チェーホフ短編集の中か何処かに大学生と言うタイトルの短編があります。
どなたかその本の題名を教えてください。
本を注文したくても正式な題名が解らず注文出来ません。

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A 回答 (1件)

下記の本に大学生という短編小説があります。


【チェーホフ短篇と手紙 】
アントン・パーヴロヴィチ・チェーホフ [著]
神西清, 池田健太郎, 原卓也訳 ; 山田稔編
みすず書房 , 2002 , 277p.
販売価:\2,520(税込) (本体価:\2,400)

内容著作注記
かき / たわむれ / ヴェーロチカ / 美女 / 浮気な女 / ロスチャイルドのバイオリン / 大学生 / 中二階のある家 (ある画家の話) / ケースに入った男 / すぐり / 手紙
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
助かりました。
メールで質問した後もネットで一生懸命さがしたのですが、見つけられず、燈・誘惑の中の学生しか見つけられませんでした。
本当にありがとうございました。

お礼日時:2004/12/19 19:47

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こんばんは。

チェーホフの「かもめ」(4)幕に出てくる「ロトー」(どうやらビンゴみたいなゲーム)って、何なんでしょう?
どこの国から発祥したかとか、詳しいこと知ってる方、教えてください。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

調べてみましたら、こんな紹介ページを発見しました。

http://www.rosianotomo.com/blog-mam/archives/2007/03/post_613.html

私も実物を見るのは初めてですが、ルールを知るとあのシーンもいろいろと合点がいくことが多いですね。

Q森博嗣短編集に入っているシリーズ物

最近、森博嗣さんのS&Mシリーズ、vシリーズにはまって同時に読み進めているんですが,短編集「地球儀のスライス」に小鳥遊練無が主役のストーリーがあり驚きました。
そこで、質問なんですがシリーズキャラが出ている短編集の名前とその中のタイトルを教えてください。
その作品の時系列がわかるものは教えてくれると嬉しいです。
では、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

私の手元にあるもので確認しています。

ミステリィ対戦の前夜(まどろみ消去)…西之園モエ 他
誰もいなくなった(まどろみ消去)…西之園萌絵 他
石塔の屋根飾り(地球儀のスライス)…犀川創平 他
マン島の蒸気鉄道(地球儀のスライス)…喜多北斗 他
気さくなお人形、19歳(地球儀のスライス)…小鳥遊練無 他
どちらかが魔女(今夜はパラシュート博物館へ)…西之園萌絵 他
双頭の鷲の旗の下に(今夜は…)…犀川創平 他
ぶるぶる人形にうってつけの夜(今夜は…)…小鳥遊練無 他
いつ入れ替わった?(虚空の逆マトリクス)…喜多北斗 他
ラジオの似合う夜(レタス・フライ)…林 他
刀之津診療所の怪(レタス・フライ)…山吹早月 他

これは 講談社ノベルスのみです。抜けているのもあるかもしれません。
時系列については時間がなくて今は調べられません。
なお 登場人物は 文章で最初に出てきた名前を書いてみました。
あまり詳しく書くと ネタばれになるのもありますので…。

Q推理小説、SFも、前書き、後書きから読むべきか

推理小説やSF小説を読む時も、ノンフィクション本と同じように、前書きと後書きから先に読むべきでしょうか。

Aベストアンサー

hattlepapeさん、こんにちは。

 お願いです。あとがきから読まないでください。
 後書きを付ける場合は、読者へのサービスで中身を解説したり、時にはネタバレさせたりしてるものです。推理小説はそんな読み方をしたら興味半減でしょ。作家からしたら「やってられねえぜ」ってとこです。
 私はアマチュアであるうえ推理モノを滅多に書きませんが――今書いていて、今まさに後書きを書いてるところ。本編はまだだけど。何というタイミングだ――作品は書かれている順番に読んでいただくように書いているはず。前書きにせよ、後書きにせよですね。これは何も私に限らずのこと。ノンフィクション本も例外ではないはずです。
 もう一度言います。お願いです。あとがきから読まないでください。

Q短編集で読書感想文。

短編集で読書感想文を書くには、どこに着目して書いたらいいですか??

