ちくのう症(蓄膿症)は「菌」が原因!?

職場の後輩の言動が変わっており、私以外の同僚含め少し困っております。
・会話が通じない場面が多々ある。他社員が「この後●●に行く予定はある?」と聞いたところ、
「行こうと思えば行きます」や、返答がズレていることを指摘しても「じゃあ行きますよ!」と返答してくる。単純に、予定があるかないか聞きたかっただけなのに。
・説明が回りくどい。単純にyesかnoかの質問にも、1から10までくどくど説明してくる。
・言葉をそのまま受け取る傾向にある。
引っ越しに伴い「家探してるの?」という問いに「え、今探してるてことですか?仕事してます。」など。
・自発的に動かない。完全指示待ち。
・謝らない。
人は良い人なので、改善させたいのですが、
どう対処して良いか困ってます。

A 回答 (5件)

こんばんは。



発達障害かな…と思います。

これは本人も何が上手くできないか、分かってても努力で治せるものではないので、
周りがフォローする努力をして上げた方が良いと思います。

つまり質問者さん達の方が、どう言うと伝わりやすいのか、
自発的に動くのを待つのではなく、待つ時間がなくなるように、最初に指示を出しておき、
定期的に誰かが様子をチェックするなどです。

口で言っても覚えられないなら、
手順表を紙に書いてあげて、渡すとか、貼るとか…。

少しずつ試して様子見て…ですね。
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改善させたいというのはよけいなお世話なのですが、単に波長が合ってないだけの気がします。


私もはたからみたらこの後輩さんみたいと言われてると思います…。
だって本当にいちから説明しないとわからないひといるし。
指示待ちは立場的に自発行動ができないとか。
「予定ある?」と聞くと突然何ですかと怒りだすひともいるし。
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まず、あなたが日本語教室とかに通いましょう(質門の日本語が無茶苦茶です)



その学校を卒業したら、後輩に教えてください

昨今、スマホで短文を送るだけの会話で、日本語ができない若い世代が増えています
ニュースにもなっていますからね

https://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/kyoiku/news/201 …
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アスペルガー症候群の主な症状です。

(子ども=大人に読み替える)
○話し方が回りくどい、曖昧が苦手、細かいところにこだわる
 アスペルガー症候群の子どもは話し方がとても回りくどいことがあります。「今日はどうやってここに来ましたか?」の質問に対して「朝8時3分に家を出ました。それから市営バスの10番に、バス停から乗りました。ちなみにそのバスは低床型の青いバスでした。10番のバスを__駅前でおりて、そこから__線の準急に乗りました。×駅で急行に乗り換えて__駅の3番線の後方のホームでおりて云々」といった具合です。どれが大事な情報でどれが枝葉末節かうまく選べないのが一つの理由と思われます。あまりくどくど言われると、言われる方はからかわれているのかと思いがちですが、そうではなく本人は一生懸命なのです。
○曖昧な聞き方をされると意味がつかめないようです。
 久しぶりにあったので「最近どう?」と何気なく聞くと「どうって、何のことですか?元気かという意味ですか?勉強のことですか?友人関係のことですか、それとも家族との関係を聞いているのですか?」などと細かく聞き返されることがあります。その場で何が話題になっているか、言外の意味を汲み取ることが苦手なのでどうとでもとれる曖昧な質問には答えることが難しいのです。問いかけはなるべく具体的にする必要があります。
○大人びた難しい言葉、場にそぐわないほどの丁寧語を使う
 子どもなのに「ちなみに」「ところで」「逆にいえば」「おそらくは」などといった大人びた言葉を使うことがあります。今日の昼ごはんは何を食べましたか?と聞かれて「米飯と魚肉それと緑黄色野菜」と答えたり、手伝って欲しいという意味で「援助が必要です」と言う子どももいました。クラスで配布されたプリントを集めるときに「没収します」と言うなど間違った言葉の使い方もみられます。家族や同級生に対しても「ですます調」の丁寧語や文章体で話したり、テレビのアナウンサーのように正確すぎる話し方をすることもあります。丁寧語の中に不自然なほど乱暴な若者言葉が交じりこむ小学生もいました。兄の影響で乱暴な言葉を覚えたのですが、全体は丁寧語でしゃべるので非常な違和感があります。本人はあまり違和感を感じていないのです。基本的にアスペルガー症候群の子どもは友人同士の会話よりも、テレビや本などから会話を学ぶことの方が得意のようです。そのために、こういった現象が生じるのだと考えられます。辞典で覚えた難しい熟語やことわざを不自然なほど頻繁に使うこともあります。「やめて」という意味で「それは言語道断だから断固拒否します」とか「せいてはことを仕損ずると言いますから、そんなことをしたら弱り目にたたり目です」といった具合です。男の子なのに女の子のようなしゃべり方をしてからかわれる子どももいます。先生に指されて答えられず「あら、私こまっちゃったわ」といったようにです。母親と一緒にいることが多いため、母の言い方をそのまま模倣しているのかもしれません。大抵の子どもは男女の言葉の相違を理解してそれぞれの性別にあった言葉使いをするのですが、アスペルガー症候群の子どもはそういった使い分けが苦手です。
○一方的でわかりにくい話し方
 アスペルガー症候群の人は自分の関心があることを、相手の興味におかまいなしに一方的に話す傾向があります。自分の関心のあること(機関車やコレクションなどの趣味のこと)で頭が一杯だったり、関心のあることは他の人より知識が豊富なので話しやすい、相手の反応をモニターせず相手が迷惑そうな表情をしていても気がつかないことなどが関係しているのでしょう。話が飛びやすいのもアスペルガー症候群の人の話し方の特徴ですが、これも相手に理解しやすいようにという配慮が苦手なために、自分の関心の赴くままに話題が変わっていくのかもしれません。話し相手の予備知識を考慮していないため唐突な印象を受けがちです。
○言外の意味を汲み取ることが苦手
 言葉の裏の意味を理解することが難しいことが多いです。家に電話がかかってきて「お母さんいますか?」と聞かれ「はい、います」と答えます。そのままだったので相手が「お母さんを電話に出してください」と言うと「お母さんはいますが、今家にはいません」と答えました。最初の質問に対して子どもは母がいるかどうかについて答えたつもりなのです。慣用表現も混乱の一因になります。「先生に叱られてお母さんは耳が痛かった」と言われて、親切にも鎮痛剤を持ってきてくれたりします。「今日のご飯はお鍋にするね」と伝えると、あわてて「スパゲティがいい」と言った子どももいます。その子は実際に料理が出されるとおいしそうに食べて、食後に「これが鍋を食べたっていうことなの?」と確認をしました。
○皮肉やほのめかしの理解も難しいようです。
よく学校の先生が「そんなことしたら幼稚園の子だよ」と注意しますが、本当に幼稚園にいくのだと思って不安になったり、幼稚園にいけるんだと思って喜んでしまったりします。「そんな子はうちの子じゃありません」と叱られて戸籍を調べようとした子どももいます。困った行動をしているときに「それはちょっとね・・・」と言われて、ちょっとねの後の言葉を延々と待っていたりしがちです。

以上です。
該当するとこが、かなりあると思います
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>改善させたい



その前に、あなたや同僚が改善を行う必要があるように感じます。
結構言葉足らずだと思いますよ。
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