英語を「読む」ことを勉強していると、よく問題集などで「英文読解」とか「英文解釈」という語句にお目にかかります。
 「英文読解」は、英語の内容を大まかに読みとる勉強法(つまり日本語には訳さないやり方)、
 「英文解釈」は精読しながら1文1文を正確に性格に訳していく勉強法と聞いたことがあるのですが、皆さんはどのように思われますか。
 つまり質問したいことをまとめると、「英文解釈」と「英文読解」は同じ勉強法なのか、違う勉強法なのかということです。このことに関して、皆さんの経験談や知っていらっしゃることを是非、教えてください。皆さんからのご意見をもとに、自分自身、英語を「読む」ことの勉強法について考え直してみたいと思います。よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

 「英文読解」は、大筋として「英語の内容を大まかに読みとる勉強法」という捉え方でいいように思います。

ただ「日本語には訳さないやり方」というよりは、日本語に訳す時に直訳・逐語訳ではなく場合によっては意訳をする・翻訳をするというもの。つまり、その文章を読むにあたって可能な限りバックグラウンド的な知識や想像力などを使って文を読むということです。(もっともこの際、頭の中で意味がきちんと整理されるならばわざわざ日本語にして書き出してみる必要はないかも知れませんが、学習段階では文字化していく作業・行程自体が勉強になるはず。)
 一方の「英文解釈」はこの文章の主語はどれでそれに対する述語動詞はどれで修飾語句は‥といった文の構成要素を考えることでその英文を理解するということでしょう。言語学的なアプローチというかとにかく言語そのものを対象として前者のような知識・イマジネーションは排除しひたすら分析してゆく。

両者の文章に対するアプローチは違いますがどちらも英語を「読む」上では有効だと思います。コインの表と裏のようにこの両方が出来れば英語・英文をより良く理解できると思います。

回答としては
「英文解釈」と「英文読解」は違う勉強法(→アプローチの仕方が違う)だけれども表裏一体であり片方だけの勉強ではあまり有効性を持たないということです。
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この回答へのお礼

 整理された回答、及びわかりやすい回答をお寄せいただき本当にありがとうございました。waz waz様の回答で私自身少し戸惑っていた部分がとってもすっきりしました。今後ともよろしくお願いします。

お礼日時:2001/08/05 07:48

あなたは、本当に「英文読解」と「英文解釈」の違いで迷っていらっしゃいますか。



あなたの質問を読んでいますと、このOKWebに投稿せんがために敢えて質問を作ったという印象です。

英語を勉強するにあたって、そのような枝葉末節にこだわる必要はまったくありません。とにかく、多くの英文を読み、英語(音声)を聞くことです。

英語を理解する上で、「和訳」を考えるべきではありません。あなたが、翻訳家や通訳を目指しているのなら話は別ですが、英語を理解することは和訳することではありません。英語が上達すれば、英語は英語で理解できるようになります。いちいち頭の中で和訳などしません。

あなたが、現在大学受験勉強中で英文和訳の問題にあたるとしても、同じことです。とにかく、英語で理解できるように英語を多読・多聴することです。和訳の技能はその人の日本語の能力によるものです。

つまり、和訳能力を上達させようと思えば、日本語の語彙力・表現力を身につけることのほうが重要です。

最後に、英語を読むときは、必ず大きな声ではっきりと「音読」することが大切です。発音は、もし身近に英語を母国語とする人がいれば聞いてもらってください。但し、シンガポール人などにも、自分の母国語は英語だと言う人がいますが、間違ってもこうしたアジア諸国のきたない英語をまねしないようにご忠告しておきます。

もし、そうした環境になければ、テレビのBS放送などで話されている英語の発音を「まねる」ことです。日本の中学や高校で、素人の低レベル英語教師が教えるカタカナ英語とはまったく別の音で話されていることは、すでにお分かりでしょう。
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この回答へのお礼

 回答ありがとうございました。

お礼日時:2001/08/05 07:45

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Q教えて英文法詳しい人!ポレポレ英文読解

 自分から回答求めておいて恐縮ですが、TOIEC・英検の級をお書きの上回答ください。
 
 ポレポレ英文法例題41の一節で、

・When she came, everything about me breathed of love and joy and was full of meaning.