Aベストアンサー

その本を読んだ感想を書けばいい訳ですから、長編でも短編でも書き方は変わらないですよ。

苦手な方にありがちなのは、物語の要約を書き記して「僕はこう思いました」「私はこう思いました」の繰り返し・・・。
これでは感想文ではなく作品論評ですから、そうではなく、その作品から感じた事を素直に文章で表現するだけでOKです。

物語の内容を読者に伝えるのが目的ではなく、その物語から自分は何を感じてどう考えたかを書く事が求められています。

Qおすすめの短編漫画の単行本ってありますか?

漫画好きなら読んどいた方がいいというような短編(読み切り)漫画集ってありませんか?ちなみに好きな短編漫画は藤子・F・不二雄さんの異色短編や紺野キタさんの短編漫画などです。どんなジャンルでもいいのでおすすめがあったら教えてください。

Aベストアンサー

少女マンガでは、「tsunamix」(海野つなみ・講談社コミックスKiss)をおすすめします。読んでいるととげがささるんだけど、とげのない綺麗なだけの話なんてつまらない。でもとげだけなのもつまらない、という感じのとげがあるけど暖かい気持ちが残るような作品が詰まっています。
ちょっと不思議ものの短編集としては、「オプショナル・ツアーシリーズ」(夢路行)がおすすめです。夢路行全集(一迅社ゼロサムコミックス)の13~15巻として出ています。
SFでは、「著者再編集版 アフター0」(岡崎二郎・小学館)がおすすめです。藤子不二雄さんの短編に近い雰囲気がある短編集になります。
マンガ好きならこれは!というのは「群青学舎」(入江亜季・エンターブレイン)。短編のなかにしっかりとした物語のエッセンスがしっかり入っています。

Qオススメの小説短編集

最近になり本を読み始めました。
短編集を主に読んでいます。
乙一、石田衣良、東野圭吾、宮部みゆきなどが好きです。
ジャンル・内容の暗さ・明るさは問いませんが、読んだ後前向きになれるような希望のある話が割と好きです。
海外のもの、30年以上昔のものなどはあまり好きではありません。

そんな私にオススメの短編集はないでしょうか?

Aベストアンサー

加納朋子さんに反応してらっしゃるのでこちらもオススメしてみますね。

加納さんと一時期セットのように言われていた北村薫さん。
ミステリの中でも「日常の謎」を得意とする方です。
私は特に『空飛ぶ馬』に収められた「砂糖合戦」という作品に当時(1989年に出た本です)うなりました。
この方の<覆面作家>シリーズは漫画にもなりました。

あと、矢崎存美(やざき・ありみ)さんの『ぶたぶた』シリーズ
いろいろな出版社から出ててちょっとまぎらわしいですが、読んだあとほんわかしてきます。
ご飯が美味しいとか、渡る信号全部青だった、とかそんな感じのことを「幸せ」と感じられるような。

ちなみに加納さんの『ささらさや』の続編『てるてるあした』は今度ドラマ化されるようです。

Qごく短い短編の文学賞は?

15枚にも達しないくらいの、ごく短い短編小説を募集している文学賞を教えてください。
ネットで検索してみたりもしたのですが、探し方が悪いのかなかなかこれというものを見つけられません。
なるべく短く…超短編、といって良いくらいのものでも可能な賞を探しています。
ジャンルは問いません。ライトノベル系歓迎です。
どなたかご存知でしたらご教授願います。

Aベストアンサー

ショートショートなら、小説現代とコバルトで募集しています。
これ以外の賞は下記サイトで見つけてください。

文学賞・新人賞への公募ガイド
http://kobo-joho.jpn.org/kobo/index.htm

Qお薦めのサイコサスペンス短編集

お薦めのサイコサスペンスの短編集を
教えてください。
サイコサスペンスと言えるのかどうか、
小池真理子や乃南アサの短編集が好きで
読んでいましたが、もう読みつくしてしまいそう
ですので、似たようなもの=日常の中に潜む
恐怖を題材としたもの を(それ以外も面白ければ)
まだまだ読みたいので、作者は男女問わず、面白そうなものを
教えてください。お願いいたします。

