痔になりやすい生活習慣とは?

自分は前立腺がん疑い濃厚で検査をする予定になってゐるが、(なんでも先進医療での検査になるというので全身麻酔でMRIで画像をみながら針を刺すとかの検査)14-15万円の自費になるとかというのですが、保険会社では2日分の入院費だけは出るが 検査費用は保険外になるといわれたが(アフラック、第一生命、)行政で持って 何か費用負担してくれる システムはないものなのでしょうか。65歳

また 癌と診断された皆さん どのような基準で 薬剤療法 放射線療法 摘除術などを選択しているものなのでしょうか。医者に従えばいいものなのでしょうか。

A 回答 (4件)

検査は先進医療(実費)でなされるとのこと。


一部回答で高額療養費の申請をとありますが、残念ながら先進医療は保険適用外のため
高額療養費の対象にはなりませんのでご注意を。また、入院中の食事代や病衣貸与代などの保険適用外も対象にはなりません。

但し、保険適用分が1か月の自己負担分(ご自分がどれ位かはご加入中の健康保険組合にご確認下さい)を超える可能性があるので
ご加入中の健康保険組合に「限度額適用認定証」というものを請求して下さい。
保険証と共に提示すると、保険適用分に関しては1か月の自己負担限度額を超えた分は請求されません。
(但しあくまでひと月単位となります。入院が月またぎとなる場合は注意が必要)
しかしながら、上にも記載した通り先進医療は保険適用外のため実費請求です。この点はご了承願います。

お金の面で大変でしょうけど、行政でやれることはこれ位しかないと思います。

当方一応癌患者経験者ですが、過去行ってきた治療方法は主治医と話し合って
「どうすれば生きることが出来るのか」という方法を取ってきました。手術・化学療法・放射線全てやりましたよ。
しっかりと話を聞いて、分からないことはいくらでも聞き、治療方針に従っても辛いと思った時は辛いしんどいと言いました。
主治医や周りの看護師さん方も辛い時しんどい時は我慢せずに言って欲しいと仰っていました。
話は逸れましたが、ただ単に主治医に従うだけでなく「自分からも積極的に参加する」気持ちが必要だと私は思っています。

お大事になさって下さい。
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付け加えますが、



ハスミワクチンや丸山ワクチンに対して、医師は否定的です。
意見を聞いても無駄です。

私の従兄は建設業をしており、医師をリードした様な格好でした。
「元々心臓が弱くこれまで生きてこれた。死ぬなら五体満足で死にたい。」と
医師に告げたそうです。

ハスミワクチンの受診は以下ですが東京です。
https://bsl-48.com/hasumi-vaccine/
現在は大阪・広島・福岡・こちら徳島には協力医が居られ手続きができますが、
当時は東京に行かねばならず、ご夫婦に私が同行しました。
私はどうせ行くのならと思い、息子がアトピーであったため、息子の血清を作成し持参しました。(ワクチンの種類は異なりますが、息子のアトピーもきれいさっぱり治りました)

なお、現在のハスミのホームページやパンフレットには、
抗癌剤など『一般の治療と併用しても良い』と言う内容で書かれています。
現医療を否定できない立場からの表現です。
以前のパンフレットには『併用はワクチンの効果は望めません・・』と記されていました。
免疫療法は健全な白血球が前提になければなりません。
少しでも白血球を弱めたら免疫療法の効果は無くなり癌とは闘えません。

癌治療は、巨大な製薬会社による免疫を度外視した抗癌剤という薬剤が承認され、それが標準治療の柱になっています。医師はそれしかないと思っているのが現状です。
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私からは治療について投稿します。



以前からPSAが高値だったのでしょう。

癌の場合でしたら、先ずは全摘手術ですが、浸潤していたり転移があれば抗癌剤、放射線療法が選択されます。なかなか困難です。

当時62歳の私の従兄ですが、尿が出なくなり赤十字病院にかかりました。
中分化腺癌、ステージC・尿道浸潤、PSA1030ng/mlで全摘を勧められました。
彼は拒否し、私の勧めでハスミワクチンのPr・M(前立腺癌ワクチン)と自家ワクチンで治療し、1年経過後の生検ではPSAは0.2、消失を確認。20年を過ぎましたが現在も健在です。

ハスミワクチンは、丸山ワクチン開発に遅れること4年の1948年に開発された癌ワクチンであり30数種の一般ワクチンがあります。
医師もその名称はご存知でしょうが、多くの知識を持たず、免疫療法は効果などを含めて否定されます。
Pr・Mと言うのは前立腺癌用ですが初診時から即座に開始できます。尿から癌抗原を抽出し2ケ月かけてワクチン化する自家ワクチンも合わせて使用しました。
ワクチンを開始し、好調の為1年2ケ月経過した頃に精密検査を受け消失が確認されたものです。
なお、免疫療法は健全な白血球(免疫を担当する血液細胞)が前提にあります。
抗癌剤を併用してはワクチンの効果が無くなりますので、抗癌剤(エストラサイトカプセル)は全て捨てて使用していません。

放射線であろうと手術であろうと後遺症が残るでしょう。躊躇せずにワクチンをされて様子を見られてはどうでしょうか。
私は現在も、こちらの協力医とハスミワクチンを中心とする免疫療法の定例会を持ちます。
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住んでいる市の高額医療費請求でいくらか支援してくれますよ。

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