私はパソコンで音楽のマスタリングを最近始めたものですが、パソコンにはmic in と line in があります。で、MTRからmic in につなぐと音量レベルはかなり稼げるのに、line in だと極端に小さくなるのです。どうしてこのようなことが起こるのでしょうか、、、?また、レベルを上げるにはどうしたらいいでしょうか?パソコン側の設定に起因するものなのでしょうか?ご存知のかたよろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

接続してるケーブルに抵抗の有無があるのはご存じでしょうか?


それが関係してるのでは?もし有りの場合、抵抗無しのケーブルに変えてみてはいかがでしょうか?素人なのであまりたいそうなことはいえませんが入力レベルに関してそのような経験があるので、ご参考までになさってください。
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わざわざLINE INとMIC INに分けてあるのですからパソコンの設定の問題ではなく単に入力インピーダンスの仕様の問題だけです。

これはパソコンだけではなくオーディオ機器全般でも同じ事がいえます。たとえばMDレコーダーでも同じようになっています。

接続する機器によって接続する端子を変える必要があるのです。

この回答への補足

私の場合、オーディオ入力ピン端子→ステレオミニプラグ を使っています。ミニプラグのほうを最初からついていたパソコンの入力端子に差し込んでいます。ラインインの時はレベルが大きすぎて抵抗がある程度必要であるとどこかで聞きましたが、それが関係しているのでしょうかね、、?
>接続する機器によって接続する端子を変える必要があるのです。
つまりデジタル入力端子等装備のオーディオインターフェース等を使用するのが一番いいということでしょうか?

補足日時:2001/08/02 21:48
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WindowsMeの場合ですが。



「コントロールパネル」→「サウンドとマルチメディア」→「オーディオ」と選択すると
再生・録音。MIDIデバイスの選択画面が出るはずです。
そこの「録音」の「音量」のボタンをクリックすると「LineIn」の音量ツマミが
出てきます。それを上げても改善されないでしょうか?

マックだとちょっと解りません。m(__)m
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この回答へのお礼

ありがとうございます!さっそくしらべてみます!
たしかに、パソコン側で設定する入力レベルが小さかったのかもしれない、、、

お礼日時:2001/08/02 21:57

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これだけの歌詞でわかる方!
教えて下さい!

Almaz baby alone in babylon I'm not in love・・・

大至急!!あああ、わかんない・・・

Aベストアンサー

#2の者です。
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(CD探すのをあきらめてネットで検索しました…)
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「Almaz」「I'm not in love」も曲名だとするとつじつまが合うのですが…いかがでしょう・・・?

どういう状況でそれらの言葉を入手されたかが知りたいです。

参考URL:http://www.paroles.net/chansons/11244.htm

Qマスタリングソフトについて

マスタリングソフトについて教えてください。
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現在DAWにはマスタリング用途に最適化されたコンプやEQ、そしてマキシマイザーが搭載されているものも多く、「レコーディングからマスタリングまですべてソフト1つでできるようになった」なんて言葉をよく耳にします。
とは言うもののDAWによるマスタリングでは敵わない部分があるからマスタリングソフトが存在するわけで…(笑)
そこで以下の点についてご解答をお願いします。

・マスタリングソフトがDAWのマスタリングより優れている点
・DAWにはないマスタリングソフトならではの機能など

等、マスタリングソフトを使う意義・価値・優位性などをご説明していただければと思います。
それではよろしくお願いします。

Aベストアンサー

マスタリングソフトと呼んでらっしゃるものは、一般に波形編集ソフトと呼ばれています。
具体的にはWaveLab、Sound Forgeなどですね。
DAWが音楽製作ツールであるのに対し、波形編集ソフトは音楽製作のためだけでなく、音を扱う業界全般(効果音作成、放送関係の業界、録音ファイルの分析、教材作成など)をターゲットに作られているという住み分けがまず存在します。
ここではマスタリングの観点で書きます。

