ある報告書の一部なのですが、
論文のはじめのページについている要約文の一番最後についている文章です。

Action Required: Delegates are invited to discuss the draft and provide comments, with a view to recommending a written procedure for final declassification.

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A 回答 (3件)

今後の手順:


代表者の方々は本草稿について意見を交換しコメントを提出頂きたい。その際、本稿の公開手順を文書で勧告することを念頭におかれたし。
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今後必要な行動:


代表者を召集して、まず本草稿についての、ご討論およびご意見を頂き、(そこで出たご意見から構築される)実現手法について、最終的には公開できる形の勧告文書を作成してもらう予定。


かな。
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下記URLが翻訳してくれますよ。



参考URL:http://www.nifty.com/globalgate/
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Q英文法 is required to be accompanied by

英語で下記の様な文章は文法的に正しいでしょうか。

All documents are required to be accompanied by the attachment sheet below.

公式の文書としての文章なのですが、
are required の後に to be と受け身が続くのが
不自然に感じたので確認したい次第です。

どうぞ宜しくお願いします。

Aベストアンサー

一番様の回答通り、文法的にも間違い有りませんし公式文書では頻用されますが、普通の文章では余りお目に掛かりません。 命令口調ではない堅苦しくない普通の文章(例:商用文での依頼文等)では、、


All the documents are to be accompanied by the attachment sheet below.

と「required」と省略しても構いません。

公式文では、別に持って回ってこんな書き方もあります。

It is required that all the documents are accompanied by
the attachment sheet below.

Qtoは〜へ、〜に、という意味ですがロンドン行きの電車を英語で言うとa train to Lond

toは〜へ、〜に、という意味ですが
ロンドン行きの電車を英語で言うと
a train to London になりますが
a train in Londonと言っても正解ですか?
正しくはどちらでしょうか
それと違いを教えてください

Aベストアンサー

ddeanaです。補足を拝見いたしました。
>旅行に行く際はin〜でもto〜でも構いませんか?
travelを使うならば、travel to London で「ロンドンに旅行で行く」=別の場所からロンドンに向かうという意味になります。travel in London は「ロンドンでの旅行」=ロンドン市内をあちこち回るという意味の旅行であり、どこからロンドンに向かうのかは含まれません。
どういった例文でinとtoの使い方が理解しづらいか、具体的な英文を含めて示していただけると、更に的確な回答ができると考えます。

QI need your help with.. はなぜwith?

I need your help with solving this problem.
この場合なぜwithが使われるのでしょうか?

また、I need your help for...
とforに置き換えても間違いではないですか?
その場合withとforではニュアンスが変わってきますか?

Aベストアンサー

with solving:一緒に問題を解決してもらうことが前提
for solving:問題を解決してもらいたいが、一緒である必要はない

ですから、自分で解決できなく相手に解決をまかせるのであればforでもいいです。ともに解決してもらいたいのであればwithです。

Q文頭with の使い方 With this award-winning cast and the e

文頭with の使い方

With this award-winning cast and the eminent Quincy Fairbanks as director, Santiago Sun will unquestionably be a contender for the title of year's best film.

これらの受賞歴のあるキャストと、著名なクインシー•フェアバンクスを監督とした『サンティアゴ•サン』は紛れもなく今年の最優秀映画賞の候補となるでしょう。

上記の訳においてwithでなければならない理由。withだからこその強調される意味はなんなのか?
また、いわゆる、どういう構文なのか教えて下さい。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>上記の訳においてwithでなければならない理由。withだからこその強調される意味はなんなのか?
>また、いわゆる、どういう構文なのか教えて下さい。

with = having(分詞構文として) ですよ。次の 1)と2)をつないでいる機能語です。敢えて文法用語を使えば「付帯状況(同時を表す)」ですね。
1) Santiago Sun [ has ] this award-winning cast and the eminent Quincy Fairbanks as director.
「Santiago Sun は、~を擁している。」
2) Santiago Sun will unquestionably be a contender for the title of year's best film.
「Santiago Sun は、~となるでしょう。」

