利用規約の変更について

無意識で生きて叩き殺されるゴキブリと 我が道を行く猫と

意識を持った人間と本質的に違うと思うのですが

将来意思は存在し続けるのでしょうか?

それとも無意識のAI に占領されてしまうのでしょうか?使いこなすか?

A 回答 (15件中1~10件)

体は脳神経細胞の作用に従って反応(動作)しているだけですからね

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意識は観測対象を具現化させる量子的性質ですので量子的性質である意識が何かを利用する事はありませんね


また意識が体をコントロールすることもありませんね。体をコントロールしているのは脳です
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意識、意志によって、ヒトの存在は未来に開かれ、よりよい生存の可能性を作り出してるのでしょ。

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意識は全ての物質から有する量子的性質ですので当たり前ですがAIも意識と言う量子的性質を有してはいます


ですが現在のコンピュータがコンピュータ自身有している意識と言う性質を利用している形跡は有りません
というかそもそも何故一部の生命体が生命体自信有して量子的性質=意識を利用できるのか?それが解明されてません
それが解明されればAI自身解明もつ量子的性質=意識をAI自らの利用させられるようになるでしょうね
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オマケ


私論から言えば
ゴキブリも意識は有していますが、少なくともゴキブリ自身が有している意識という性質をゴキブリが利用しきれてはいないでしょう
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因みに先程も述べさせていただいたように


意識は全ての物質が有している物理的=量子的性質です
ですがほとんどの存在は存在自身有している物理的性質=量子的性質=意識を利用していないでしょうね
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意識や意思が生存に役立つかどうかといえば


役立ちます。
というか意識や意思は生存に役立立たせる為の性質や働きです
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不確定な処理をすることで処理パターン=行動パターンを変えられるのです


これは確定的な行動パターンは捕食者に狙われやすいデメリットを解消するためにとった戦術です
更にいえはパターン化された行動を変えるため戦術として「飽きる」があります
脳が脳自身脳量子的性質を有効に利用するための用いてる一つが「飽き」です
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意志とは


脳神経細胞の作用であり脳神経細胞は条件反射的に作用します
その点を踏まえて言えば自由意志は有りません。というかあり得ません
ですが重要なのは意志正確に言えば意思決定では有りません
意思決定に至るまでの脳神経細胞の作用そのものです
何故なら脳神経細胞は確定的な処理をするだけでは無くて不確定的な処理もするからです
脳神経細胞が不確定な処理をするからこそ自由度が生まれ他者との差異が生まれるのです
脳が不確定的な処理をするのは脳自身の量子的を性質=量子の重ね合わせを利用しているからです
取りうる状態すなわちそれぞれの状態に対応している全ての脳神経細胞が処理準備状態を取ります。
この状態こそが脳が実現させた「量子の重ね合わせ状態」です
処理準備状態となっている全ての脳神経細胞のいずれの脳神経細胞が作用するかは何れかの脳神経細胞が作用するまで確定しません
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意識について


私論を述べさせて頂くなら
「意識とは物質が有する量子的性質=量子もつれ的性質」です
詳しいことは省きますが意識は脳作用によるものでは無く脳自身もつ量子的性質=量子もつれ的性質です
よって意識は全ての物質に有する性質です
脳は脳自身の物質として性質である「意識」を利用しているのです
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この回答へのお礼

Thank you

なんか僕のために有るようなコメントですねえ。

意識は量子的性質ですか 意識は性質なんですか?本当ですか?

脳が意識を利用している?お互いに持ちつ持たれつでしょう?

私は意識が体をコントロールしてきたと思います(病気でなければ)

お礼日時:2019/11/04 19:59

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