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非常に困っております、お力ください。

状況は、1週間くらい前に起こった事故なんですが自分の止めてる駐車場手前で接触事故があり、その一台が自分の車に当たり自分の車は、無残な姿になってしまいました。(自分の車は駐車場に止めてあり過失無し)今回自分がいつも見てもらっている整備工場に運び、修理には約200万円程度かかるという話になりました、しかし車の評価は全損扱いになり100万円程度しか出せないという話になっております。

直したいんですけどといっても、評価額(100万円)までしか出せないと言い張ります。社外部品が多数付いておりその旨を話すと、全損価格にいくらか上乗せする程度しかできないと・・・

過失もないのに修理代が全額でないのは納得行きませんが・・・・妥協するか引き下がらず話し合いをする・・を悩んでいます。こういった場合妥協しなくてはいけないのでしょうか??せめて修理代近くまで評価額はあげられませんか???
宜しくお願いします。

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A 回答 (5件)

結論から申し上げますと


誠にお気の毒ではありますが
「妥協」せざるをえません

それが賠償上の法律です

賠償の基本は「原状回復」ではありますが
「金銭賠償」による「原状回復」なのです

時価を越える修理費がかかる場合には
時価限度とならざるをえません

全損ということであれば同等の中古車を購入する際の
諸費用等(すべてが認められるわけではありません)や代車費用等を評価額に上乗せ請求していって、それを認定してもらう方向で話をしていったらと思います
200万円払えの1点張りでは話は平行線のまま動きません

「せめて修理代近くまで評価額はあげられませんか???」
考えの基本を改められたほうが後々の話し合いに良いかと思います
今回のお車の新車価格がおいくらなのかわかりませんが
例えば新車価格150万円のお車で1年乗った後時価額100万円の時点で全損したとします
その際に修理すると200万円かかるからといって200万円請求できないことはご理解できますよね?新車で150万円しかしないのに200万円なんて・・・ですよね
修理代近くまであげられないかでなく、評価額から上乗せできないかといった心持ちでお話し合いをすすめられたらと思います
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この回答へのお礼

参考にさせていただきましたありがとうございました。

お礼日時:2005/01/20 18:41

日本の法律では物の損害の場合その時価が損害賠償を請求できる額の上限になっています。

ですから基本的に全損となった場合は時価額が損害額となります。

ここで問題になるのが時価額の算定についてです。通常車名や年式等で機械的に数字が出されます。後付の部品を評価したとしても、それもやはり時価評価ということになるので、大きな上乗せは期待できません。

#4にあるように評価は絶対ではないので、仮に評価された額と市場流通価額に差がある場合など、それを客観的に証明できる資料(雑誌や広告等)があれば、金額的に変わることもあります。

評価された価額より多くを貰いたいと加害者側に請求するということも考えられます。しかし加害者側からみれば時価基準で評価された賠償額を負担する事で、損害賠償義務を果たした事になります。それ以上のものを請求されてもそれは法的には負担する義務の無いものという事になります。

今回質問者さんは車両保険をつけられてないようですが、一般的に車両保険の保険金額は時価より高めに設定されています。ノンフリート等級に影響がありますが、車両保険があればその差額を自分側の保険会社から受け取る事もできます。
本当に車両保険が無いとすれば、自車の損害についはあきらめるしかないですね。
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この回答へのお礼

最終的に140万円で、話し合いがまとまりました。今回は大変勉強になりました、交渉は評価額をあげてもらうことに専念し、納得のいく結果になりました。ありがとうございました。

お礼日時:2005/01/20 18:44

評価額は絶対的なものではありません。


同年式、同程度の車を中古車雑誌やインターネットで探してみてください。
修理金額も絶対的なものではありません。
他の修理工場ではもっと安くできるかもしれません。
社外部品で使用可能なものを取り外して売却できませんか?
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この回答へのお礼

参考にさせていただきましたありがとうございました。

お礼日時:2005/01/20 18:42

可能性としてはないとは思いますが


念のため補記しておきます

対物賠償の特約に「対物超過修理費用特約」というものが最近各社ででてきています
これが相手方保険についていたとすると
時価額を上回っても実際に修理をするのであれば
その差額の費用を保険から支払ってもらえるというものです
ただし、いろいろ条件があり、何花月以内に実際に修理をしないといけなかったり、上乗せのの限度額があったり(50万円とおおかったと思う)と条件があるため、今回のケースで、相手方がこの特約を付保していたとしても、満足のいく結果を得ることは難しいだろうと思います
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この回答へのお礼

参考にさせていただきましたありがとうございました。

お礼日時:2005/01/20 18:42

妥協しなくてはなりません。


この手の質問、あいも変わらずありますが、車は消耗品です。
新車で購入してもナンバープレート付けた時点でもう中古車です。
月日がたつにつれて価格はさがっていきます。
修理代が車両価格を上回れば全損です。
10年以上経過した20万 30万の車 事故で修理代100万 150万かかるとします。
あなたのようにいってたらこれも認めろと言うのと同じですね!?
こんなの払ってたら保険金詐欺多発 保険会社つぶれちゃいます。
話し合ってもムダです。 なんの過失もないもらい事故お気持ち察し申し上げます。
あきらめて下さい。!
100万もらって買い替えたらどうでしょうか?
下取り100万では取りませんよ!!
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この回答へのお礼

参考にさせていただきましたありがとうございました。

お礼日時:2005/01/20 18:41

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