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読売新聞の商況の株式欄を眺めるのが趣味なのだとは一部の人にしかopenにしていませんが年初来の最安値更新の後で買いを検討する習性が有り最高値更新の後に買った試しが有りません。売る気が無いのに値上がりすると売ってしまいパチンコはやりませんが収支を計算する予定は未定です。短期はモメンタムのある銘柄が勝り長期はモメンタムのある銘柄が負けるというのが実証されていたので最高値更新の後に買うのは損なのかもしれませんが保有銘柄が夢の無い銘柄ばかりで気が沈みます。今は買い時ですか?

A 回答 (4件)

そんなには単純ではないです。

以前、100銘柄以上を最安値が出て一定期間後に売った場合と、最高値が出て一定期間後に売った場合の利益を比較したことがありますが、どちらも同程度でした。そういった単純な話で儲かるのであればみんな儲かりますので確率としては1/2じゃないでしょうか?
ただ、心理的には損をしたときの感情が強く残りますし恐怖心で売ったりしますので長い目で見ると損をしているだけかと思います。
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この回答へのお礼

解決しました

確率としては1/2
ただ、心理的には歪みがあるので人として売買している限りは長い目で見ると損をしているだけ。
いつ買っても同じですね。
人として~♪

お礼日時:2019/09/16 22:03

グローバルに見れば日本の相場は一部の機関投資家や外国人投資家で動かされており、私たちは提灯買いにすぎません。


私も相場が行動の逆に動くように思います。
短期では割安と感じても長期で見れば割高で、売りか買いかに迷うこともしょっちゅうです。
金曜日まで9連騰で休み明けに上がるか下がるかが気になりますが、全体的に割安かとは言えますが、9月末の配当権利確定で配当取りが高まるも10月の増税実施でたるむのか・・・様子見ムードです。
ここのところ、勝率が悪いの意で配当を重視しております。
ファンダメンタルを読み取るのは難しく、自分に合った銘柄を探して、合ったやり方とするのが良いのかと・・・どれが正しい投資なんてないと思います。
買いであれば、中長期で割安値銘柄で財務状況の安定した銘柄、外部環境が整っている銘柄にした方が良いのかも・・・。
実は私も分からないのですが・・・・失礼しました。
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この回答へのお礼

「短期では割安と感じても長期で見れば割高」
まさに同じ迷いです。サウジ・ショックで休み明け下がれば興奮する陰気な性分ですが、電力供給に不安があってもシロアリは放置したままで消費増税しても心配の無い世襲議員よりは真剣に投資に取り組んでおり、Markit iTraxx Japanでボロ儲けする投資家をcool とは讃えません。

お礼日時:2019/09/16 21:56

買えば下がる売れば上がるのが株のセオリー。


儲けるために銘柄選びをすると、どうしても低位に注目し、気付くとボロ株ということも度々。
私もあなたと同じ思いを持ったことがあるのでお気持ちは分かります。
私は長期でインカム目的でホールドする銘柄と短期で利食いする注目銘柄とで投資し、短期は現物及び空売りを取り混ぜて利食います。
ファンダメンタルは参考程度に、チャートの動きや移動平均にサイコロジカルやRCI、モメンタムなどの推移を当てはめてテクニカルで投資します。
強く押した銘柄は買い指値、約定後に株価が下がれば空売りに変更し、難平をかけるなど下げたときは積極的に攻めます。
リスクを織り込むことが利益の可能性を高めるため、怖いけど前に進まなければ勝てません。
有望銘柄や期待銘柄の情報が出たときにはそろそろ終焉となるため難しいですね。
麦わら帽子は冬に買え!なんて格言があるくらいですから・・・。
利益を出せば還付税や損益通算によるメリットも出てきます。
相場は弱気では勝てません。
相場に強くなりましょう・・幸運を祈ります。
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この回答へのお礼

うーん・・・

約定後に株価が下がれば空売りに変更する。その変わり身の速さが合理的なのかもしれません。買えば下がるという命題が真ならば。
指値で買う程の自信があって(その自信は誤っているわけですが)空売りの準備が整っている時が買い時で、買って自分で吊り上げたものは当然に市場で元に戻って下がるし、経験則とはいえ自分が買った銘柄は空売りで儲けられるほど更に下がるとすれば…。
ダイドーとナイガイ。優待目的とか自己弁護している場合ではなかった。

お礼日時:2019/09/16 06:57

今が買い時かどうかは投資スタンスにもよりますし、銘柄にもよりますし、なんとも言えません。


一般に投資スタンスは、逆張りか順張りか、バリュー株投資か成長株投資かなど、様々な分け方、スタンス、視点がありますが、
傾向としては、順張りで成長株投資の場合は、目立つ、「夢」のあるような銘柄が多くなりがちで、逆に、逆張り、バリュー株投資の場合は地味な銘柄になりがちです。
「夢」のある銘柄がよければ前者のスタンスをとればいいのですが、これらは割高な水準まで買われ、かなりの成長を織り込んでいる場合も多く、その成長期待が剥落すると株価が大きく下落するリスクも高く、そうなると「夢」だとかなんだとか言っておれず、損失を被って不快感が強くなったりすることもあります。
バリュー株の場合は相対的にこうしたリスクは低いですが、短期で一気に上昇するようなことは少なく、株価の動きも地味で面白みがないと感じるかもしれません。
まあ、別にどちらかに決めなくてはいけないとかいうこともないので、銘柄によって区別して考えてもいいかもしれませんね。
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この回答へのお礼

Thank you

分かりやすく説明いただき、ありがとうございます。「夢」だとかなんだとか言っておれず、という状況に陥った経験が無い自分の投資スタイルは悪くはない気がしてきました。現物にしか興味が無いのでいつかは買わなければならないのですが、最安値更新後に有給休暇を取って店頭で買い注文を出すスタイルを続ける運命のようです。ちなみに直近ではみずほを買い少し上がっていますが夢は無いです。ソフトバンクも運良くIPOで買えなかったので上がりましたが夢は無し。地味で面白みがない人生です。

お礼日時:2019/09/12 22:12

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