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お世話になります。ネットなどを見ていると、若者の言ってる事の矛先が間違っていると思いますが、間違っていないのでしょうか?
今日、日本がお金がなく、皆が苦しんでいるのは、大昔に政治家がやった事やその時に誘導されて、油断した民集が、お金を使いすぎて、間違ってしまった体と思います。なので、原因は、国の仕組みにあると思います。なのに、単純というか、若者はわからないので
弱い老人や障害者が死ねばいいのか言うと思うのです。だから、わたしは思うのですが、
贅沢にお金に余裕のある人が、悪いと言うか、一番貧しい人を助けるべきなのではないでしょうか?

質問者からの補足コメント

  • 弱い老人とは、貧しく生活しているひと。障害者とは、障害があって、頑張ってもお金を稼げないひとで、貧しい生活をしているひと。

      補足日時:2019/09/18 11:45
  • 老人や障害者が悪ねばいいと言うことは?国の借金は?この老人や障害者が作ったのでしょうか?

      補足日時:2019/09/18 12:02

A 回答 (22件中1~10件)

批判の対象になってる人は、トラブルの際に本人や取り巻きが好き好んでやらかしてるところがあるんですよ。



支援学級の類を拒否して障害児を無理やり普通級に通わせるとか、障害者の受け入れ態勢を整えるのが困難だったりまだ整っていない施設に突撃して差別だのと騒ぎを起こしたり。
老人にしても、優先席を開けさせるためあえて妊婦さんのような弱い立場の人狙ったり。

私の生活を脅かした老人にしても、不正にアパートに棲みついたり真夜中に騒いだりといった迷惑行為をしていました。

いずれも、国とか障害とか加齢のせいにしていい問題ではないでしょう。

弱者なのではなく厄介者なんですよ。

質問者様が挙げた余裕がある人が貧しい人を助けるとか何とか、これは現状で税金で賄われている福祉でいいのでは?
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文章が滅茶苦茶で何度読んでも何が書いてあるのか、何を言いたいのかわからない。

まずはあなたの頭の中を整理すること。そして言いたいことを伝える能力を身に着けること。文章が間違っているのか、文字が間違っているのかもわからない。何を言いたいのか論点も分からない。兎に角全部整理し直して再度質問してください。これでは答えようがありません。
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自分はもう、じいさんの年齢だけど、これから先長生きしたくないね!介護なんて医療関係と政治家が得するだけで、年寄りの為に家族を犠牲にしなければならない介護制度なんていらないよ!現実的に介護職員が不足して外国から人を呼ばなくてばならない状況じゃありませんか。

老い先短い年寄りより、これから将来性のある若い人に教育等に予算を使うべきです。年寄りの中には自分の醜態を晒したくない人もいるはずです。年寄りには安楽死の選択肢もあっても良いと思います。
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財務省(と日銀)が、戦犯。



マクロ経済政策の失敗。
戦略の失敗は、戦術(民間企業)では取り返せない。
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違います



誰も悪くないです

みんな
生きるのに大変なだけだよ

(  ̄▽ ̄)にっこり


お金持ちも
ふとした
拍子に
転落するのが
今の社会の制度だからね

弱者救済

永遠の過大かもね

誰でも救済してたら
頑張ってりる人が
不満になるし


だからと言って
まったく救済しないと

国家とは呼べないもんね
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大昔に政治家がやった事やその時に誘導されて、油断した民集が、


お金を使いすぎて、間違ってしまった体と思います。
 ↑
財政赤字のことですか?

あれは、田中角栄内閣時代にまで遡ることが
できます。
自民党の長期低落傾向に歯止めを掛けるために
福祉に力をいれました。
マスコミも、福祉元年、と賞賛しました。

結果は自民が勝ち、福祉は票になることが
実証されました。

その結果、福祉がどんどん増えて、今日のような
天文学的な財政赤字になったのです。




なので、原因は、国の仕組みにあると思います。
  ↑
原因は民主制です。
国民が福祉を望んだ結果です。
福祉は一度上げると下げられません。
これを「福祉の不可逆性」といいます。
下げると票を失うからです。
つまり、民主制が原因であり、その証拠に
民主制が発達している先進国は赤字だらけです。



だから、わたしは思うのですが、
贅沢にお金に余裕のある人が、悪いと言うか、
一番貧しい人を助けるべきなのではないでしょうか?
 ↑
貧しい人を助けようとして、今の財政赤字に
なったのですよ。

それにお金持ちはそれだけ頑張った人です。
相続などで儲けた人もいますが、例外です。
ハンデがあるひとはともかく、貧しい人の多くは
頑張らなかった人です。

頑張った人から罰金を取り、頑張らなかった人に
報奨金を出すような制度はオカシイと
思いませんか。
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助けていますが。


ソフトバンクの孫社長は引退するまで役員報酬を全て寄付することにしていますし、ユニクロの柳井社長も教育などに多額の寄付を行われています。大企業は障害者を積極的に雇用したり、地域社会のためにボランティアを行ったり、といったこともしています。
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そもそも、「誰に矛先を向けるのが正しいか?」と言う話ではないと思います。


その一方で、「自己責任」「自助努力」などの概念が欠落してませんかね?