Having this award-winning cast and the eminent Quincy Fairbanks as director, Santiago Sun will unquestionably be a contender for the title of year's best film.
** 素の形の"Having"を"With"に変えたということです。

withでなければならない理由は、「文+文」という長くなる形を「副詞句+文」という簡潔な形にしたいという理由ですね。
「文+文」をつなぐ接続詞としては、"as"を用いることが多いです。辞書には「~ながら」という訳語が与えられてますが、そのように訳せない場合の方が多いです。またダラダラと"and"でつなぐ場合もあります。
・Santiago Sun will ~ , [ as ] it has ・・・.
・[ As ] Santiago Sun has ・・・, it will ~.
・Santiago Sun has ・・・, [ and ] it will ~.

日本語としては色々な形に訳せますが、大切なのは、"with"が、2つの文を簡潔に1つの文に結びつける働きをもつということでしょう。

>上記の訳においてwithでなければならない理由。withだからこその強調される意味はなんなのか?
>また、いわゆる、どういう構文なのか教えて下さい。

with = having(分詞構文として) ですよ。次の 1)と2)をつないでいる機能語です。敢えて文法用語を使えば「付帯状況(同時を表す)」ですね。
1) Santiago Sun [ has ] this award-winning cast and the eminent Quincy Fairbanks as director.
「Santiago Sun は、~を擁している。」
2) Santiago Sun will unquestionably be a contender for the title of ye...続きを読む

Qsupplyとprovide

非英語ネイティブに言われたことなんですが、「食物は体にエネルギーを供給する」という意味内容の文(原文は日本語ではありませんが、それを英語で表現する場合)で、「供給する」にsupplyを使うのはおかしいですか。provideでなければなりませんか。
もし、supplyがおかしい、あまり適切ではない、とすれば、それはなぜでしょうか。
たとえば「筋肉に血液を供給する」ならsupplyでいいですよね。

Aベストアンサー

「食物は体にエネルギーを供給する」には、通常はsupplyの使用でよいと思います。手元の類語辞典をふまえると、supplyは、必需品が不足しないように支給または補充すること、全体が機能するために必要なものを供給するというイメージがあります。一方、provideには将来に備えるというニュアンスがあります(語源は、supplyがfill up、provideがsee ahead)。
また、血液については、WebLSDでsupply,provideをそれぞれ検索し得られる用例と共起検索での使用例(各300例)をみますと、provideにbloodが使用されている例は1例のみです(the host vasculature to provide a blood supply adequate for their proliferation. )。
なお、supplyは動詞よりも、むしろblood supplyのような名詞形で使用されています。
ところが、学術関係の検索サイトのグーグルスカラーで検索すると
"supply blood"  4800件
"provide blood" 4040件
となっています。
http://lsd.pharm.kyoto-u.ac.jp/ja/service/weblsd/index.html
http://scholar.google.com/schhp?hl=en&lr=

これらのことをふまえると「筋肉に血液を供給する」については、普通はsupplyでよいように思いますが、どのような供給状況をイメージするかにより、場合によってはprovideが使用されるということのように思います。血液についての使い分けの結論があいまいですが、参考になりましたら幸いです。

Supply may stress the idea of replacing, or making up what is needed, or of satisfying a deficency <foods that supply needed protein and vitamines to the diet>

Provide suggests foresight and stresses the idea of making adequate prpartion by stocking or equipping <provide suitable accommodations>
引用辞典)
英語類義語活用辞典 最所フミ編著(筑摩書房)
The Merriam-Webster Synonyms and Antonyms

「食物は体にエネルギーを供給する」には、通常はsupplyの使用でよいと思います。手元の類語辞典をふまえると、supplyは、必需品が不足しないように支給または補充すること、全体が機能するために必要なものを供給するというイメージがあります。一方、provideには将来に備えるというニュアンスがあります(語源は、supplyがfill up、provideがsee ahead)。
また、血液については、WebLSDでsupply,provideをそれぞれ検索し得られる用例と共起検索での使用例(各300例)をみますと、provideにbloodが使用されてい...続きを読む


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