マンガでよめる痔のこと・薬のこと

1970年代のフーテンの寅さんなど
の映画を見ていると薬屋、タバコ屋、旅館の主人などが客に対してタメ口で偉そうに話していました。
昔は本当にこんな応対だったんですか。
社民党の福島瑞穂が商店街復活などとほざいてますがこんな商店では買いたくないですね。

A 回答 (7件)

当時で言えば、商売は今ほど「サービス」と言ったスタイルではなく、よほど高級なレストラン、ホテルなど企業体質の大手でもなければ「接客術」「接客マニュアル」などといった言葉や教育システムも普及していず、「○○屋の親父、奥さん」でしかありませんでした。



私も幼少時は小売店、文具店、駄菓子屋、床屋、おもちゃ屋・・・どこも個人商店ばかりで「チェーン店」など存在もせず、お店に入るなり「ごめんくださーい、おばちゃんいたあ?」「○○ちょうだーい」なんて大声で店の奥に叫びながら出入りしてました。

あなたの言う対応、接客マナーというのは大手企業から始まった手法です。
    • good
    • 2

>昔は本当にこんな応対だったんですか



そうですよ。今でも大阪にはそういう店多いですよ。と言うか、対等なもの言いをされると、何故気分が悪くなるのか、その辺の心情が全くわかりません。

たこ焼き屋のおっさんが、「いらっしゃませ。いつもありがとうございます。お客様、本日は何になさいますか?」なんて言いだしたら、気持ち悪くてたまりませんわ。「おっちゃん、大丈夫か?熱でもだしたんか?」と突っ込まないといけなくなります。(^_^;
    • good
    • 0

買わなければいいんじゃないですか?


「信頼関係」とか…分からないんだろうなぁ。
    • good
    • 0

何様だと思ってんの。


お客様は神様でもないし。

慇懃な対応をして欲しければそれなりの格式の店に行けば良いのですね。
あなたにその資力、品がないのは明らかですが。

>こんな商店では買いたくないですね。
買わなければ良いですね、コンビニあたりのマニュアル通りの薄っぺらい対応が好きなのでしょうね。
    • good
    • 0

昨今は、近所の付き合いも無くなってきており、


防犯の意味でも 隣で何が起きていても、知らぬ顔で野次馬化する

その点、昔は 防犯の意味でも 商店街のお店=近所のおじさん・おばさんだから
子供達を知らず知らずに見守っていて、何かが起きると直ぐに手助けに来てくれる
当然、悪い事をしていたら他人の子でも平気で叱る

これらの意味を含め、商店街復活をうたっているのです。
何も、タメ口での商売を復活させたい訳じゃないのですよ
    • good
    • 2

子供の頃から知っているお客相手だとそんな感じになる店主はいますね。



質問者様には個人商店は向いていませんからAEONでもありがたがっていてください。
    • good
    • 0

>昔は本当にこんな応対だったんですか。


はいそうです。
今でもいますよ
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング