「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

母の母の母というように母だけを辿って行ったらどこに辿り着きますか?戸籍謄本で江戸時代生まれの母まではたどり着くと思いますが。

A 回答 (7件)

母の母の母の母の母の母の母の母の母の母の母のハーッハッハハッハッハッハッハッー!

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戸籍で辿れるところまで辿って、辿り着いた先の郷土資料館や図書館に探し方を相談してみるといいです。

ルーツ探しの援助を務めとしている館も少なくありません。また、ご先祖が海外を行き来していたら、海外の記録を辿れる場合があります。例えば、米国の先祖探しサイトには、日本からの船で入国した一時滞在者の名簿が記録されています。NHKの「ファミリー・ヒストリー」も探し方もとても参考になります。番組では、母方でも、かなり辿れる時がありますよね。詳しい記録を持っている親戚などに辿り着けば可能なのだと思います。
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江戸時代後期まで分かります。

戸籍制度が出来たのは明治10年代に入って出来たものですが、その当時生存していた者は戸籍台帳に綴られていますので、明治以前の慶応、弘化、文化、生まれ等々の人は戸籍に記載されています。なお、除籍簿謄本・原戸籍の保存期間は150年ですので、たどり着けます。
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家系図ありますが、母方のおばあちゃんまでしかわかりません。

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戸籍制度が始まったのは明治初期です。


従って、それ以前まで追うのはかなり難しい。
   
お寺の過去帳は決まった書式があるわけではなく、記入者(寺の住職さん)次第ですから、よほど運がよければ追えると思います。
過去帳なんてビックリするほどいい加減なものもあります。
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追加


過去帳でわかる場合もあります。(女性の名前が明記されていれば)
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江戸時代は女性は名前の記録がありませんのでたどり着くのは難しい。

(当時は戸籍もないし)
現在の戸籍もデジタル化の関係や保存期間経過で破棄されたものもあるので古い戸籍は交付されません。
ちなみに私の場合曾祖母以前は破棄されていました。
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