・マスタリングソフトがDAWのマスタリングより優れている点
1.インターフェースや機能がマスタリングに特化されており、動作も軽いので作業がやりやすい。結果的に作業スピードが速くなります。エフェクトをかけてレンダーしたものの、前の状態に戻したいな…という場合でも一瞬で戻せるようなファイル管理方法が採用されていますし、操作が視覚的・直感的です。
2.マスタリングは1発で完成ということはなく、いくつかのパターンを試行錯誤しますが、DAWだとマスタリングの複数パターンを同時に扱う操作が煩雑になります。
仕事になるとクオリティだけでなくスピードも要求されるので、特化したソフトが必要になると考えてもらえれば分かりやすいでしょうか。
3.部分的にエフェクトをかけるなどの編集が楽。DAWだとクリップ単位やトラック単位でのレンダーになってしまいますが、波形編集ソフトであれば狙ったピンポイントを選択して操作するだけです。
4.ピッチシフトやタイムストレッチなどのアルゴリズムがDAWソフトよりも優れている。ただしMelodyneなどの音声編集に特化したソフトには敵いませんが。

・DAWにはないマスタリングソフトならではの機能
CDを作成する際に、CD全体を見渡したバランス調整ができます。ファイルをいくつも並べてここからここまではトラック1、という具合です。
また2つ以上のトラックがつながっているようなCDや、全体の音量バランスを考えたCD作成はDAWソフトでは限界があります。
あとはサンプラー用のファイル編集。特に自分でループサンプルを作成するには波形編集ソフトが必要です。

波形編集ソフトの意義は言葉にするとこの程度なのですが、私は持っていると便利なものだと思います。
上に述べたスピードやCD作成などが必要でなければ波形編集ソフトに数万円を費やす価値はありませんが、最近は1万円程度のエントリーモデルも売られていますので、「百聞は一見にしかず」です。一度便利さに気づくと手放せなくなると思います。

マスタリングソフトと呼んでらっしゃるものは、一般に波形編集ソフトと呼ばれています。
具体的にはWaveLab、Sound Forgeなどですね。
DAWが音楽製作ツールであるのに対し、波形編集ソフトは音楽製作のためだけでなく、音を扱う業界全般(効果音作成、放送関係の業界、録音ファイルの分析、教材作成など)をターゲットに作られているという住み分けがまず存在します。
ここではマスタリングの観点で書きます。

・マスタリングソフトがDAWのマスタリングより優れている点
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Qミックスダウンとマスタリング

ミックスダウンとマスタリングって良く聞く言葉ですが、具体的にどう意味が違うんでしょうか?
ちなみにミックスダウンは各トラックを一つのトラックorファイルor音源にすると解釈してるんですが、間違ってたら正しい意味を教えてください。

Aベストアンサー

こんにちわ!
ミックスダウンに関してはmaogiさんの解釈でよいと思います。
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具体的な流れとしては、
1.ミックス済みトラックの音の調整(音圧を上げたり、EQの調整など)
2.曲順、フェードイン、フェードアウトなどの決定
3.PQコード入力(トラック・タイムなどの入力)
4.CDプレス工場に送るマスターディスク作成
となります。
昨今では1の行程は非常に重要で、マスタリングエンジニアの腕
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Qマスタリングで0dbに近づける方法

現在、アナログからパソコンに44.1Hzで取り込み、マスタリング作業を行っています。で、やはり市販のCDくらいの音量レベルを保ちたいのですが、入力レベルを上げすぎると当然のことながら、割れてしまいます。それでも割れないような方法ってあるのでしょうか?できるだけ上げるためにはどうしたらいいでしょうか?というかプロのエンジニアの方はどうやってマスタリングの時にうまく割れないように音圧を上げているのでしょうか?wavファイルを波形で見てみて見事に0dbでそろっているものがあったりすると感心します。コンプレッサー、リミッターを使用して全体的に音圧を上げ、音圧が高いところはそのままにするとよい、と聞いたことがありますが、具体的にはよく分かりません。やはり高価機材次第ということになるのでしうか?
ちなみに現在使用ソフトは、フリーのsound engineです。このソフトにはオートマキシマイズという機能があり、レベル的に低いところを上げ、全体を自動的に0dbに近づけてくれるのです。しかしやりすぎると大きいレベルのところで割れてしまいます。

