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糖質オフ、体力つけることがメインの
おすすめのレシピ本があれば教えてください!

A 回答 (5件)

「最強の糖質制限ガイドブック」水野雅登医師(著)



https://www.amazon.co.jp/s?k=%E6%B0%B4%E9%87%8E% …

「いちばんよくわかる糖質オフ大全科」同上のレシピ集です

https://www.amazon.co.jp/%E7%B3%96%E8%B3%AA%E3%8 …

いろいろなお肉などの魚介類、卵、チーズ、バター、大豆製品等のタンパク質はしっかりと摂るようにすれば良いのです。

水野雅登氏のブログより「蛋白脂質食の説明書」のPDFファイルも参考になると思います。

https://mizunodoc.jp/archives/138
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糖質オフだと体力はつかないよ。


っていうか、糖質オフだと体力は落ちるからね。
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どのレシピ読んでも体力については同じだと思います。



とりあえず水野雅登医師の本を買えばいいと思います。
Twitterでもいつも情報発信しているので、フォローすればいろいろと知識が身に付くはずです。

ちなみにボクシング選手が原料で死んだのは、脂質、ビタミン・ミネラルが足りないからです。糖質不足で脳がダメージを受けることはありません。というか脳の神経細胞が使うのはアミノ酸から糖新生されたブドウ糖か、脂質から生成されたケトン体です。

脳は食事から摂った糖質を使いませんから、食べても食べなくても脳には関係ありません。
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「体力つけること」の意味が分からないのですが、


土木作業員程度(3600-4000kcal)の運動量と作業する程度、筋肉主体で、脂肪をつけない
と解釈して
保健所等に行って「糖尿病の食事療法」のパンフをもらってきて、
分量を2倍にすると大体、必要な熱量になります。
筋肉をつける場合には、脂肪を減らして、たんぱく質を増やします。
必須量の1-3割り増しぐらいのたんぱくと相当量の脂肪を(kcal換算で)減らします。これをする場合には、皮下脂肪が薄くなりますので、(夏)風邪をひきやすくなります。
常に長袖、長ズボン等の着替えを持ち歩き、汗をかいたらばすぐに着替えてください。汗が渇くことで熱が失われ、風邪の原因になります。

駅伝などの中継を見ると、ゴールに入った直後に支援の人がパスタオルを渡し、汗をぬぐって、カメラから外れる、シーンが映ります。
「体力つけること」を運動選手並みの身体にするという意味で使っている場合には、体温を失わないように注意してください。

極端に炭水化物を減らす方法が公開になっています。
神経細胞は、炭水化物のみを成人はエネルギー源としています(乳幼児は脂肪代謝系も脳細胞が持っている)。
したがって、何かの理由で、脂肪酸分解経路が阻害され、血糖値が極端に下がると、脳細胞が死滅します。1970-1990年ごろに、極端な減量を行ったプロボクシング選手の脳が委縮し、頭蓋骨内に水が溜まって脳が浮いているような状態になり、多くの選手が選手としての寿命を失いました。脳が委縮した人は、精神疾患になりやすく、粗暴な行動をとりやすくなります。この点注意が必要です。
また、運動選手は若死にしやすいので、この点も注意してください。
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肉のしゃぶしゃぶ。

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