Aベストアンサー

まず最初にお薦めしたいのは今邑彩さんです。
「よもつひらさか」「鬼」あたりが入手可能です。両方とも短編集で、ホラーっぽいミステリが多いです。

次に新津きよみさん。こちらの方がご希望に近いかな。
それほど読んでいないのですが、「返す女」という短編が良かったです。「左手の記憶」という短編集に入っていました。

他には夏樹静子さんの初期短編にもそういったサスペンスものが多かったと思います。
「見知らぬわが子」「夏樹静子のゴールデン12」など。

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13日とか三本ろうそくを怖がる、という文脈なので不吉なもののたとえの様ですが、由来をご存知の方がいらっしゃいましたらお教えください。

Aベストアンサー

そういえばそんな箇所があったなあ、と思ったので、本を見てみましたが、注解本にも何も書いてなかったので、「"Three candles",superstition」でググってみました。

一発目にでてくるサイト
http://www.angelfire.com/fl3/Defymcbeth/Super3.html
のcandle という項目を見てください。
「役者は一般に舞台や楽屋に三本の蝋燭があるのをきらう」とあります。
そうして、その起源は「衣裳や新しく塗ったペンキ(これは舞台装置のことでしょうね)は火がつきやすいから」とあって、「そのほかにも古い迷信、一番短くなった蝋燭に一番近い人が、まもなく結婚する、あるいは死ぬ、に基づいている」みたいなことが書いてあります。

ほかにもいくつか見てみたんですが、その起源はよくわからないけれど(実際、あらゆる迷信の起源というのはよくわからないもの、というか、起源がわかったらそれは迷信ではなくなるのかもしれません)、とりあえずは舞台での迷信にそういうものがあるらしい。
迷信、というか、「げん」かつぎというか、舞台では独特の言い回しがあるので、そういうもののひとつでもあるようです。

昔からの言い伝えが、舞台での「火事に注意」(実際、かつては劇場火災というのはしばしばありました)という確認事項に結びついて、こうした禁忌として残っていったのではないでしょうか。

『かもめ』という戯曲は、チェホフがトレープレフに「新しい形式が必要なんです」と言わせているように、従来の演劇を批判し、新しいものを作らなければならない、というチェホフ自身の試みでもあります。彼が批判しようとした古い演劇人(ここでは女優であるトレープレフのお母さん)を、この「三本のろうそく」という言葉に象徴させたのだと考えられます。

参考URL:http://www.angelfire.com/fl3/Defymcbeth/Super3.html

そういえばそんな箇所があったなあ、と思ったので、本を見てみましたが、注解本にも何も書いてなかったので、「"Three candles",superstition」でググってみました。

一発目にでてくるサイト
http://www.angelfire.com/fl3/Defymcbeth/Super3.html
のcandle という項目を見てください。
「役者は一般に舞台や楽屋に三本の蝋燭があるのをきらう」とあります。
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恩田陸氏、北村薫氏、重松清氏などの短編小説を一冊にまとめた、青春小説だけで構成された若者向けの短編集のシリーズが発売されていたと思うのですが……タイトルを教えて頂けないでしょうか。
何かの文芸雑誌で一度見て興味を持ったのですが、失念してしまいました。
調べようにも載っている面子が全員分からないこともありまして、苦労しております。

Aベストアンサー

これとか:

「きみが見つける物語」
http://www.kadokawa.co.jp/bunko/bk_search.php?ss=disp_title&s=%A4%AD%A4%DF%A4%AC%B8%AB%A4%C4%A4%B1%A4%EB%CA%AA%B8%EC&SUBMIT=%B8%A1%BA%F7

重松さんは見当たりませんが。


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