Aベストアンサー

>アナログからパソコンに
というのはソースは何でしょう?自作の曲でしたらトラックダウンの段階から0dbにそろえるのを意識しないと難しいです。

「リミッター」は「でかい所をおさえる」のが基本です、「低い所を持ち上げ大きい所を押さえる」のは基本的に「コンプ」の考えで、やり過ぎるとかえって音圧がなく感じていきます。

マキシマイズ系のエフェクトはかかりがきついので全体に潰れた印象になるかも知れません

>しかしやりすぎると大きいレベルのところで割れてしまいます。
割れるというのはコンプへの入力が大きすぎるのでは無いでしょうか?


>具体的にはよく分かりません。やはり高価機材次第ということになるのでしうか?

通常良く使うのは「帯域別コンプ」です。例えばボーカルものの場合、
「ボーカリストがサビなどで思いっきり歌ったその瞬間だけピークを超えてしまう」、そういった場合そのピークに合わせて全体を下げるのはあほらしい、しかし全体のコンプをきつくかけると、ボーカルがない部分、他の楽器、にコンプがかかってわざとらしい。
そういう状況の為にある特定の周波数帯にだけ反応するコンプをかけると、この場合、その瞬間ボーカル周辺の帯域の楽器だけがグッと押さえられ 0dbを超えません。
ドラムがでかい時は低音部をおさえ、ギターなどヒステリックな音がでかい瞬間は高域を押さえる、それが「バンド別コンプ」「帯域別コンプ」とよばれるものです。
これをいくつかの周波数帯域にかけることによって、自然でしかもピッタリとおさまります。

フリーでも出てるかも知れません。「ファイナライザー」等が有名です。


>見事に0dbでそろっているものがあったりすると感心します。

私も感心します、
しかしそこがプロのエンジニアの腕の見せ所ですので難しくて当然なのです。

でも最近は「音圧ブーム」が過度ですよね。

>アナログからパソコンに
というのはソースは何でしょう?自作の曲でしたらトラックダウンの段階から0dbにそろえるのを意識しないと難しいです。

「リミッター」は「でかい所をおさえる」のが基本です、「低い所を持ち上げ大きい所を押さえる」のは基本的に「コンプ」の考えで、やり過ぎるとかえって音圧がなく感じていきます。

マキシマイズ系のエフェクトはかかりがきついので全体に潰れた印象になるかも知れません

>しかしやりすぎると大きいレベルのところで割れてしまいます。
割れるというの...続きを読む

Qハウスmixcdのマスタリング

ハウスのmixcdを作りました。しかし曲ごとにレベルが違って、耳が痛くなる箇所があります。マスタリングをしたいのですが、いまいちやり方がわかりません。
使っているソフト
シーケンスはacid、
波形編集はsoundforgeです。
acidでmixをやってるんですが、この段階から音を調節すべきでしょうか。
soundforgeでマスタリングをするとき、どういった操作をすればいいのでしょう。ノーマライズでしょうか?数値はどの程度にすれば…。
こういった音楽ソフトは解説本などもほとんど出ていないので、非常に困っています。

Aベストアンサー

基本的にはイコライザー、コンプレッサー、リミッター、マルチバンドコンプレッサーなどのプラグインを使用していくと思いますが、ミックスもマスタリングも正解は1つじゃないので、決まりきった操作や数値はないでしょう。なので、最後まで自分でやりたいになら、納得いくまで何十回とやりなおしたり、いろんなCD聴いたり、波形を調べたりしてみてはどうでしょう。


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