初めまして今年の初め訳あって事業として仕事(建築関係・10人位)
を始めたのですが、知識も準備も見通しも無く出来れば続けていこう
と考えていたので、今のままで良いのか不安になりますまた資金も0
円で始めたので全く無くなったり不安定なので借りたりできるのでしょうか?
個人事業の始め方や流れを教えてください。
このような質問などはどこに聞くべきなのでしょうか?

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A 回答 (4件)

経営ノウハウ(事業計画・財務管理等ナドナド)は、今までの回答にもあったとおり商工会議所・商工会に相談されればよろしいと思います。

ざっくばらんに相談にのっていただけるはずです。
また、失礼ですが、質問内容を拝見すると建築関係業界についての知識も少ないように思われました。(違っていたらごめんなさい)今後仕事を続ける上で、建築関係の業界についての情報も必要になってくると思います。
そこで、こうした業界内の情報交換を行うため、自社の業種の業界団体もしくは協同組合に加入してみてはいかがでしょうか。協同組合とは、中小企業者により組織される組合員の向上を目的とする組織で、いろいろな協同組合の事業を通じて組合員のサポートを行ってます。協同組合によっては、若手経営者等による青年部というグループを設けて、情報交換・研鑚を深めているところもあります。
なお、協同組合の加入について問い合わせをするならば、協同組合等の指導をしている中小企業団体中央会に問い合わせし、質問者さんのニーズにあった協同組合があるのかどうかを聞いて、該当する協同組合を紹介してもらうのもよろしいと思います。中小企業団体中央会は検索エンジンで検索すれば、連絡先がでています。
ちょっと的外れな回答ですいません。
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新規開業の場合は、しっかりとした計画が有れば、公的資金の借り入れも可能です。


市の商工課や商工会・商工会議所に相談してください。
しっかりとした計画が無いと、一般の銀行でも相談できません。

個人事業の始め方については、留意することが沢山有りますが、ここでは書ききれません。
下記に参考になるページをご紹介しますから。

「ビジネスプランの起業お役立ち情報」
http://www.businessp.co.jp/

「個人の開業」
http://www.pref.saitama.jp/A07/BK00/KKhome/Keiei …

いずれにしても、税務署に開業届を提出し、青色申告の申請をし、「青色申告会」に加入されることをお勧めします。
「青色申告会」は記帳指導から、色々な相談も受け付けています。

上のページをご覧になり、その上で疑問点を補足願います。
判る範囲で回答いたします。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。場所を調べて商工会議所に行って見ます。
あとはそれから考えます。

お礼日時:2001/08/06 22:51

質問の文章がちょっと理解できません。


<事業として仕事(建築関係・10人位)を始めた>となっていますが、知識も準備も見通しもなくそれも資金もなく出来る物でしょうか?当然仕事をすると、ガソリン代やその他経費が発生しますので、0円では無理だったのでは?0円だと電話もかけられないでしょう。
補足お願いします。
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kouichi403様



この手の話は、
・商工会議所
・税務署
で回答して頂けることかと存じ上げます。

融資の話や経営などの悩み・相談は商工会議所を頼るのが良いかと
思われます。
ただ商工会の会員向けであったりすることがあるので、加入される
必要があるやも知れません。
また商工会議所では、経営の安定化のために帳簿のつけ方から決算
報告書の作成といったところの指導(サポート)をして頂けます。

税務署では、個人事業を始める?にあたっての手続き全般の
説明から手続き自体も対応して頂けることかと思います。
記載方法についても説明をして頂けますから一度、行かれることを
お勧め致します。
また、手続き自体は税務署だけでなく、県税事務局、市役所へも
行かなくてはなりませんが、こちらは相談を受けてくれない可能性
が高いです。

参考になるサイトについては、検索エンジンなどで、
個人事業、手続き
という単語で絞り込めばお分かり頂けると思います。

以前、私も個人事業を始める際にお世話になりました。
現在は会社組織になっていますが…
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この回答へのお礼

ありがとうございます。 さっそく場所を調べて商工会議所にいって見ます。

お礼日時:2001/08/06 22:49

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Aベストアンサー

 はじめまして。スコンチョといいます。(^_^) 

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飛び込みで(アポ取ってもいいですけど)話を聞きに
行ってみましょう。

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聞いてくれる人はいるはずです。そこで、今自分が思って
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しなくてはできないかを教えてもらいましょう。

 それによって、希望の道を断念することになるかもし
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 また、お住まいの都道府県主催の勉強会・講演会や、
商工会等開催の勉強会もあります。こういったモノも
無料~格安の範囲でしっかり利用しましょう。

Q一流の経営者になる為には何をすればいいか【1】

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一流の経営者について習う事が最善の道のように感じています。
そこで以下の質問について思い当たる方にコメントを
お願いしたいと思います。
経験豊かな経営者、もしくは経営を引退された方の
ご回答をお待ちしております。

(1)もし師につく以外で良い方法がある場合
(Ex いや今の時代は独学の方がいいでしょ etc..)
(2)今現在日本における一流の経営者は誰?
(Ex ○○ ○○○さん、○○○○○○だから)
(3)その他、アドバイスなんでも
(皆様の率直なコメントをお願いいたします)

