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厚生年金ではなく企業年金基金のほうです
27年前に退職した会社(在職11年)の企業年金基金が企業年金基金連合会に引き継がれています
その承継通知には、脱退一時金相当額368300円 将来支払われる年金額399668円と記載されています
そこでお尋ねですが、原資が368300円で、給付が1年だけですでに原資を超える約40万円ということですか? これだと20年で800万円になります
原資に比べて給付額があまりに過大のように思えるのですが、基金とはこういうものですか?

質問者からの補足コメント

  • どう思う?

    回答ありがとうございます 勘違いされてるようなので補足します
    質問にも明記したように通知が来たのは27年前の平成4年です
    一時金ではなく年金選択した結果の通知です
    399668円の前には総額ではなく年金額とあります
    20年は仮でだしたもので5年も20年も総額が変わらければ
    それもおかしな話ですね
    27年も寝かして1~2万しか増えない??

    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2019/10/25 15:50
  • 確かに肝心な情報が洩れてましたね
    今61歳で63歳から給付予定なので確認したかったのです
    27年前のことではなく、これからのことです
    tama-samaさん
    そんなに怒らんと質問が不十分ならやんわり追加情報を指摘するなり
    文句ばかりの回答せず無視したらいいのでは、、、(笑)

    No.2の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2019/10/25 21:51
  • ご回答はありがたいのですが、すべてわかっていることです
    う~ん 質問文をよく読んでいただければ下記のことは明示してます
    ①企業(厚生)年金基金であること ②27年前の時点で企業(当時は厚生)年金基金連合会に引き継がれていること
    また数日前に連合会にネットで確認したところ、「記録をお預かりしている」との回答あり
    通知を再送付依頼しました
    通知を待って、不明点(終生?有期?年額?)があれば問い合わす予定です
    それを待てばいいのですが、早く知りたいのでご存知の方があればと質問した次第です
    27年前の承継通知の支払い額に関するところを正確に記載すると
    「将来あなたに支払われる年金額(見込額) 年額399668円」

    再度知りたいことを質問します
    ①63歳からこの金額が毎年支払われるのか? 
    ②有期なのか終生なのか?有期なら何年なのか
    ③この金額は総額であり、何年でもらうかは請求時に指定する?

    No.3の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2019/10/26 14:40
  • 質問に対する明確な答えをお願いします
    企業年金基金連合会より
    63歳から20年生きたら40万×20年=800万もらえるということですね

    そして、その分厚生年金が減額されるということですか?

    No.5の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2019/10/26 21:02
  • うーん・・・

    最期はわからない、調べてくださいですか
    長々の回答は何だったのですかね
    「回答するには情報不足」だけでよかったのですが

    No.6の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2019/10/26 22:39
  • 脱退一時金相当額=原資 です

    企業年金基金連合会は現存します
    各企業年金基金の受け皿です
    そうしないと退職後、企業が倒産などしたら大変ですから
    27年前に引き継ぎは確定してますから、その後の経緯は不要なのです
    https://www.pfa.or.jp/

    No.7の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2019/10/27 13:04
  • 確かにお腹立ちするでしょうね 回答してくれることには感謝してます
    ただし、回答するとしても不正確やあいまいなところがあるなら「多少自信はありませんが」や「確実ではないですが」と前振りが必要と思います
    そういう言葉がない回答は回答者が自信をもって回答しているはずですよね
    それで間違いが多い あやふやな回答はかえって間違った方向に誘導し混乱を招きます

    tama-samaさんはMoryouyouの回答をどう思います ほとんどあってますか?
    基金が「厚生年金の一部だと分かってもらえたんですよね?厚生年金保険料によって受給できる年金ということは分かってもらたんですよね?」とか「企業年金基金連合会という組織もありません」は、
    正しいのですか?この部分だけでも、ご見解を、、

    いろいろ調べた結果結局私の年金基金は約4万×終生の見込です
    これなら原資とのバランスもとれてます
    皆さん有難うございました

    No.8の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2019/10/27 13:24
gooドクター

