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WHOなども健康維持のため室温を高く設定することを推奨しているそうです。

実際、新築時にプラス100万円の断熱工事を上乗せした場合、健康が維持できるため医療費が抑えられ16年で元が取れるようになるそうです。

医師も驚いた! 18℃以上の暖かい家が高血圧を改善する
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191119 …


Presidentの記事から調べてこちらの記事にたどり着いたのですが、当初、建築業者の回し者かと思っていましたがWHOなども推奨しているとのことで非常に気になる記事です。

真偽はいかがなものでしょうか?

A 回答 (7件)

5年ほど前に新築から20年住んだ自宅の建て替えをしました。


某ハウスメーカーでの注文住宅です。
特に断熱に関する追加工事の依頼はしていませんが、壁・床・天井の断熱はしっかりされていて窓の断熱性も高く、前の家のそれとは別次元です。

で、ご質問に書かれていることが気になるのでしたら・・・

(1) 追加工事で健康が維持できて云々は誰が言っていることなのかを確認する
(2) それとともに「WHOが・・・のことで」に関してはそこで情報収集を止めるのではなく実際の発表・・・つまりは確かな情報なのかそうかをしっかり確認する

・・・ということをされるとよいです。
ご質問の内容を読ませていただいた感想としては「どこかの工務店か何かの宣伝文句を気にされているだけ」のではなかと。。。(^^;

参考まで。
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「関東地方などの温暖地で新築時にプラス100万円の断熱工事」が 大雑把すぎて何の判断もできない。


光熱費削減も29年で100万円回収・・・冷房・暖房が必要なのを 1年のうち6か月と仮定した場合、月当たり5000円以上の光熱費削減?
どういう計算か出せ!って、まずは言うべき。
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断熱の効果が大きいことは嘘ではないと思いますが、大工さんにポンと百万円渡せば大きな断熱効果が得られるかというとそう簡単ではないのですね。

大工さんは設計士ではありません。

例えば熱は主にガラス面から逃げていきますから、ガラス窓を全部2層にするなどが有効になります。ガラス面以外に障子を入れるなども効果はあります。天井、床、壁などの断熱材は最近は10cm厚が割と当たり前に用いられたりします。太陽光を防ぐには軒を伸ばしたり、窓に遮熱膜を張ったりします。そこまでしても部屋数が多いと暖房、冷房の費用も馬鹿になりません。こういうことを全て設計図に入れてもらって見積もりを取りますが、予算が百万円で十分かというとそうでもありませんので、そういうことに意欲と知恵のある設計者を呼んでくるには依頼する側の目利きが必要です。

エアコンとストーブの燃料費は馬鹿になりません。投資の効果は特に老齢になると感じると思います。
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嘘八百の 宣伝文句


広告違反 虚偽宣伝 として いずれ無くなりますよ
建築する場合は 当然断熱材は入れるし
別枠なんてあり得ない
部屋を保温することで医療費が抑えられるという根拠も因果関係もない
違反広告としてチクって当然
それを 拡散して宣伝行為をした人間も罰せられていますよ
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この回答へのお礼

特にこの記事は広告ではないので、学術的な根拠が知りたいと思っています。

お礼日時:2019/12/12 15:51

窓のガラス面積を減らし(小型の窓枠に置き換えて)、トイレや浴室は無窓の24時間換気とすれば、費用アップせずに断熱は向上しますよ。



あと、注文建築なら出入口は空気室を設ける設計にする事です。
それから押し入れは廃止して納戸を増やすとかも有効ですよ。
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この回答へのお礼

回答いただきありがとうございます。健康寿命は上がるのでしょうか?
トイレや浴室については極端に低い場合、ヒートショックなどがありある程度数字が出ていますよね。それはわかるのですが、この記事では普通の室内を18度にしておく必要がある。そのような論調で本当に???と思っています。

お礼日時:2019/12/10 18:18

データーの真偽は難しいものがあるでしょう。


そんな事はあり得ないなどと反論する材料もありません。
   
しかし寒い時期、特に高齢者が血管障害を起こすことは医学の知識がない人でも経験的にわかっていると思います。
私の隣家のおばあさんは氷点下10度にもなる真冬に屋外のトイレで、脳溢血で亡くなりました。
(その昔、汲み取り式トイレだった時代は屋外のトイレが当たりまえでした)
  
気温が低いと血圧が上がることは医療関係者では常識。
高血圧の人なら周知されていると思います。そして人は高齢になると血圧は上昇しやすい。
  
これらを合わせて考えれば数値化することは?ですが、温かい家に住んでいる方が血管障害でトラブルを起こすことは少ないでしょうね。
  
私は冬場、多少灯油、電気の消費が増えても暖かく過ごす事を心がけています。
「寒い!」と縮こまっていては何ひとつ、いい事はありませんから。
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この回答へのお礼

回答いただきありがとうございます。
血圧についてですが、運動などすると確実に血圧が上がりますし運動もNGでしょうかね?また、部屋から外に出れば室内で-10度ということは外気温は更に低いわけで冬場は屋外に出ないほうが健康的ということでしょうかね?普段から寒い暑いを繰り返していれば血管もある程度は耐えられる。そう考えると、スーパーなどに買い物へ行くことも考慮してある程度の変化には体を慣らしていたほうが健康に過ごせそうな気もするのです。また、ただ、引きこもり過ぎも結果的に寿命を縮めますし室内だけを対策しても意味がないような気もするのです。
ベストとしては赤道の近い国へ引っ越したり温暖化をきたしたりすることかもしれませんが・・・
もちろん、縮こまるくらいの寒さなら快適さの面から対策すべきだとはと思います。ただ、健康についてかけるべきコストだというエビデンスなどがどこまで確からしいものがあるのか気になっています。

お礼日時:2019/12/10 18:16

健康っていうか光熱費がまず抑えられるから100万ぐらいで断熱できるならしといた方がいいですよ。

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この回答へのお礼

ありがとうございます。それとは別件で100万円ほど医療費が浮くようなのです。その真偽について知りたいと思っています。

お礼日時:2019/12/10 01:44

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