(先生が来ると、私の周りのすべてのものが、愛と喜びで息づき、意味で満ち溢れた。)

とあるんですが、主節のbreathed of ~のof は文法的にどんな意味があるのでしょうか。
自分で調べてはみたんですが、今回は「息づく」なので、自動詞の用法「息をする」の意訳と考えて、後ろに名詞が来てるから文法的に前置詞を必要とする。ここまでは多分良いと思うんですが、前置詞が必要といってもなぜofになるのか不明です。コロケーションとして使われてもないようですし。ofの用法のどれにあたりますか。
詳しい人教えてください。よろしくお願いします!

Aベストアンサー

    #1です。補足です。

>>accuse of の of はどう考えますか。

    これも#1で言った前置詞の3「~について」だと思います。下記でご覧の通り、この動詞は「(ここに盗みとかオレオレ詐欺とかの罪状が入ります)について、(ここには入るのは非難の対象となる人で、誰誰)を非難する」と言った意味ですから、、、        
     http://eow.alc.co.jp/search?q=accuse+of

    下記の例文にもすべてこの意味の of がついています。
http://www.ldoceonline.com/dictionary/accuse

Q英語教材の分類で、「長文読解・英文解釈・リーディング…」この違いを分か

英語教材の分類で、「長文読解・英文解釈・リーディング…」この違いを分かりやすく知りたいのですが。
何かの本で「大学受験用英文解釈教材を一冊やりましょう」と書いてあったので、やる気になっていざ本屋に向かったら、ありすぎてどれが良いのかわからず、ちょっと困ってしまいました。
帰ってから、旺文社のwebサイトを見ていたら、英語→高校→長文読解と英文読解とありました。


まずここで、この違いは英文読解の中に長文読解があると思ってよいのでしょうか?


そして、最近よくリーディングとしてのコーナーもあります。
これと英文解釈の違いというのは、リーディングは、文章としては比較的優しくて、主に声を出しながら、練習するためのものという認識でよいのでしょうか?
今ひとつ自分の中でしっくりきていないので、教えてください。


 取り急ぎは、初歩からと思い、ビギナー向けの問題集を買ったのですが、将来的には、TOEIC 800(今600位)を目指す時、おすすめの問題集、または、ここまでマスターした方がよいと思われる目安になるような問題集も重ねて教えていただけると嬉しいです。

英語教材の分類で、「長文読解・英文解釈・リーディング…」この違いを分かりやすく知りたいのですが。
何かの本で「大学受験用英文解釈教材を一冊やりましょう」と書いてあったので、やる気になっていざ本屋に向かったら、ありすぎてどれが良いのかわからず、ちょっと困ってしまいました。
帰ってから、旺文社のwebサイトを見ていたら、英語→高校→長文読解と英文読解とありました。


まずここで、この違いは英文読解の中に長文読解があると思ってよいのでしょうか?


そして、最近よくリーディングとしてのコー...続きを読む

Aベストアンサー

長文読解は、主に長文をどのように読んで整理し読解していくかといった感じですね。例えば慶応などの長文問題は長いため(1000 wordsほどあったかな)、全体を把握することが難しいと思われます。この本の特徴は著者の大意要約ですね。なので、ある程度の文法や英文構造、単熟語を勉強してきた上でこういった本を使い、より精度の高い読解を身につけて行く感じです。
大学受験の仕上げらへんで使うといった感じですかね。