Aベストアンサー

中小企業の後継者として経営の勉強をしているものです。

一流の経営者と言うより自分の理想とする経営者と言った方が適しているように思います。

>実際のところ私なりの一流という定義はあるのですが、それを定義したところでそれが一流かどうかを証明する手立てはないと思われました。
それを証明すると言うか、自分の中で間違ってないと思うためには、さまざまな成功した、失敗した経営者の諸先輩方の話しを聞くことが一番だと思います。

>一流の経営者について習う事が最善の道のように感じています。
諸先輩方について習うことは非常に大事ですが、一人の人を師匠とし、その人の考えだけに染まることはお勧めしません。
それは所詮その師匠の真似でしかならないことが多く、その師匠のコピーになってしまいます。
コピーは所詮劣化してしまいます。
その師匠の劣化したコピーでは、その師匠に追いつくことも出来ません。
一流の定義がどんなであれ、劣化コピーは二流でしかありません。

複数の自分が一流と思う先輩経営者について、その中から自分が良いと思うことを真似、盗み、自分でそのことを良く考え、理解し最後に自分の骨肉にしていく。
何人もの人からそうして得たものを自分のものにしていき、当然自分で得たものも骨肉にしていく。
そうしていくことで自分のオリジナルの経営が出来てきます。
オリジナルなものでなければ一流になる権利はありません。
複数の人を師とし学び、そこに自分の経験と考えを練り合わせて自分の一流と思う=自分の考えの理想的な経営が出来ると思いますよ。

>(2)今現在日本における一流の経営者は誰?
中小企業の名も無き経営者の中にも多くの優秀な経営者はいます。
いろんな経営者向けの異業種交流会があります。
中には権力志向に偏ったベテラン経営者が幅を聞かして、小さい会社や若手の経営者を自分の部下のように扱う異業種交流会もありますが、
真面目に勉強をし若手だろうが会社の規模がどんなだろうが関係なくお互い切磋琢磨し、よりよい経営者になることを目指しているところもあります。
積極的にそういうところに出て行ってさまざまな素晴らしい経営者の方々とお会いすると自分でも見つけられると思います。

また#1さんが回答されている稲盛和夫最高顧問は「盛和塾」と言う経営者の勉強会を作っています。
著書を読まれ、興味をもたれたら参加してみても良いと思います。

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一流の経営者と言うより自分の理想とする経営者と言った方が適しているように思います。

>実際のところ私なりの一流という定義はあるのですが、それを定義したところでそれが一流かどうかを証明する手立てはないと思われました。
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>一流の経営者について習う事が最善の道のように感じています...続きを読む

Q個人事業を始めて今の会社の下請けをやってもいいのでしょうか?

社員3人の会社(造園業)の事務をやっています。
全員親族の有限会社です。
ここ数年は売上げが少し下がっています。
本来ならば法人なので厚生年金・健康保険の適用事業所です。
昔は入っていたのですが支払いが滞り脱退しました。
今は国民年金・国民健康保険に入っています。
ここ数年、会社の売上げは2000万円で150万円~200万円赤字という状態です。
その赤字を社長が支給されている老齢年金(社長は脱サラで厚生年金をずっとかけていました)で穴埋めしています。
ちょうど会社の赤字ぐらいの金額が社長の老齢年金で支給されています。
社長以外の二人(いとこと私)は厚生年金に入りたいと思っています。
いろいろ調べたら厚生年金に加入してしまうと社長の老齢年金が止まってしまうとわかりました。
なので「社員二人(いとこと私)で個人事業を始めたらいいかな」という案が出ています。
個人事業でも希望があれば厚生年金や健康保険などに入れると聞きました。
ですが、造園職を実際やっているのは社長だけです。
私は事務でいとこは営業です。
二人で個人事業を今の会社の下請け(請負?)ということで、始めてたら何か問題はあるでしょうか?
例えば「○○植木」とかっていう屋号をつけたりしてもかまわないでしょうか?
実際は造園をやっていない二人が個人事業を始めてもいいものか分かりません。
社長に相談したら「それが可能なことだったらいいよ」と言われました。
無知ですみません(>_<)
個人事業に詳しい方御教授お願いします<(_ _)>

社員3人の会社(造園業)の事務をやっています。
全員親族の有限会社です。
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ちょうど会社の赤字ぐ...続きを読む

Aベストアンサー

その年金は国民年金基金(参考URL参照)のことだと思いますが、個人事業主になることは何ら問題ありません。
別に「○○植木」などという名前をつけなくても、業務の内容を記載した「業務委託契約書」を交わして仕事をする形をとれば、雇用関係から離れて個人事業主としての業務委託を受ける形になります。
個人事業主になると色々と処遇が変わりますから、下記サイトを参照して身長に判断しましょう。
http://www.infolinks.co.jp/f_sub66.htm

ただ、率直な意見を言えば、個人事業主に変えても根本的な解決にはなりません。そんなことを考える前に、全員が営業回りするか、住宅街に投げ込み広告をして植木の選定の仕事を捜すなどして、受注を増やさなければ、何も解決しないのではないでしようか。て、

参考URL:http://www.kokunenkikin.or.jp/seido/seido.html


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