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■ご意見の募集
下記「背景」の考えにより、「スマホはタバコやお酒と同じくらい依存性が強い(少なくともそう考えられている)ようだ」との結論に至りました。皆さんはどう考えますか?

■背景
・スマホ依存対策アプリが、いくつも発表されています。
・「依存対策としてそれ自体の使用を制限する表示を持つもの」が他にあるかを考えた結果、タバコとお酒くらいしか思い浮かびませんでした。
・例えば、テレビを見ていて「テレビを○○時間以上連続で見るのはやめましょう」という表示は出てきません。
・例えば、ゲームをしていて「連続プレイ時間が○○時間を超えました。休憩しましょう」などの表示は出てきません。
・カーナビには、連続運転時間に応じて休憩を促す表示を出す製品もありますが、これは運転することへの依存対策ではないので除外します。
・依存を考慮した表示があるものとして、タバコとお酒に次いでスマホが登場したように思います。

■補足
上記に挙げた中で、スマホが唯一「ユーザーの意図によって表示を変えることができる」という特徴を持つことも、要因として大きいとは思います。ただ、ゲームやテレビに使用制限の表示を出す機能を追加しても使うユーザーは居ないだろう、と考えます。そうだとすると、スマホ自体の依存性はやはりタバコや酒に次ぐ強さではないかと思うのです。

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A 回答 (1件)

スマホ依存というよりも、LINE症候群、LINE依存症でしょう。


未読無視とか既読無視に一喜一憂して、まるでLINEに生活が支配されているような雰囲気です。
それに加えて、リアルな対面のコミュニケーションが苦手、あるいは出来ないというコミュ障害の人も、LINEだったら難なくできるということで、「毛づくろいコミュニケーション」の手段としてスマホをツールとして使っている可能性は大きいです。
そういう意味では中毒ではなく、生活で人と繋がっていくために必須な命綱のような気もします。
スマホを通してでしか、人と繋がれないということです。
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この回答へのお礼

解答ありがとうございます。
タバコもお酒も独りでも楽しめるものです。スマホ依存がLINE依存であれば、他者への依存という意味でも新しい依存症かも知れません。

お礼日時:2019/09/12 00:10

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