Life ... is but a twinkling of an eye
Yet filled with sorrow and compassion

上記文中での、yetの訳し方、意味、等を教えてください。どういう意味にとればすっきりするでしょうか。詩の一部分です。

A 回答 (5件)

ここでは「しかしながら」、と訳します。


人生は一瞬の瞬きのようなものである。
しかしそれでも、人生は悲しみと憐れみで満たされているものである
ってな感じですか?詩的な表現はできないんですが…
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私もNo.1の方と同じで、しかしながら、という逆接の意味だと思いますね。


訳はうまくできませんが、
人生はほんの一瞬の瞬き、ということでbut=onlyとか、twinkleとか、それが小さいこと、短いことが強調されるわけですが、それに対して、
filledというのは、たっぷりある、いっぱい、という意味ですから、その対比で
しかし、それでも、というyetになるのではないでしょうか。

それでもただ短い=小さい=空しい、のではなくて、哀しみや同情に満ちている。

短いということと、哀しみや同情が、そのままでは対立しないのがややこしいところですが、
人生は一瞬だ、しかしそれは、内容の豊かなものだ、ということと
悲しいことが多いけれども、同情もある、ということを同時に言ったものではないか、という気がします。
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(補足)




ここで、but は、「ただ(…だけ)。たった、ただの(only, merely)」

  He is but a child.     彼はほんの子供だ。
  There is but one God.    唯一の神があるだけである。
  Life is but an empty dream. 人生はむなしい夢にすぎぬ。
    (by Longfellow/米国の詩人)

  (cf. He is no better than a beggar. 彼は乞食にすぎない。)


であるのと、目の(of an eye)「まばたき」の方が良いので、



人生 ── とは、一瞬のまばたきに過ぎぬ
しかも、悲哀に満ちての

 
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人生... は一瞬のまたたきに如かず。
しかも、悲哀に満ちた。




のほうが、ましかな。

 
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人生... は(目の)一瞬のまたたき(にしか過ぎない)。


それも、悲しみと哀れみに満ちた。



yet は、意味的には、「更に,その上,なおまた」と言った所です。
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