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私今年古希を迎えました。
遠方の歯科医で入れ歯ではない、義歯に変えました。何でも噛める丈夫な歯になりました。
それで、気力が上がり、意欲的に仕事もできるという句です。
これを、川柳か俳句にするにはどう直せばよいでしょうか?
お知らせください。

A 回答 (1件)

本来俳句というのは


うれしいとか悲しいとか
元気だなどの
感情は読まないのが基本です

川柳も同じです

文字で
それを感じさせるのが基本です

古希を迎え 義歯に変えたら 気が上がったと
そのままの文章ですね

思い切って
自分の古希を枯れ木にたとえて
そして歯を葉っぱの葉にたとえてみて

枯れ木にも 葉が入れ替わり 
いや、「葉が色づきて」の方がいいのかな

枯れ木にも 葉が色づきて ・・・・・

冬で木は枯れていたが、葉っぱが新緑になってきたので
なんたらかんたら

春が来るではストレートすぎますし
思い切って
「令和元年」とか
あとの五文字にいいのが出てこない

枯れ木にも 葉が色づきて 令和元年

枯れ木にも 葉が入れ替わり 肉を焼く

頭に
「古希を迎え義歯に変えた日に」とか
いれておくと
意味が読めると思います

こんな感じでいかがでしょうか
むずかしい
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。参考にします。

お礼日時:2019/12/04 20:54

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