、事象を述べる必要がありません。つまり、 I was sleepy, and then I went to bed. のようなつながりになることが出来ます。つまり、単なる事態状況の変化を意味する言い方です。

after that は、文末にも、文頭にもくることができます。
and then は、文末に来ることはまずありません。

Q名詞に修飾する形容詞がingかedかの違いがわかりません。

判断がまったくできません。どなたあコツを教えてください。

Aベストアンサー

こんにちは!

名詞を修飾する分詞が~ing か~ed かわからないのですね?

an(exciting / excited ) book というような問題ですね。

これは、修飾よりも前に

S is (~ing /~ed )を勉強したほうがいいです。

The book is (exciting / excited ) . の問題が解けるようになったら、その分詞が、book を修飾する分詞になります。

上の答えは、The book is exciting. であり、an exciting book なわけです。同じですね?

●さて、英語の場合、感情に関係のある動詞は、ほとんどが物を主語にして人を目的語にする【他動詞】です。

(物)【感情・心理を喚起する他動詞】(人) が定式です。

The news surprised the boy. 「そのニュースはその少年を驚かせた」

ここで、surprise が「驚かせる」であって、「驚く」でないことに注意して下さいね!感情・心理に関係のある動詞は、ほとんどが物を主語にして人を目的語にする【他動詞】なのですから、「私は驚いた」を×I surprised. というと間違いです。「私は驚かせた」という意味になってしまいます。(ですから目的語が必要ですね。)

●同様に、satisfy「満足させる」;disappoint「失望させる」;excite「興奮させる」;interest「関心をもたせる」;delight「喜ばせる」;please「喜ばせる」;amaze「驚かせる」;annoy「不快にさせる」;bore「退屈させる」;encourage「勇気をもたせる」;discourage「落胆させる」;bother「うるさがらせる」;upset「気を動顛させる」;disturb「困惑させる」;astonish「仰天させる」;alarm「はっとさせる」;depress「落ち込ませる」;embarrass「ドギマギさせる」;irritate「いらいらさせる」;frustrate「欲求不満にさせる」;shock「ショックを与える」;intimidate「怯えさせる」;distress「苦しめる」;comfort「なだめる」;convince「確信させる」;reassure「大丈夫と安心させる」;amuse「愉快にさせる」;entertain「楽しませる」;などなど、よく使われるものでもこの数倍はあります。

よく考えてみて下さい。英語のほうが論理的です。われわれは、自発的に驚くわけではなく、何かの外因があってそれに驚かされるわけですね。でも日本語では、驚く、喜ぶ、いらいらする、と「自動詞」的に感情を考えているわけです。ここに、日本人にとって(~ing /~ed )の問題が紛らわしくなる根本原因があるのです。

●さて、あらゆる他動詞は、現在分詞(~ing)と過去分詞(~ed )の2つの形容詞形を持ちます。(自動詞は、現在分詞のみ。)違いは、現在分詞(~ing)が能動、過去分詞(~ed )が受動です。そして、形容詞ですから、補語になれるし、名詞の修飾もできます。

●では、補語から見てみましょう。補語というのは、be動詞の後に来る場合がその代表です。

I am (irritating / irritated). どっちがいいでしょうね?

私はイライラ【させられて】いるんですね。受動です。ですから irritatedです。

Her behavior is (irritating / irritated). どっちがいいでしょうね?

彼女の振る舞いは外因ですね。むかつくわけです。私をイライラさせるわけです。ですから、irritating です。

ということは、主語が、その感情・心理を喚起する外因であれば、~ing、逆に、何らかの外因によって、そうした感情・心理を持つ(持たされる)ものであれば、~ed ということになります。

●修飾の場合も、補語で考えたのと同じことです。

(分詞)→(名詞)という修飾関係では、その名詞が、1)感情・心理を喚起する外因ならば、~ing、であり、2)そうした感情・心理を持つ(持たされる)ものであれば、~ed ということになります。

an(exciting / excited ) bookの場合、本が、興奮するわけではないですよね。読者が興奮するのであって、本は、興奮を惹起する外因です。ですから exciting が正しい。

exciting book ⇔ excited reader という関係ですね。

●長々と書きましたが、僕がirritating で annoying で bothering でなかったことを期待します。kouiiiさんが、 interested で、enlightened で interested で、satisfied になられたことを希望します。

こんにちは!

名詞を修飾する分詞が~ing か~ed かわからないのですね?

an(exciting / excited ) book というような問題ですね。

これは、修飾よりも前に

S is (~ing /~ed )を勉強したほうがいいです。

The book is (exciting / excited ) . の問題が解けるようになったら、その分詞が、book を修飾する分詞になります。

上の答えは、The book is exciting. であり、an exciting book なわけです。同じですね?