A 回答 (9件)

はい。

終身と回答しました。
理由は前回答したとおりですが、きちんと読んでくれないようなので。
もう一度。

独自部分で運用されていた部分は、
①『脱退一時金』を一時金か年金で受け取るか選択でき、

★それとは別に、厚生年金の代行部分として
②『老齢給付金』を終身で受給できるのです。

②は、厚生年金の一部(というよりかなりの割合)を代行部分として、
老齢給付金として受け取るのが、前提になっています。
それに加えて、①を年金で受け取るなら、②に上乗せになるのです。

厚生年金基金が、厚生年金の代行部分(代わり)ということは、
お分かりなんですよね?
一応、言っておきますが、そのほとんどが厚生年金です。

逆に言えば、その分、老齢厚生年金は11年分減額になっています。
しかし、厚生年金基金が解散しているなら、元(厚生年金)に戻っています。
あなたの質問からは、そのあたりは一切見えないです。
しかし、どちらにせよ同等の年金はもらえるであろうから、
終身でもらえるとお答えしました。

脱退一時金の部分は、どうなるか分かりませんよ。
それも、分かりますよね?
この回答への補足あり
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企業年金基金連合会、という組織は存在しません。


企業年金連合会、という組織ならば存在しますけれども。

ちなみに、企業年金連合会とは、旧・厚生年金基金連合会(昭和42年設立)のことです。

旧・厚生年金基金連合会は、平成17年10月をもって企業年金連合会になりました。

企業年金連合会は、主として次のような給付(年金給付)を行なっています。
◯ 厚生年金基金のある・あった企業を退職した者に対する年金給付
◯ 確定給付企業年金のある企業を短期間(加入10年未満)で退職した者に対する年金給付

その他の件(あなたが調べられた結果など)については、言及する必要はもう無さそうですのでお答えいたしません。
申し訳ないのですか、あしからず。
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注文の多い質問ですね。


ダメ出しばかりですね。
不正確ながらも 不足な情報で かなり 頑張って回答してくれてますよね。
少なくとも 少しは 感謝しましょうよ。
見知らぬあなたのため 考えてはくれたのですよ。
勘違いされてるようですが、ここでの 回答には なんでもわかってるわけではないのですよ。
無償で質問者さんのため 知ってる範囲で 回答されてるんですよ。
個人情報がわかっているわけでもなく
もちろん あなたの加入されてた基金がどこなのかもわからない。
情報は27年前のもの。
その後、基金が解散されてるのかどうかなども、わからない。
ましてや 金額など ここでわかるはずもない。
基金はその基金により規約も給付状況はかなり異なります。
だから、確定的な答えはできなくてあたりまえなのです。
仮にお答えされたとしても あてはまらないなどがあるためご注意申し上げたのですよ。
あとは 自己判断で。
この回答への補足あり
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なんでですか?


>将来支払われる年金額399668円
厚生年金の一部だと分かってもらえたんですよね?
あなたが、その11年間払ってきた厚生年金保険料によって
受給できる年金ということは分かってもらたんですよね?
脱退一時金が原資だという誤解は解けたんですよね?

企業年金基金は、統合存続していたり、解散したりして
その年金の行方は千差万別です。
ですから、具体的な企業年金の組織の経緯が必要なのです。

また、
>企業年金基金連合会
という組織もありませんので、
詐欺などに合わないようお気を付けください。
この回答への補足あり
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あなたの質問の情報からは分かりません。


企業年金の組織のこの27年の経緯からお調べになって下さい。
この回答への補足あり
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>すべてわかっていることです


それなら、何も回答することはないです。

>①63歳からこの金額が毎年支払われるのか? 
はい。毎年支払われます。
>②有期なのか終生なのか?有期なら何年なのか
終身です。
>③この金額は総額であり、何年でもらうかは請求時に指定する?
金額は分かりません。
変わっているでしょう。

理由は、前回答どおりです。
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この回答へのお礼

では、もともとの質問の最大の疑問です
原資がわずか368300円なのに、63歳から20年生きたら40万×20年=800万もらえるということですね?
国民年金が40年払い込んでも(今の保険料ベースで800万くらい?)、年額80万弱なのに??

