本としてはとてもおもしろく読んだのですが、
ダヴィンチ(他にもいろいろ著名な方がいるようですが)がシオン修道会の総長だったーとか、
シオン修道会がキリストの子孫を守ってるーとか、
「へぇー」と思いながら読みました。

本にはシオン修道会が実在する、という記載があったのですが、
本当に実在していて、ダヴィンチが総長だったりとか
したのでしょうか。

そのあたりが確認できる資料とかで
素人でも読めそうなものをご存知でしたら教えてください。

よろしくお願いします。

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A 回答 (4件)

伝聞情報として読んで下さい( 色々な情報のひとつとして・・・ )。



『と学会』とうのをご存知ですか? 科学的に真面目に評価したら『とんでもいない』話を解説しているサークル?で、ウルトラマンはあの巨体なので怪獣退治に飛んでくると、ウルトラマンが着地しただけで周りの建物が破壊される破壊王になってしまう・・・ ^ ^;

 『と学会年間 GREEN』によればシオン修道会は1956年にでっちあげてフランスの国立図書館に寄贈し、こんにちなってダビンチ・コードとして開花したフィクションだそうです(笑)

 御興味があれば、サブ・カルチャーあたりにある『と学会年間 GREEN』のP34『21世紀最大・最強のトンデモ本か?』を参照して下さい。
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ダヴィンチコードは読んではいないのですが、今盛んにテレビなどでモナリザの謎とか取り上げられていますね。


叡智の禁書図書館(http://library666.seesaa.net/)というホームページでかなり詳しい資料が紹介されています。シオン修道会については「レンヌ=シャトーの謎」「テンプル騎士団」のコーナーで詳しい説明があります。
ご参考までに。
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先週の土曜日(だったかな?)に、ダヴィンチ・コードに関する謎を追究するテレビ特番がやっていました。


シオン修道会の歴代総長の名簿が紹介され、ニュートンやダヴィンチやドビュッシーなどの名前が記載されていました。
また、実際にシオン修道会の幹部で、唯一外部に接触できる者と名乗る人物が現地でインタビューを受けていました。この方によると、ダヴィンチが総長を務めていた「確率はかなり高い」そうです。しかし詳しい質問には答えられないとしていました。
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私も読みました。

とてもおもしろい推理小説ですよね。でもあくまでもフィクションだということを頭に置いて読み進めました。「ダヴィンチ・コードの謎を解く~世界的ベストセラーの知的冒険ガイド~」という本があります。合わせて、読んでみることをお勧めします。こちらもおもしろかった!ちなみに、シオン修道会というのは実在します。でもその教義はまゆつばものです・・・。
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レオナルドダヴィンチの「受胎告知」ですが、
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Aベストアンサー

当時は特に何かに出品するとかそういうために描くのではなくて、主に
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2.先生方が使う音楽の指導書には、そのようなことは書いていないのでしょうか。

Aベストアンサー

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Qダヴィンチ「最後の晩餐」でのユダの表現の仕方の疑問

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・ユダだけ光輪がない
・ユダだけ、食卓から一人はみ出されて描写

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これはなぜなんでしょうか?

また、自分が発見してないだけで、何かユダが裏切り者とわかるようにしてますか???

Aベストアンサー

赤丸のなかですよね。

師の発言を受けて、明らかに周囲の人間とは異なったリアクションをとっているように見えます。
ぐっと身を引き、右手には師を売った報酬の入った袋をグッと握り締めていますね。
もちろんリアリズムに徹して、目立ったものではありませんが。

Q音楽の種類(ポップとかジャズとか・・・)

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実際にmidやmp3等で聞けるサイトも紹介していただけるとありがたいです

Aベストアンサー

またまた、ただいま。(笑)


私からの解説をどういう内容にするか悩みましたが、
この際、クラシックの解説は全部やめて、かつ、最近よく耳にするジャンル名だけに絞って、そして・・・・・


私の主観を大いに交えて!!!

解説することにします。



「ロック」
9割以上が4拍子で、ドラムのリズム(4ビート、8ビート、16ビート)に合わせて、ギターとベースギターが演奏、それにボーカルを加えたのが基本形態。
さわやかにストレートに表現するロックが「ロックンロール」。
感情表現がディープになるにつれて、ハード・ロック→メタル(ヘビーメタル)→デス・メタル といったジャンル名になる。これらのバンドは、髪型は概して長髪で、パーマがかかっている。(長髪だと、リズムに合わせて体や頭を動かしたときの視覚効果もある)

一方、穏やかな大人の男の雰囲気を醸し出すロックは、AOR(アダルト・オリエンテッド・ロック)と呼ぶが、最近あまり使われていない言葉のような気がする。

また、パンクロック(若しくはパンク)と呼ばれるものがあり、これは、能天気でハチャメチャなロックで、ファッションや髪型・色も奇抜である場合が多い。



「ポップ、J-POP」
ポピュラーミュージック。
一言で言ってしまえば「流行歌」。
日本では「歌謡曲」という名称であったが、時代とともにメロディラインやコード進行・アレンジに進化が認められるため、現在の呼称は「J-POP」となっている。
しかし、大昔の曲をカバーするケースが最近特に目立ってきていることからも分かるとおり、決して昔の歌謡曲が現在に比べて劣っているわけではない。
「時代(流行)は繰り返す」
という格言を実証しているとも言える。
個人的には、例えば、石田あゆみの「ブルーライト横浜」や、由紀さおりの「夜明けのスキャット」などは、不朽の名作だと思っている。

なお、CDショップやレンタルCD屋に行くと、日本のアーティストは全部「J-POP」というジャンルの棚に置いてある場合がある。
たぶん、あいうえお順で探すのに便利だからだと思われる。



