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有名地名に「奥」を付けて、「奥〇〇」という地名でブランド化している地域をいくつか見かけます。
奥日光、奥琵琶湖、奥伊勢、奥渋谷など。
有名観光地の奥にある辺鄙な地であることを逆手にとって逆に宣伝材料にしているものが多いですが、そのような「奥」を付けた地名について、どのようなイメージがありますか?

また、そのような「奥」のつく地名について、他にも知っているよというものがあれば教えてください。

質問者からの補足コメント

  • 有名地名に「奥」を付けて、「奥〇〇」という地名でブランド化している地域ということで、縛りをかけています。

    No.4の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2019/09/17 06:43
  • 「奥〇〇」という地名でブランド化していると書いていることが、どうして「ブランド化のために「奥〇〇」という地名がある」というふうに読めるのか分かりません。

    そういう地名が元々あったとしても、それを大々的にPRして知名度を上げたら、「奥〇〇」という地名でブランド化していることになります。

    No.5の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2019/09/17 23:59

A 回答 (6件)

観光地化していない、人里から離れている、避暑地・疎開地、静養の穴場、自然が豊か、静謐な雰囲気・佇まい、交通が不便、日常生活には向い

ていない
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>「奥〇〇」という地名でブランド化している地域


発想が逆です。
有名な地名の奥地にあるから「奥〇〇」という名の地名に
なってるだけです。逆に言うとそれ以外にこれといった
特徴のある地名をつけることができなかったような土地である、
という状況を示しているものでもあります。

「ブランド化」はその不利な地名を逆手にとって
地元の方たちが頑張って知名度を上げた結果です。
ブランド化のために「奥〇〇」という地名があるわけでは
ありません。
この回答への補足あり
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奥中山駅→奥中山高原駅、奥行臼駅、奥町駅、奥内駅、奥沢駅など、奥のつかない地名と関係ない地名もあります。

この回答への補足あり
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「奥〇〇」というと、〇〇より山側(山深い)というイメージ。



奥多摩 奥武蔵
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別にブランド化うんぬんは関係なく、実際にそれらの地域からさらに


奥まった地域の地名として命名されたに過ぎないと思うけど。
イメージ通り、奥地なので自然が豊富(ただし生活していくには
多少不便な場所)という認識で間違いはないでしょうけど。

その地名をブランド化できるかどうかは
そこに住んでいる人たちの努力次第かと。

逆に「浜〇〇」という地名で、海岸沿いの集落の方に
頭文字をつけてる例(北海道小清水町と浜小清水など)もあるよ。
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やはり自然豊かなもんかなぁ。

奥飛騨慕情なんて歌も有りましたね~
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