これはこういう制度だからというしかない?
何か特別のしくみがあればご教示ください

お礼日時:2019/10/26 18:42

そうでしたか。

最近きた通知ではないんですね。

そうしますと、以下のことが想定されます。
当時、その企業年金は、厚生年金基金であったと思われます。
11年勤続して退職するにあたり、脱退一時金と老齢給付金の両方の説明が
されていると思われます。

当時であれば、
独自部分で運用されていた部分は、
①『脱退一時金』を一時金か年金で受け取るか選択でき、
★それとは別に、厚生年金の代行部分として
②『老齢給付金』を終身で受給できるのです。

あくまで当時の状況であれば、
②は、厚生年金の一部(というよりかなりの割合)を代行部分として、
老齢給付金として受け取るのが、前提になっています。
それに加えて、①を年金で受け取るなら、②に上乗せになるよ。
という説明になっていると思われます。

独自部分は終身でなく、有期年金だと思います。
あくまで、ベースに厚生年金基金の年金があってそこに上乗せになって
受給を希望するか?という話なのだと思われます。

その後、その企業年金(厚生年金基金?)がどうなったかは確認する必要が
あると思います。当時と住んでいる場所が変わっていたりすれば、
連絡が断たれてしまい、厚生年金基金が解散し、代行返上となった等の
経緯の連絡もなく、厚生年金に戻されていれば、後者の金額は大きく変わって
いることも考えられます。

ご確認下さい。

参考
https://www.shiruporuto.jp/public/senior/pension …
この回答への補足あり
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こうした質問をされる場合は 少なくとも 年齢 受給状況 などが必要です。


年齢もわからず、闇雲な質問過ぎます。
基金ならいつ解散したとか 代行返上したなどの情報も必要です。
なぜ、27年前のことを今頃、聞かれるのかもわかりません。

あなたは 現在どのような形で何を受給しているのか。
今も、連合会から別途支払いがありそれが、年額40万くらいということでしょうか。

ただ、基金は プラスアルファ分と代行部分がありますので、混同されてるのではないかと推測します。

はっきりいって 該当の基金に確認されれば解決するかと思います。
ここではあなたの質問自体とても不十分でもあり
基金は独自の給付もありますのでお答え仕様がありません。
この回答への補足あり
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もう少しその『企業年金基金』の


経緯等の情報がないと、断定は
できませんが…

今回の脱退一時金の通知は、
おそらくですが、
厚生年金基金が解散し、
①厚生年金部分は、代行返上
②独自運用部分の脱退一時金
として返還の通知があった
のではないかと思われます。

厚生年金基金の部分は
在職していた11年分が、
厚生年金に戻ってきて増額となり、
独自運用となっていた部分が、
脱退一時金として受け取るか、
企業年金として受け取るか
選択して下さいと通知がきた
と推測されます。

ですから、ご質問の金額は、
②脱退一時金なら、
368,300円を一括で
あるいは、
③年金で受給するなら、
『総額』399,668円を
20年で分割受給できる
けど、どっちにしますか?
という案内だと推測します。

③ならば、年間
399,668円÷20年=19,983円
20年間受給できるということ
だと思います。

②脱退一時金であれば、
一時所得として、特別控除50万
あるので、非課税です。

③年金で受け取る場合、
老齢厚生年金に上乗せになるので、
場合によっては、課税対象となる
可能性もあります。

私も最近、同じような通知が来たので、
おそらく同じ企業年金基金のものでは
ないか?(J?)と想定しました。
脱退一時金で申請してしまいました。

いかがでしょうか?
この回答への補足あり
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gooドクター

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