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大学病院の医員という肩書きの医師で、週3とかで大学病院に勤務して週2は他の病院に勤務している先生がいらっしゃいますが、これはどういう意図があるのですか?
どこか常勤できる病院を本当は求めているけどできないでいるのか、それとも大学病院に勤務しながら何か研究したり勉強したりしているけど、例えば給与面など余裕を持つために他病院にも勤務していたりするのか、どうなのでしょうか?

A 回答 (2件)

まず委員です。

立場が分からないのです。近所にやぶ医者の集合のような病院があります。お袋が骨折した時に救急車が連れて行きました(今は救急車も行きません)。名札のところは全部医師になっていますが、一人だけ委員がいます。病院と同じ苗字なので息子なのでしょう。そして医者になれていない。年齢的にもそう見えます。だから委員とはそういうものだと思っていました。今現在、大学病院で治療を受けています。来月には手術です。その担当医の名札に委員と書かれています。他の先生の名札も委員です。委員って何を意味しているのでしょうか。勿論その先生は常駐です。というよりも、その科を取り締まっておられるような印象を受けます。さて、大学病院に勤務しながら、週に一度か二度民間の病院で働く先生を何人も知っています。インターンを卒業したばかりと思われます。大学病院でもらう給料よりも、民間で週一でもらう給料のほうが高いと言われていました。やはりお金が理由ではないですか。
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いちばん多いのは、頼まれると言うことでしょう。



総合病院として運営するためには、一定のスタッフが必要です。
内科、外科、整形外科、小児科、耳鼻科、口腔外科、脳外科等々
診療科についてはすべての科を毎日やっていないところも多いですよね。
「○○先生は○曜日しかこられないので○曜日にしてください」って言われませんか?

ですので、スタッフをそろえるためにあちらこちらの病院から依頼がくるわけですよ。
昔はこういう人事は大学病院の医局が采配していました。今はどうかわかりません。
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