「ジャズ」
玄人好みの音楽。
拍子に捉われないリズム、時折変態的な和音を交えたコード進行、アドリブをふんだんに加えたメロディーライン・・・・・天馬空を駆るがごとく、自由に展開される音楽形式。



「イージーリスニング」
これは、昔からある音楽であるが、ジャズやクラシックを、老若男女誰でも受け入れられるような聴き易い(=イージーリスニングという名前の由来)音楽として演奏するもの。
ポール・モーリアやリチャード・クレイダーマンが昔から有名。



「フュージョン」
ポピュラー音楽・ロック・イージーリスニングなどとジャズとを足して2で割ったような音楽。(「フュージョン」とは融合を表す英語。)
インストルメンタル(ボーカルなしで、楽器のみの演奏)の形態が多い。
(最近は、「フュージョン」と言わず、単に「インストルメンタルバンド」、若しくは略して「インスト」という場合が多い。)
フジテレビのF1レース中継のテーマ曲で有名な「Tスクエア」が、それ。



「クラブ・ミュージック」、「ユーロビート」等
一言で言えば、ダンスミュージック。
昔、「ディスコミュージック」と呼ばれたものと同じ、とまでは言えないものの、同じリズムを延々と繰り返す点は非常に似ている。



「ヒップホップ」、「ラップ」
メロディ無しで、リズムに乗せて言葉を喋るもの。
(たまに、メロディありの部分がある曲もある。)
日本の古くからの民謡でも「秋田音頭」(♪秋田名物八森ハタハタ男鹿で男鹿ぶりこ、あーそれそれ・・・という歌詞)があるが、それと同じこと。
最近は、キック・ザ・カンクルーなどが有名だが、私としては、古谷一行の息子がボーカルを務めるドラゴンアッシュを推したいところ。

なお、蛇足であるが、
最近人気のお笑いコンビ「オリエンタルラジオ」は、リズムに合わせて喋ることで有名。ちなみに、エンタの神様(日テレ)でのキャッチフレーズは「HipHopな武勇伝」。



「スカ」
文字通り、「すっか、すっか、すっか、すっか」というリズムを延々と続ける音楽。
他のジャンルの音楽では、通常、「す」の方にアクセントを置くものだが、スカの場合はむしろ「か」の方にアクセントがあり、このリズムを刻み続けるのには、聴いている側にとっては意外なほど、高度な演奏技術を要する。
トランペット、トロンボーン、サックスなどと言った、ビッグバンドで使われるような楽器を各1~2本程度という最小限のバンド構成で演奏。
スカで唯一有名なバンドが「東京スカパラダイスオーケストラ」(通称スカパラ)であり、CM、テレビ番組でも多用されている。



「ブラックミュージック」(黒人系音楽)
  ・・・ソウル、ゴスペル、リズム&ブルース等
黒人は、優れた身体能力と、独特の文化・歴史的背景を持つことは勿論であるが、
音楽においても、演奏能力、動きを伴うパフォーマンス能力、力強くて表現豊か声・音域という優れた性質を持っている。
これらを生かした音楽がブラック・ミュージックである。
代表すべきアーティストを挙げるとすれば、やはり、アース・ウィンド&ファイアー。
プリンスやマイケルジャクソンも、ある意味ブラックミュージックに分類されるが、彼らの場合は、手がけている音楽の種類が多岐にわたるので、ここだけに当てはめるのは適当でない。

黒人でなくても、彼らに憧れてブラックミュージックの道へ進んでいるアーティストも多い。
日本では、上田正樹、宇多田ヒカル、鈴木雅之と姉の聖美などがそうである。



「レゲエ」
南国調の2拍子の音楽で、やはり黒人のアーティストが多いが、往年のスターであるUB40のように白人のレゲエバンドもある。
近頃、日本国内でレゲエ人気が高まっているようである。



「ブルース」
渋い感じの曲調。
例えば、ハ長調でありながら、ミに♭を付けた音を多用したりする。
ジャンルの一つではあるが、他の様々なジャンルのアーティストでも、曲目の中にブルース調の曲をいくつか持っている人は多数。



「バラード」
これは、1つのジャンルの項目というよりは、あらゆるジャンルの音楽において、リズムをスローにしたりして、泣かせる曲調に仕上げているもの、という解釈でよいと思われる。
「泣かせる」とは言っても、短調とは限らず、むしろ、長調のバラードの方が多いような気がする。



以上です。
ほな、しゃいなら!(笑)

またまた、ただいま。(笑)


私からの解説をどういう内容にするか悩みましたが、
この際、クラシックの解説は全部やめて、かつ、最近よく耳にするジャンル名だけに絞って、そして・・・・・


私の主観を大いに交えて!!!

解説することにします。



「ロック」
9割以上が4拍子で、ドラムのリズム(4ビート、8ビート、16ビート)に合わせて、ギターとベースギターが演奏、それにボーカルを加えたのが基本形態。
さわやかにストレートに表現するロックが「ロックンロール」。
感情表現...続きを読む

QNHKみんなのうた だかだからぼく おばーぁちゃんとおふろーにはいんない という歌のタイトル

NHKみんなのうたで、だかだからぼくおばーぁちゃんとおふろーにはいんない という歌のタイトルが思い出せません、ご存知のかた教えてください。

Aベストアンサー

おお、なつかしー
ずばり「おふろのうた」では?
20年くらい前に身内ではやりました。
作詞者:秋元 康/作曲者:市川 都
以下メロディーもきけますが合法サイトかどうかは
しりません。

参考URL:http://www.interq.or.jp/japan/k3j/children's%20song/the%20seasons%20song/ofuro%20no%20uta.htm


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