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名付け。貴方が付けるなら・自分だったらそれぞれどちらが好き?

1.はると
A 晴澄
B 晴翔

2.ゆうと
A 優澄
B 優翔

3.かいと
A 海澄
B 海翔

A 回答 (4件)

B



B

B
です。
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断然


2
A
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>名付け。

貴方が付けるなら・自分だったらそれぞれどちらが好き?

誰の名前なのかや、男女も不明なので回答できません。
(ネットを初めて、世の中にはとんでもないバ○がいる事を知りました)

評価:バ○の究極の二択。 どちらも軽度のDQNネーム。


そもそも、澄→「と」 とは読まない。

翔(と) → 「と」という読みは「翔ぶ」等、送り仮名がつく場合のみ。
このような読みは、DQNネームでは「豚切り」に分類されている。

A:豚切り(ぶったぎり)
愛を「あ」、心を「こ」と読ませる等、一部の読みのみを使う。
(漢字単体ではなく、送り仮名のある時しか使用されない読みを使っている)

DQN度1:"yuu"を"u"、"ou"を"o"とするもの。一部の人が気に留める程度。
例:「優(ゆう)」→「ゆ」 、「央(おう)」→「お」

DQN度2:"ei"を"e"とするもの。多くの人が違和感をおぼえるが、不快感はない程度。
例:「英(えい)」→「え」、「寧(ねい)」→「ね」

DQN度3:"ai"を"a"とするもの。殆どの人が「豚切り」と感じる。
例:「愛(あい)」→「あ」、「彩(さい)」→「さ」

DQN度4:訓読みを豚切りしたもの。殆どの人が違和感をおぼえるが、読めなくもない。
例:「舞(ま)う」→「ま」、「咲(さ)く」→「さ」

DQN5弱:音読みの一部を切るもの。殆どの人が違和感をおぼえ、混乱する。
例:「凛(りん)」→「り」、「密(みつ)」→「み」

DQN度5強:連声(れんじょう)した語を再分解したもの。多くの人が異常を感じ、思考停止する。
例:「音」→「観音(かんのん)」の一部→「のん」

DQN度6弱:訓読みの一部を切るもの。解読自体が困難または不可能になる。
例:「心(こころ)」→「ここ」、「叶(かな・う)」→「か」

DQN度6強:熟字訓を強引に分解したもの。自力での解読は不可能。
例:「雪」→「雪崩(なだれ)」の一部→「な」、「永」→「永久(とわ)」の一部→「と」

DQN度7:外国語などを更にちょん切ったもの。電波に翻弄され、自由意思で行動できない。
例:「月」→「るな」→「る」、「星」→「すたー」→「す」

通常の「ぶった切り」は、尻尾を切り落とすものだが、
異常に加えて稀に胴体や頭を切り落とすことがある。
この場合は、不自然度が1上がる。
例:「向日葵(ひまわり)」→「ひまり」、「月」→「るな」→「な」



「徒然草」(吉田兼好)
寺院の号、さらぬ万の物にも、名を付くる事、昔の人は、少しも求めず、たゞ、ありのまゝに、やすく付けけるなり。この比は、深く案じ、才覚をあらはさんとしたるやうに聞ゆる、いとむつかし。人の名も、目慣れぬ文字を付かんとする、益なき事なり。
何事も、珍しき事を求め、異説を好むは、浅才の人の必ずある事なりとぞ。

(訳:お寺の名前や、その他の様々な物に名前を付けるとき、昔の人は、何も考えずに、ただありのままに、わかりやすく付けたものだ。最近になって、よく考 えたのかどうか知らないが、小細工したことを見せつけるように付けた名前は嫌らしい。人の名前にしても、見たことのない珍しい漢字を使っても、まったく意 味がない。
どんなことも、珍しさを追求して、一般的ではないものをありがたがるのは、薄っぺらな教養しかない人が必ずやりそうなことである。)

〇カが個性を気取って無理や市捻りだした者ほど滑稽なものはない。
そんなバ○の「思い」は「呪い」と同じ。
「名付け。貴方が付けるなら・自分だったらそ」の回答画像2
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1.B


2.B
3.A

字面の好みで選びました…
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