英文解釈は、著者が様々なところから選び出した短い英文をどのように訳していくかといった感じです。文法知識をより深く掘り下げて、日本語に訳する事が難しい難解な英文が掲載されてる傾向があります。英語のレベルを上げて行く過程で必須になる事は間違いありません。高校で学んだ文法が応用的に使われており、”この構文は知っているのに訳せない”といった時に活躍しますね。

リーディングというものはよく分かりませんが、たぶん長文読解と同じ系統だと思いますよ。もしくは、受験で実際使われた読解問題を解いて、それぞれの大学の出題傾向を探るといった感じでしょうか。

toiec 600だと今はとりあえず高校の文法書をくまなく網羅する感じですね。例えば、
(1)全解説頻出英文法・語法問題1000 (桐原書店)を全部暗記するくらいやりこなし、(2)全解説実力判定英文法ファイナル問題集(桐原書店)で仕上げをする→(3)ポレポレ英文読解プロセス50(代々木ライブラリー )で更に磨き→大学受験のための英文熟考 上下巻(旺文社)で応用読解をマスターする。ココまでで60~80点くらいは上がりますね。

ここからは単熟語を増やして行く感じです。TOEIC スピードマスター英熟語(ジェイ・リサ-チ出版)や英検準1級の英熟語(pass単熟語等)などで一気に語集を増やしていく感じです。準1級の単熟語はTOEICでも十分役に立ちます。

リスニングはひたすら色々なTOEICの問題集でやった方が直接得点に結びつくと思います。

700点を超えたあたりからは、英文解釈等の本で勉強されていくのもいいと思います。ただ、TOEICには直結しないと思います。やはりそのテスト向けの問題集をこなして行く方がより点数に直結するのではと思います。

英文法解説 (江川 泰一郎)、英文解釈教室(伊藤和夫)、和文英訳の修業 (佐々木 高政 )、英文解釈考(佐々木 高政 )、思考力をみがく 英文精読講義(薬袋 善郎)は英文解釈系の本では特に評価の高いものです。機会があれば見てみてください。

TOEIC TEST スーパーボキャブラリービルディング(ベレ出版 )は単語のみならず、多義語やコロケーションを重視した本でTOEICにはうってつけの本ですよ。

声にだして英語を勉強する事はとても大事ですが、上記の本でそれをなさるより、会話やリスニングに特化した本でやった方がいいと思います。上記の様な本でも決して悪い事ではないですが、目的が少し違うと思いますので。熟考し精読に心がけ、大意要約をすることがこれらの本の特徴です。

参考にしてみてください。

長文読解は、主に長文をどのように読んで整理し読解していくかといった感じですね。例えば慶応などの長文問題は長いため(1000 wordsほどあったかな)、全体を把握することが難しいと思われます。この本の特徴は著者の大意要約ですね。なので、ある程度の文法や英文構造、単熟語を勉強してきた上でこういった本を使い、より精度の高い読解を身につけて行く感じです。
大学受験の仕上げらへんで使うといった感じですかね。

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Qthat の文法的働き、意味について。英文解釈、英文法の質問です。

小説の一節で、どうしても使われているthatの意味、働きが分かりません。場面は、ある教師と生徒達が、昔にある事件に合い、その精神的な影響について、教師が、その当時お世話になった医者に手紙を書き、その手紙の内容の途中です。最初のthemは、その生徒達を指します。

I always wonder what effects the incident had on them, and on myself. Something as traumatic as that you'd think would have to have had some lingering physical or psychological impact on all of us. I can't believe otherwise. But when it comes to pinpointing what sort of effects these were, I am at a loss.

この二文目に出てくるthat の働きと意味がよく分かりません。

1.私の解釈(文の構造)では、Something as traumatic as that you'd think が主語、would have to have had が動詞で、以下がhadの目的語でall of usまで続きます。これで合っているでしょうか?