●さて、英語の場合、感情に関係のある動詞は、ほとんどが物を主語に...続きを読む

Q『更迭』と『罷免』の意味

皆様、こんにちは。

最近何かとよく耳にする『更迭』と『罷免』ですが、意味が同じように思えてなりません。(他にも『解任』などもあったりして)

どちらも、『人を辞めさす』という意味で間違いないと思いますが。
gooの国語辞典で調べると、『罷免』は単に辞めさす事。
『更迭』は他の人に変える事とでてきます。
だとしたら、『更迭』の用法としては『○○を△△に更迭する』という形となると思うのですが、新聞やTVなどメディアでは『○○を更迭』と使っている気がします。
これは単にメディアがきちんとした使い方をしていないという事なのでしょうか?

なんだかうまくまとまりませんが、『更迭』と『罷免』について分かりやすい用法や明確な違いをご存知の方がいらっしゃれば是非教えて下さい。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

罷免--免職と同じで、辞めさせる事. **を罷免する。はやくいえば首
解任---任を解く  課長の任、地位を解く。**さんを解任するはその人の任(地位)を解くで、**さんを辞めさせるという事ではない。結果的には首もあるでしょう.
更迭---人を変える。**を更迭する。--に***を更迭でもいいし、**を更迭するでも、どこへ行こうが更迭をされる事実がわかれば、いいのだから、**を更迭でもかまわいと思います.地位を下げられる人もあり.

Q~したくなった

「あなたの話を聞いて、私はそこに行きたくなった。」
という文を作る時、
I became to want to go there hearing your story.
これで良いですか?

それを「あなたの話は私をそこに行きたくさせた。」
という文に置き換えると、おかしいでしょうか?
このような場合、使役動詞を使用したら良いのでしょうか?

いつもこの辺りが理解できず英作に苦しんでいます。教えて下さい、お願いします。

Aベストアンサー

Gです。 こんにちは。

~をしたくなった、と言うのは、何かがそうさせた、と言う事なのでいわゆる使役動詞を使って表現する事が出来ます。

It made me feel so.と言う感じにも使えますし、It made me do it.と言う言い方にも使えますね。

ですから、Your story made me want to go there.と言う表現を使ってこの~したくなった、と言うフィーリングをあらわす事が出来るわけですね。

You made me want to go there with the story.と言う言い方をして「その話を使ってあなたが、、、、」と言う表現をして、その話が、と言うフィーリングを出す事もします。

更に、Your story excited me and now I want to go there. Your story was so excited that I now want to go there.と言うような「現在形」を使って、その話が私を興奮させたのはそのときだけど(行きたくなって)今も行きたいと感じる、と言う表現に持っていく事も出来ます。 

ここでI wanted to goとするとその時行きたくなった(今は分からない)と理解されがちです。 つまり、You made me want,も Your story excited meも過去の事ですね。 しかし、行きたくなった、と言う日本語の表現が果たして、そのときだけ行きたくなったのか、今も行きたいのかハッキリしない表現だと私は感じます。 と言う事は、この日本語の表現がどの時点の事を本当は言いたいのかを決めて英語に直さないと本当の事が伝わらない、と言う事になってしまうわけです。 お分かりでしょうか。

I want to go there, you know why? Because your story was so interesting! そこへ行きたいね、なぜだか分かる、君の話が面白かったからなんだよ。と言うような会話的表現も出来るし、I don't want to go there anymore, but when I herad you story, it sure made me feel like going there, もう行きたくはないけど、その話を聞いたときは本当にいきたいって感じたね。と言う表現も出来るわけです。

つまり、上に書いたように、過去の事と現在の事とは違うんだ、と言うことをはっきり示す事で誤解を減らす事が出来るわけですね。

誤解を減らす事がこの状況ではさほど問題とはならないかもしれません。 しかし、人間県警やビジネスでは大きな問題にもなりかねませんね。

Jackie, I wanted to make love to you.を聞いてジャッキーさんはどう理解するでしょうか。 今の感情を気にしているはずのジャッキーさんには過去の事なんか関係ない!とまで考えているかもしれませんね。 You made me want to make love to you.も過去ですね。 今は? この文章からは分からないのです。 お分かりでしょうか。

さてまた本題に戻りますが、行きたくなった、と言う表現を使うとき、やはり、そのときから今までそう感じるようになった、というフィーリングを出しているときもありますね。

I have been wanting to go there because of your story. あなたの話のおかげで行きたくなってしまったよ。 しまったよ、と言うフィーリングは今も行きたい、と言うフィーリングですね。 ですから、この現在完了進行形が生きてくるわけです。

また、Your story has made me want to go there. と現在完了を使って、いきたいと感じるようにその時してしまった(だから今も気持ちは変わっていない)と言うフィーリングも出せるわけです。

さらに、会話を盛り立てる、その話がすべてを変えた、と言うフィr-印具を出すために、I did not even think about going there until you told me about it. I'm now dying to go there!その事を言うまではそこにいこうとなんて考えた事もなかったよ。 今では行きたくて行きたくてしょうがなくなりました。というかなり感情的な表現まで持っていく事が出来るわけです。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

Gです。 こんにちは。

~をしたくなった、と言うのは、何かがそうさせた、と言う事なのでいわゆる使役動詞を使って表現する事が出来ます。

It made me feel so.と言う感じにも使えますし、It made me do it.と言う言い方にも使えますね。

ですから、Your story made me want to go there.と言う表現を使ってこの~したくなった、と言うフィーリングをあらわす事が出来るわけですね。

You made me want to go there with the story.と言う言い方をして「その話を使ってあなたが、、、、」と言う表現を...続きを読む

QNIKEでおなじみの【JUST DO IT】とは・・・

NIKEのキャッチフレーズ?でよく聞く、

【JUST DO IT】

とは、和訳すると、どんな意味なのでしょうか?

