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車の音の良さを最近覚えてしまったんですが、特にラリー車のような音が好きなんですけど、、

インプレッサやランエボの音を聞くと、
ブオーンという音は排気音だと言うのは分かるんですが、ウィーンとかキーンという高い音はエンジンの音なんですか?
それとアクセルオフでパンパン言うのあれはなんですか?

A 回答 (6件)

F1が1.5リッターターボエンジンだったころにホンダエンジン搭載車が無敵を誇ったことがありましたが


その時は対ノッキングと燃焼速度向上のためにベンゼン他を混合した複合燃料にしていました。
アルコールではありません。
メタノール混合燃料は米国インディーカーシリーズでは使われていますが
F1をはじめとする欧州主体のレースでは使われていません。
と№4さんの誤りの訂正をしておきます。

仰せのエンジン音はターボエンジン特有のものでラリー車に限った話ではありません。
サーキット走行車両にも同様な音を発することがあります。
ウィーンとかキーンは吸気音であったり排気音だったりします。
パンパンと音が出るのはバックファイヤです。
アクセルオフにより行き場を失った未燃焼ガスがウェストゲートから放出、発火して出る爆発音です。
最近のターボエンジンはガソリン混合比率が理論空燃比に近いのでその程度の音で済んでいますが
ふた昔前のターボエンジンは混合比率が高めでしたから排気管から派手な炎を噴き出していました。
もちろん市販車、公道走行車両ではそのような現象が起きたら整備不良、違法改造車両として道路交通法違反になります。
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この回答へのお礼

詳しい説明ありがとうございます!

お礼日時:2019/09/29 22:52

ウィーンとかキーンは、ターボチャージャーの音では?


バンバンはマフラー付近で不燃焼ガスが爆発する音。
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パンパンは3万ぐらいか、、(違)


バックファイアですな。
ラリー車というかレース用なので、最大限のパワーを出すために燃料をドバドバ注ぎ込みます。全部が完全燃焼せず、マフラーに回ってしまう。特に、ターボはその過給分だけ燃料をブチ込みますからなおさら。
以前の連勝してたホンダの場合は、ほとんどアルコール燃料でしたのでそういう事はなかったと思います。今のNCAAとかもそうかな?
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昔のガソリンエンジンのヘリコプターの排気音、キーンでした、マフラーなんかなしでした、タービンの抵抗で断続的でなく連続、高速で排気されるとそんな音もあり得ます。


ウィーンは発電機が磁束を切るときにも出ます、排気タービンの羽根が排気を切る音?(羽1枚毎に切ることになります)、極端なのがサイレンです。
パンパンはキャブ時代はアクセルオフで空気が吸入できないので負圧が最大になり、その負圧で燃料を余計に吸い上げる、結果、濃すぎになり排気管から出た瞬間空気と混ざりり発火して火を吹いていました。
現在は燃料噴射が主ですね、負圧は無関係かも、シリンダー内では爆燃条件が整わなかったが排気管に出て条件が整い高温で自己着火して爆発。
自己着火に限ればノッキングと同じですが状況は全く異なります。
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「ノッキング」と言います。

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高音はタービンの回転音でしょ



パンパンは、燃え残りのガスがシリンダー外で突発的に燃えた
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