~as that you'd think の部分がややこしいので、これを省いて直訳すると、「何かトラウマシックなものが、私達に、身体的にも心理的にも大きな影響を与えたにちがいないのだろう」だと思います。

2.このthatはいるのでしょうか?こういう例文をよく見ます。

If you listen to the album, it is actually not so commercial as you think.
そのアルバムは実際に聞いてみると思ったほど商業主義的ではない。

The two of you aren't as well matched as you thought.
君たち二人ははじめ君たちが思っていたほど、お似合いではないね。

今回の質問しているas that you'd think が上記の例(as you think、as you thought)と同じ働きで同じ意味を成すとすれば、このthatの意味はいったいなんなのでしょうか?どういう働きをしているのでしょうか?

仮に同じ働きだとして、訳すと、「あなたもそう考えているかもしれませんが、何かトラウマシックなものが、私達に、身体的にも心理的にも大きな影響を与えたにちがいないのだろう」

小説の途中で、文脈が掴みにくいかと思いますが、どうぞよろしくお願いします。お力を貸してください。

小説の一節で、どうしても使われているthatの意味、働きが分かりません。場面は、ある教師と生徒達が、昔にある事件に合い、その精神的な影響について、教師が、その当時お世話になった医者に手紙を書き、その手紙の内容の途中です。最初のthemは、その生徒達を指します。

I always wonder what effects the incident had on them, and on myself. Something as traumatic as that you'd think would have to have had some lingering physical or psychological impact on all of us. I can't believe otherwi...続きを読む

Aベストアンサー

Gです。 補足質問を読ませていただきました。

なぜ生き生きしているのかと言うと、文章の普通の形にとらわれずに、この文章を「言いながら」ふと挿入した方がいいな、と感じたのでyou'd thinkと言う部分を入れたわけなのです。 つまり、考えて考えて作った文章と言うよりも、会話的にフィーリングそのものを今度は文字にしているわけです。

つまり、このような書き方をして思い浮かぶごとに文章を書いているわけです。 だから、生き生きとしている、と言うことになるのです。

つまり、挿入したい、と言うフィーリングがある文章なのですね。 ですから、日本語訳もそのフィーリングを反映していなければ訳にはならないわけで、この英文の説明ができても、挿入ですと言っても、その知識が実際に訳に使われていなければ、挿入しなかった文章と同じになってしまうわけです。 それじゃ、英語と言うものを身につけていないと思われても仕方ないわけです。 ちょっときつい言い方をすれば、口先だけの、あるいは、表面だけの知識だと言うことであり、使えない「文法と言う名前を盗んだ」学校文法に過ぎない、と言うことなのです。

それだけ、フィーリングと言うものは重要なわけですね。

と言うことは、つまり、Something as traumatic as that you'd think would have to have had some lingering physical or psychological impact on all of us.は、「あなたもそう考えているかもしれませんが、何かトラウマシックなものが、私達に、身体的にも心理的にも大きな影響を与えたにちがいないのだろう」に近い、「あれほど何かトラウマシックなものが、あなたも考えると思うかも知れません、私達に身体的にも心理的にも大きな影響を与えたにちがいないでしょう」と言う風になるわけです。

ねっ、この挿入された文章は普通の文章よりこの文章を言っている人の考え方の動きが分かりますね。 この動きを入れない訳は訳ではない、と言うことなのです。

どうしたらこの挿入されたのかを知るには、you'd thinkと言う部分が次に来る単語とのつなぎがない、つまり、you'd think wouldと言う普通ではない言い方をしていると言うことに気がつくと思います。 そこから、このyou'd thinkは挿入されたのだと感じるわけです。

think, imagine, believe, mean,などがよく使われる動詞ですね。 日本語でもこの挿入をやっていますよね。 「私の思うには」「想像できると思いますが」「信じられないかもしれませんが」「言い換えると」と言うようなフィーリングを挿入しがちなわけです。 

wouldと言ってからhave to have hadとあなたも思うと思うけど、と言いたくなったわけです。 

自然な表現なのですね。 You'd thinkを前に持ってこなかったときはいう必要はないと感じたから、You'd think を前に持ってこなかったのです。 そして、考えが変わったとか入れたほうがいいな、と思い直したわけです。