確かに我が国の財政状況は悪いものの、それでも世界3位のGDPを誇る経済大国です。
従い、本当に支援が必要な「一番貧しい人」には、手厚い社会保障で手を差し伸べるくらいの余裕はあるし、実際にもほとんどの人が救済されてます。

残念ながら、生活保護の申請が通らず、餓死してしまった例などのニュースも稀に耳にしますが・・。
逆に世界では、餓死がニュースになる方が珍しく、驚かれます。
あるいは日本では、ホームレスでも緊急通報すれば、救急医療を受けられますが、海外では救急搬送が有料で、貧困家庭では「安易に救急車を呼んではいけない」とかが常識だったりします。

ただ現在は、財政悪化や長寿化により、年金制度や健康保険制度が破綻しかけているのです。
一方で国民は、これまでの数十年間で、手厚い社会保障制度に慣れ切って、公共サービスのレベルが低下するのは嫌だし、何ならもっと手厚いサービスを期待しています。
基本的には、この「ギャップ」の話でしょう。

言い換えれば、富裕層とか、中間層でも上位で、ソコソコ自立している人にとっては、余り関係のない話だし。
また、本当に救済が必要な層も、たちまち社会保障が打ち切られる訳ではないので、やはり余り関係はありません。

結局、自分が期待するレベルでは報われていない現状に関し、「誰に矛先を向けるのが正しいか?」などと議論しているのは、これらの中間あたりの層で、他力本願な人ではないですかね?

救済は、「公助」「共助」「自助」です。
まず公助に関しては、誰にでも平等な部分と、所得などに応じる公平な部分があって。
共助に関しては、必ずしも平等ではなく、やや公平性を重視します。
どういう公平性か?と言えば、たとえば社会は、「自助努力」をしている人に対しては手を差し伸べますが、余り自助努力をしていない人には、差し伸べる手もないと言う感じ。

「自分が報われないのは、誰かのせい」と考える前に、「自分は正しい方向に、必要な努力をしたか?」を問うべき時代です。
「誰かのせい」にしたところで、決して自分は報われません。
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世の中はそんな甘いもんじゃないでしょう、頑張って成功した人が甘い蜜を舐めるのは当たり前です。


そのために努力したと言っても過言ではないでしょう、それが出来なかった人は現在の生活に甘んじるしかありません。
人に物乞いするよりもその前に自分のしてきた事を考え直すべき、そして頭を使い改善することですね。
弱い老人や障害者の人にはそれなりに援助しているはずです、税金も払わず遊んできたキリギリスさんには少し神様から罰があってもいいと思いますよ。
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>若者の言ってる事の矛先が間違っていると思いますが、間違っていないのでしょうか?


間違っているというのとは違います。
「自分が見えている世界」の中で、最善の選択をしているのです。
しかし年の功による知識と経験がない分、その世界はどうしても狭くなります。
いわば森全体が見えず自分の周りの10本の木だけを見て進路を判断している状態です。
100本先に断崖絶壁が待ち構えていようと、10本の範囲では最善と見えることもあるのです。
歳をとって一万本の木が見えるようになった人間がたいがい反省するように、その若者も「若気の至りだったな」と振り返ることになります。

>大昔に政治家がやった事やその時に誘導されて、油断した民集が、お金を使いすぎて、間違ってしまった体と思います。
これは経済の論理に反します。
お金には簡単に動かない金(ストック)と流れる金(フロー)があります。
ストックが多くなりフローが減ると、不景気となります。
「金回りが悪くなった」
とも言います。
考えてみれば通貨の量はほとんど一定です。
なのになぜあちこちでカネ不足になるのか。
それはストックが増えたから、つまりタンスの中に封印される金が増えたからです。
残った金で経済を回さなければならないとなれば、当然あちこちでカネ不足になります。

弱者救済は永続する社会の基本なので賛成です。
しかし身の丈を超えた救済は自分の身を亡ぼします。
こういうのは単純な問題で、
「今あるものをどう分配するか」
です。
昔の家長や村の長老は、肉を公平(等分ではない)に切り分けるのも重要な仕事でした。
公平に分けるとは、長老にしかできないくらい難しいものです。
誰の不満も内容に切り分けなければならないからです。
そして不満とは、おおむね「既得権益者(去年多くもらった人)」から出ます。
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