利用規約の変更について

青色個人事業者です。
この度1部屋のリフォームを行うのでが、
どのように経緯計上すれば良いでしょうか?

リフォームは
1 ユニットバスの入れ替え
2 キッチンの入れ替え
3 壁紙の張替え
4 畳の入れ替え
5 襖の張替え
6 給湯器の入れ替え
などがあります。
総額で130万ぐらいです。
それぞれ分割して経費に計上して良いのでしょうか?

・全て分割して少額減価償却資産又は一括償却資産として計上。
・30万を超える(ユニットバス等)は通常の減価償却する。
このような感じで処理して大丈夫でしょうか?

質問者からの補足コメント

  • 賃貸ですので人に貸すための部屋です。

    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2019/10/27 13:05
  • >doraty_comさん

    回答ありがとうございます。
    基本的に前記(1~6)のようにリフォーム項目を細分化して計上することは問題ありませんか?
    ちなみに今回のリフォームは、20年ぐらい長期間住居していた人が退去したので、その間1度も原状回復はしていないと思います。
    ただ設備は相当汚く買い替えるしかありません。

    No.2の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2019/10/27 13:09
  • >ashitahatennki
    >キッチン、ユニットバス単体別けてますね

    回答ありがとうございます。
    1、2について「単体別けてます」とはどういう意味でしょうか?

    No.4の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2019/10/27 22:38

A 回答 (4件)

貴殿のような事業者には見積は別けてあります。

 
請け負った会社に税務署からお尋ね来られてしまうので


1 ユニットバスの入れ替え
2 キッチンの入れ替え

解体費用
取付費用
キッチン、ユニットバス単体別けてますね

3 壁紙の張替え
修繕費
4 畳の入れ替え
修繕費
5 襖の張替え
修繕費

6 給湯器の入れ替え
恐らく給湯器は少額減価償却資産でOK
この回答への補足あり
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>基本的に前記(1~6)のようにリフォーム項目を細分化して計上することは問題ありませんか?



ご質問者がその様に解釈して経費計上を行ったてことです

先に述べましたように
見解の相違で駄目であると判断されるかも知れません

またその程度の金額ですから
問題にならないかも知れない

期間損益の問題ですからね

初年度に費用が膨らみ損失が大きいのなら
減価償却資産で一括で判断しても
税務署は経費一括処理でない限り何も言わないでしょう

https://www.zeiri4.com/c_1032/c_1033/q_2804/
http://momo-tax.jp/kojin/shuuriyakairyou/
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まず基本的には


https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/ …

その意味からすると全て償却資産とするかですが

ご質問者はどうしたいのかです

例えば一般的には既存のものを造作したのなら

1 ユニットバスの入れ替え
2 キッチンの入れ替え
3 壁紙の張替え
4 畳の入れ替え
5 襖の張替え
6 給湯器の入れ替え

修繕と判断できる項目
3・4・5

6は大きな金額ではないので一括経費か
大きな金額なら償却資産で

1・2はそれぞれ個別の償却資産で処理

見解の相違で否認される程の内容ではないと思いますが
この判断は税理士相談ですね

https://www.nomu.com/pro/column/kanae/03.html
この回答への補足あり
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事務所としてですか?それとも業務とは別に個人でも使用しますか?

この回答への補足あり
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