どうぞ宜しくお願い致します☆

Aベストアンサー

アメリカに36年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

このJust do it!はやらなくてはいけない人に向かって「グツグツいわないでやれ」と言う意味で使われ、フィーリングとしては「やれば俺は黙るから」「愚痴は聞きたくないね」「言い訳は通用しないよ」等が含まれて使われることが多いですね。

それに似て「何を躊躇しているんだよ、早くやれよ」と言うフィーリングでも使いますね。 ちょっと高いところから飛び降りない臆病者なんかに言える表現ですね。

また、準備をあれこれして「そしてやるだけさ」とか「行動に移すだけ」と言う意味合いにも使います。

さてNikeですが、私の知っているコマーシャルは野球場で4人の観衆の表情を見るだけのものと「いわくつきの物」があります。

画面が変わるたびに画面の中央にある小さな年も距離計みたいに変わります。 やるけのことさ、をこのように何年もやってきた、と言いたいのではないかなと思います。

余談が次の「いわくつき」のものです。 1990年になる前に(もうないキーをストップするものはいない」と言う時代ですね。 そのときに、アフリカの土着民に靴を見せているシーンなんですが、(マーケティングとしては、靴を履いていないから売れない、ではなく、靴を履いていないから売れる!!!と言う観念を引っ掛けていたんだと思いますが) その画面で土着民の一人が彼らの言語で何かを言います。 その字幕として、Just do itが使われたんですね。 いくつかのシーンをもちろん撮ったわけですがこのシーン自体が一番よかったのでしょう。 しかし、後になって、その土着民がしゃべってのはJust do itを彼らの言葉で言ったのではなく、これは大きすぎるよ、と言ったと言うのが事実らしかった、と言うことでその時分はかなり話題となりました。 (ネットで検索すればまだその頃のことが残っているんじゃないかな)

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに36年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

このJust do it!はやらなくてはいけない人に向かって「グツグツいわないでやれ」と言う意味で使われ、フィーリングとしては「やれば俺は黙るから」「愚痴は聞きたくないね」「言い訳は通用しないよ」等が含まれて使われることが多いですね。

それに似て「何を躊躇しているんだよ、早くやれよ」と言うフィーリングでも使いますね。 ちょっと高いところから飛び降りない臆病者なんかに言える表現ですね。

また、準備をあれこれして「そし...続きを読む

QI'm going to の後にgoは必要ありませんか?

I'm going to+動詞の原型で「~するつもり」ですよね?
NHK教材で勉強しているのですが、「今日~の所へ行くつもり」という英文がいくつかあるのですが、どちらもI'm going toの後に「go(to):~へ行く」という動詞がありません。「go(to)」はなくても良いのでしょうか?

例1)I'm going to Yuki's house for dinner~
例2)She and Hiroshi are going to an inn near Mt.Fuji~

このbe going to の後に「go to」は要りませんか?
他の本(参考書や辞書など)にはbe going to の後に「go to」がある場合もありますし、私自身も動詞の原型が来ると覚えていたので分からなくなってしまいました。
英語が苦手なので何故要らないのか分かりやすく教えていただけると幸いです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

次の事例で説明してみます。

----------------------

アメリカに行きます。

(1)まず頭で考えます。★何の準備もありません。

I will go to America.

(2)パスポートと航空券を★手配しました。旅立ちの日を★待っています。

I am going to go to America.

I am going to fly to America.

I am going to leave Japan.

(3)部屋の片付けをして飛行場までタクシーに乗るためタクシー会社に電話を★今しています。

I am going to America.

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※tetepさんは、I am going to America. と I am going to go to America. を混同されているようですね。

I am going to do は、I am going to ~ と外見は似ていますが、文法上も、考え方も全く違います。★をよく考えると違いがわかると思います。

次の事例で説明してみます。

----------------------

アメリカに行きます。

(1)まず頭で考えます。★何の準備もありません。

I will go to America.

(2)パスポートと航空券を★手配しました。旅立ちの日を★待っています。

I am going to go to America.

I am going to fly to America.

I am going to leave Japan.

(3)部屋の片付けをして飛行場までタクシーに乗るためタクシー会社に電話を★今しています。

I am going to America.

-------------------

※tetepさんは、I am goin...続きを読む


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