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犯罪歴(執行猶予終了)がありますが、ESTAでハワイへいく予定です。
一緒にいく人は私に犯罪歴があることを知りません。
最悪の事を想定して、もし入国拒否になったら一緒にいった人も入国拒否になってしまうんでしょうか?それとも一人で入国できるのでしょうか?
入国拒否になったら、運んできた航空会社が責任を持って帰国させてくれるらしいのですが、それは無料ですか?犯罪歴の虚偽と認定されてしまったら有料になってしまうものでしょうか?
また、今回予定している旅はプレゼントされるものなので旅費はかかりませんが、行き先の変更はできません。
旅費の心配はしなくていいのですが、最悪の事態になったらその後何か支障がでるものはあるのでしょうか?

質問者からの補足コメント

  • 執行猶予が終わって無罪証明書が発行できるからESTAでいくんです。
    VISA申請でも無罪証明書を使用します。

    No.5の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2019/10/07 15:08
  • 帰国をカバーする保険もあるんですか?
    知りませんでした。

    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2019/10/07 15:10
  • こちらの回答を参考にして私は無罪証明書を発行できるから、ESTAもNOで申請しようと思ってます。
    https://oshiete.goo.ne.jp/qa/11295240.html

    No.6の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2019/10/07 18:05

A 回答 (7件)

>執行猶予が終わって無罪証明書が発行できるからESTAでいくんです。



懲役刑、禁固刑の満了、執行猶予期間の終了ということであれば、罪は償われていますね。
変な話ですが、これで駄目だというのであれば、何であろうと駄目なわけですから、勝負をかけるしかないし、勝負の賭けどころでしょう。

問題は、懲役、禁固の歴があるか、前科前歴があるか、警察を始めとする法執行機関の拘束歴があり、かつ無罪判決、起訴猶予、不起訴があるか、といった設問のときです。
慎重かつ正確に答えないと、うっかり回答が永久的に入国拒否にあう可能性を残します。結構面倒臭いですが、上記の説明を英語でかつ正確で誤解を含まない表現で延べることができるよう訓練していった方が良いかもしれません。ちょっとした言い間違い、日本人が考える解釈と米国人の考えの違いというのは、なかなか言い直し、言い逃れは効かないものです。そういう観点ではヌボーっとした日本人観光客よりも高い英会話力が求められます。
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アメリカ大使館のHPを見ました?


「有罪判決を受けた人はVISAが必要である」です。
日本国外、アメリカに日本のルールは適用されませんよ。
ESTAはVISA免除プログラム。だからVISAではない。
VISAを取れ。ってこと。

質問者さんは、VISAなし(ESTA=VISA免除プログラム)でアメリカに入国すると書いたんです。
それなのに、補足コメントで「VISA申請でも」って、意味がわかりませんよ。

VISA申請すれば、VISAが取れたか=入国できる。取れなかったか?=入国できない。が事前に決まります。
この回答への補足あり
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執行猶予判決があっても、前科です。


前科者はESTAを申請することができません。
前科者はVISAなしでアメリカには渡航できません。
ESTAとは、VISA免除プログラムなので、そもそも虚偽申請をした。という事実を作る事になります。

・アメリカ合衆国に対して、「虚偽申告をした」という罪が、アメリカで付け加えられます。
 二度とアメリカに入国できなくなります。アメリカを含む他国でも、今後、同様の事が起こります。
 今後、他の国の入国の祭に止められる事がある。
 帰りの飛行機代の心配よりも重要な事です。

正しく申告すれば、入国できる可能性を自ら捨て、新しい罪を付け加える行為です。
御自分でVISA申請すれば、同行者にはわかりません。
事前にVISA申請することを強くお勧めします。

犯罪歴を隠して申告する。ということはそれほど重要な事ですよ。
成功例もあるようですが、密輸並みに危険ですよね。
正しく申請すれば、許可されたかもしれないのに、罪をまた犯す。
虚偽申請しての入国は、密入国と同じですから。

帰り便については、有料です。御自分で支払ってください。
同行者については「わかりません」。なぜ解らないかというと、入国管理管の判断だからです。
自身に何も無くても、「虚偽を知っていた」「虚偽を知っていて入国しようとしていた」などと
判断されれば、密入国を手助けした。と判断されるから。
管理管に判断されれば入国する事はできなくなります。

日本のパスポートは世界最強です。
ほとんどの国でVISAなしで入国する事ができます。
それは、先人が培ったきた「日本人の正直さ」の証明でもあります。
その恩恵を我々は受けています。質問者さんは、その歴史に泥を塗ろうとしています。
それでも良いのですか?

参考に在日アメリカ大使館のHPを確認してください。
HPには「虚偽申請は二度と入国させません」と書いてありますよ。
回答に10年とかいてある回答もありますが、
管理局次第。という判断です。
この回答への補足あり
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>もし入国拒否になったら一緒にいった人も入国拒否になってしまうんでしょうか?それとも一人で入国できるのでしょうか?



問題がない人は個々にOK。

>運んできた航空会社が責任を持って帰国させてくれるらしいのですが、

ちょっと見方が違う。「入国できないような輩を運んできた船舶長は、そいつを連れ戻すまで責任を負わされている」が正解。だって、責任放棄されて空港に放置されると困るでしょ。

>それは無料ですか?犯罪歴の虚偽と認定されてしまったら有料になってしまうものでしょうか?

大抵は便名、日程の変更不可だろうから、キャリアのご好意如何にかかっている。帰国便の振り替えという扱いにしてくれれば無償もありうる。そうでなければ正規運賃を請求されることもある。
もちろん、あなたの名前はそのキャリアのブラックリストに載り(多分、同じアライアンスの会社でも)、今後の搭乗は相当難しくなるはず。
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入国審査は、家族でない限り個別。

もし入国拒否にあれば、一緒に行った人が、あのバカいつになったらでてくるんじゃい、と到着ロビーで永遠に待つことに。

入国拒否になると運んできたヒコーキ機会社が責任をもって連れ戻しですが、帰り便、またはそこより以遠に行く切符を無効化し、その代金を連れ戻し費用として没収されます。

最悪の事態、アメリカだけなく、入国拒否者情報を共有しているヨーロッパ諸国もこれから10年ほどは入国できなくなります。
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入国拒否は対象が個人なので、同伴者には関係ありません。


もちろん、入国拒否者同等とみなされれば入国拒否はあり得ますが、
個々に判断した結果、となります。
入国拒否は、入国ができないという事であり、その後は当人の意思です。
なので、帰国費用は帰国者が自らが負担しなければなりません。
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>もし入国拒否になったら一緒にいった人も入国拒否になってしまうんでしょうか?


>それとも一人で入国できるのでしょうか?

 下記のニュースを読む限り
https://www.sankei.com/world/news/170201/wor1702 …
家族でも入国できる人、入国拒否される人が、
居る様なので、審査官次第かと・・・

>それは無料ですか?

 心配なら
帰国する費用をカバーする保険に加入しておけば
安心できると思います。

>最悪の事態になったらその後何か支障がでるものはあるのでしょうか?

 米国の場合 一度たりとも、入国拒否という記録が
あるとアメリカでビジネスをする際 難しくなります。
この回答への補足あり
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