この表現の中で考えの動きが見られると言うことはお分かりですね。 

決められたせりふを言うのではなく、多分日本でもテレビなんかでいると思いますが、本番でアナウンスしているときにこのような挿入はよく起こりますね。

と書きましたが、わざとこういう書き方をしたのは分かりますね。 なぜなら「多分日本でもテレビなんかでいると思いますが」を挿入したからですね。

「多分日本でもテレビなんかでいると思いますが、決められたせりふを言うのではなく、本番でアナウンスしているときにこのような挿入はよく起こりますね」と書いたのとはフィーリングが違いますね。

言うのではなく、と言ってから、日本での例をここで持ってきた方がいいな、と私は思ったと言うのが分かりますね。

学校文法の説明ではこの重要なフィーリングの動きを感じることを教えません。 ただ挿入された、と言う事実だけしか分からないわけです。 フィーリングを基にしていない英語の理解であるわけですからおのずから文法学者さんが英訳された文章が冷たく感じたりぶっきらぼうだったり状況に合わない英文や、下手をすると、英語ネイティブには理解できないものになりがちなのです。

つまり、通じても、きれいな形どおりの文章では「人間味が足りない」文章にもなってしまうわけです。 ですから、私はこのような表現方法をよくこのカテでも使っているのを読んだことがあるかもしれませんね。

また、書いてください。

Gです。 補足質問を読ませていただきました。

なぜ生き生きしているのかと言うと、文章の普通の形にとらわれずに、この文章を「言いながら」ふと挿入した方がいいな、と感じたのでyou'd thinkと言う部分を入れたわけなのです。 つまり、考えて考えて作った文章と言うよりも、会話的にフィーリングそのものを今度は文字にしているわけです。

つまり、このような書き方をして思い浮かぶごとに文章を書いているわけです。 だから、生き生きとしている、と言うことになるのです。

つまり、挿入したい、と...続きを読む

Q初心者です。英文読解の勉強。

私は26歳の女です。
高校を卒業し、就職して今に至ります。
最近、大学にいきたいと考えるようになりました。
行きたい大学は決まっています。来年9月、そこの社会人入試を受けたいと思っ
ています。
入試は『英文読解と英文を参考にした日本語による小論文』です。
この英文読解をどう勉強していいのか分かりません。
私は英語が苦手で、学生時代に勉強したこともほとんど忘れています。
なので、ほんとーに初心者からのスタートになります><
勉強の仕方として、効率のよいやり方等あれば教えていただければと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

行きたい大学の過去問は手に入れましたか?
まずはその英文を辞書なしで読んでみてください
1.何の分野の英文かがわかる(エッセイ、評論、旅行記 ..)
2.言いたいことはわからないが、何についての英文かはわかる(英文にタイトルをつけられる)
3.何を言っているのか、大体は理解できる。

もし1が精一杯であれば、基本的な単語がわかっていないと思います。この場合、まずは単語を覚えましょう
2のレベルならば、いくつかのキーとなる単語がわかっていないんだと思います。この場合単語集として覚えるよりも、さまざまな英文を読んでいったほうが効果的だと思います。
もし3ならば、ようやく小論文の勉強になります。

Qロッケー式英文読解法

ロッケー式英文読解法というものをご存じの方はそれがどのような物か教えてください。
お願いします。

Aベストアンサー

6つの記号で英文を読んでいく読解法です。英文読解が苦手な人には結構きく方法だと思います。本が出ているので参考URLのところを見てください。検索しても見つかると思います。本を読んだだけでも大体やり方がわかりますが、もしあなたが受験生ならCD講義を受けてみるのもいいと思います。「ここが良く出る!!丸暗記!!」という学習法とは違って、よく生徒の立場を考えた方法論なので、CD講義は結構な値段しますが受けてみて損は無いと思います。

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