学校の宿題で困っています。
 ニワトリの くちばし下に付いている赤いひらひらの
ものって どういう名前なんでしょうか?
 あと どんな働きがあるか教えてください。お願いします。

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A 回答 (4件)

アハハ^^ホント、しょうもないコトで困っとるね^^。


しかもそんな宿題あるとはおっかしな学校やねぇ^^!
なんか面白そうだな^^。
どんな働きかあ。
頭冷やす為の体温調節かなあ?
他の鶏より大きく響かせる機構かなあ?
あとは?
怒った時に膨れたりはしないしねえ?
でもやっぱ威嚇の意味でもあるとかなあ?
鶏冠にもどんな働きがあるとか分からんね。
僕らから見れば、やっぱ鶏冠とか肉垂がりっぱなのが
お、いい鶏だな、強そうだな、って思うよね^^。

困り度3のあなたへ。 自信ある経験者より。
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性選択で有利となる効果です。


ようはトサカと肉垂が赤くて立派な方がニワトリの世界ではもてるんですよ。
結果的にその方がいっぱいの子孫を残せます。
なんでトサカと肉垂なんだといわれたら、理由はわかりません。性選択の多くは恣意性の強いものです。

それで、鳥類は一般に赤と黄色に敏感で、それがあの赤い色の原因でしょう。発色そのものは血液の色(赤血球の血球色素の色)によるのもので、組織そのものは黄色です。雄の性ホルモンの影響で発達します。
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肉髭 または 肉垂 でよいのだと思いますが、


働きなどは知りません。

参考URL:http://www2s.biglobe.ne.jp/~aikeikai/tori/keinik …
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「肉垂れ」というのだと思います。



(どんな役目をするのか判りません。)
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分かりにくい文章ですみません。

>もし骨に転移後→臓器転移という進行も考えられるということでしょうか?
あり得ます。
前立腺癌の手術後、骨転移で再発し、その後に肺転移が出現した場合。
骨転移から肺に転移した可能性が考えられますし、検査で検出できない微小な転移が以前からあったという可能性も考えられます。
これらはどちらとも言えないので、両方ありうると考えるのが妥当だと思います。

>骨転移とリンパ転移は違うというのも聞いたことがあります。リンパ転移→臓器転移と考えるべきでしょうか?
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受動輸送にも単純拡散と非単純拡散があります。前者は脂質二重層の膜を単に物質が濃度勾配に従って移動するものです。

後者は膜タンパクを介した輸送で,特定の物質の輸送のみ行います。
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受動輸送にも単純拡散と非単純拡散があります。前者は脂質二重層の膜を単に物質が濃度勾配に従って移動するものです。

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したがって決して「少数」とは言えないと思います。

>消化器系にできた腫瘍は血流転移しやすいみたいですが卵巣癌は血流転移がほとんどないみたいなのですがどのような違いがあるのでしょうか?
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Aベストアンサー

ありません。それは童謡の中だけの話です。人間が毎日米を食べても、何万年経っても「体が米になる」ということは無いのと同じです。

体の色はDNAによって決まります。赤い鳥になるには、DNAという設計図に赤色色素を合成する方法を書き込まねばなりません。赤い実を食べてもDNAに赤色色素を作り出す「設計図」は書き込まれないですよね。
↑毎日米を食べたからと言って、「人間の体を米にする方法」が分かることが無いのと同じです。

その設計図を書き込むには、自然界による、あるいは人為的な遺伝子操作が必要です。(自然界の遺伝子操作とは、細胞分裂時等に何らかの原因で遺伝子のコピーミスが起きることです)。
↑人間が米になるには、米を食べるのではなく、人間の遺伝子を米の遺伝子に置き換えなければいけないのと同じです(実際はそんなことはあり得ませんが)。


フラミンゴは赤い色素を摂取することで「フラミンゴ色」に染まっていますが、食べなければ白いフラミンゴです。それは何万年経っても同じです。これは乱暴に言えば、体に色を塗っているようなもので、遺伝子とは何も関係がありません。

仮にその色素を摂取しなくても「フラミンゴ色」になるフラミンゴが出現したとしても、その原因は赤色色素を摂取したからではありません。遺伝子が偶然そのような突然変異を起こしただけのことです。

ありません。それは童謡の中だけの話です。人間が毎日米を食べても、何万年経っても「体が米になる」ということは無いのと同じです。

体の色はDNAによって決まります。赤い鳥になるには、DNAという設計図に赤色色素を合成する方法を書き込まねばなりません。赤い実を食べてもDNAに赤色色素を作り出す「設計図」は書き込まれないですよね。
↑毎日米を食べたからと言って、「人間の体を米にする方法」が分かることが無いのと同じです。

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