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って、ホントですか?

やがて日本でも「誘拐ビジネス」が花開く
https://www.mag2.com/p/money/859263

質問者からの補足コメント

  • 皆さま、やはり怖いものは聞きたくも見たくもないようですね。
    しかし現実は一歩先を歩む可能性があります。
    対策は十分考えておきましょう。

      補足日時:2019/12/12 17:12
  • アメリカでは「無差別銃撃」、日本では「無差別殺傷」という形で(資本主義)社会に対する憤懣を爆発させている底辺層の住民ですが、「誘拐ビジネス」も根っこは似たようなものですね。
    派遣労働で将来に希望が持てず、公的年金制度も崩壊の危機にある中、自暴自棄に陥った底辺層が鬱憤の捌け口を求める気持ちも分かるような気がいたします。

    アメリカ辺りの大富豪は、宗教団体、医療機関、慈善団体などに巨額の寄付をすることによって底辺層の反感を多少なりとも和らげることに努めていると言われていますね。

    日本社会の現状をこのまま放置しておいてよろしいのでしょうか?

      補足日時:2019/12/12 19:34
  • この質問の本当の意味を理解できない方が大部分のようですが、「誘拐ビジネスが花咲く」ような時代になっては困るから、社会の歪みを早めに正さないとダメですよ、ということなのです。

    No.8の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2019/12/14 18:16

A 回答 (9件)

日本と欧米各国とは、事情が違います。


日立や、パナソニックの経営者の子弟が誘拐され、何億円の身代金を請求などの事は、絶対!と言って良い程有りません。
日本は世界に例を見ない程、治安の良い国です。アメリカなど、全国民が1人当たり3梃ずつ、持つ計算です。
日本では、警官や自衛隊の他、極く一部の人しか銃を持ちません。
誘拐産業は、日本では、起こり得ません。
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この回答へのお礼

この質問の本当の意味をご理解頂けないようですね。

お礼日時:2019/12/14 19:12

アメリカでは誘拐は、重大犯罪に充当します。

20世紀初頭に、飛行機で世界一周をした、チャールス、リンドバーグの息子が、金目当てで、誘拐され殺された事件をきっかけに、厳罰化されました。
因みに、尊属殺人も、重罪です。
日本では、親子心中をして、子が死に、親が生き残った場合、情状酌量の上、執行猶予が付く場合が有りますが、、アメリカでは、どんな事情があっても、一生牢獄から出られません。東西考えの違いは有りますが。
この回答への補足あり
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#3です。

補足拝見しました。

>皆さま、やはり怖いものは聞きたくも見たくもないようですね。

どういう意味か分かりませんが、日本の現実をトータルに見ると「景気が悪く、貧富の差がはげしくなっているのに、犯罪件数はどんどん減っている」のが事実です。
https://www.jiji.com/jc/graphics?p=ve_soc_police …

なので「誘拐ビジネスが増える」と言われても、今の時点では信ぴょう性がありません。もしあるとすれば、この犯罪件数の減少傾向が増加傾向に転じた先にあるといえるでしょうが、今のところまだそこに至っていないし「ここ30年貧富の差ははげしくなっているのに、犯罪件数が減るのはなぜか?」をキチンと考えるべきでしょう。


>しかし現実は一歩先を歩む可能性があります。

実をいうと「すでに一歩先に行っている」兆候はあるかもしれません。ただし「誘拐ビジネス」と言う形ではなく「無差別殺人」と言う形で表れています。

 #3にも書きましたが、日本は貧富の差はあっても「人種や民族の差」はほぼないので「抑圧している側の白人だから誘拐してもいい」という形にはならず「社会に不満を抱え孤立した人物が、暴走して無差別に人を殺す」という現象はすでに置き始めているといえます。

その発端となったのは「付属池田小事件」で間違いないでしょう。下層市民を自認する犯人が、今でいう上級市民の子供たちを無差別に殺害した事件です。

その後、秋葉原の無差別殺人とか先日裁判が行われた新幹線の殺傷事件、さらには今年京アニ放火事件など「人に危害を加えることに躊躇しない」事件は増えています。

なので、誘拐ビジネスのような形ではなく「一歩先」に進んでいる可能性はあるかもしれません。

>対策は十分考えておきましょう。
対策はできませんよ。残念ながら・・
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この回答へのお礼

ウン、なかなか鋭いですね。しかし広い意味での対策は必要でしょう。このまま行ってしまっては日本も終わりです。

お礼日時:2019/12/12 18:02

イタリアが有名ですね。



誘拐がビジネスとして成功
するためにはいくつかの条件が
必要です。

1,警察力が弱く信用出来ないこと。

2,保険会社が誘拐保険を設けること。

3,誘拐する組織の設立。

4,誘拐犯人と交渉する専門家の存在。

5,EUのように、逃亡が容易であること。

貧富の差が大きくなるだけで、誘拐がビジネスと
して成り立つ訳ではありません。
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この回答へのお礼

ウン、なるほど。
ご回答ありがとうございました。m(_ _)m

お礼日時:2019/12/12 17:10

日本の刑法を少しは知っていると、誘拐はとても罪が重いことが分かります。

それは刑法全部を読み通すと分かることですが、殺人と同じように「~年以上の懲役に処する」と定めてあって、他の刑「~年以下の懲役に処する」と明らかに違うからです。

近年の犯罪白書を見ると、身代金目的略取誘拐は検挙率がほぼ100%で、確実に捕まっています。「誘拐ビジネス」は割に合いません。そういう把握もなしに、あれはただ面白半分で書いた記事でしょ。
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この回答へのお礼

ウン、なるほど。
ご回答ありがとうございました。m(_ _)m

お礼日時:2019/12/12 17:08

どちらかと言えば、近い将来、誘拐罪などのローテク犯罪は絶滅しますよ。

(笑)

格差社会化や貧困化が進めば、誘拐に限らず当たり前ですけど。
ただ、その程度の問題と。
同時に、治安維持能力の悪化,劣化などが伴わないと、犯罪の増加にはなりません。

まず治安に関しては、賛否は別として、それでなくても監視カメラ,防犯カメラ,ドライブレコーダーなどで、監視社会化も進んでますが。
人体にマイクロチップを埋め込んで、認証やら位置確認する技術も確立されており、ピアスより痛みもなく簡単らしいです。

まあ、犯罪とその対策は、いたちゴッコの関係ではありますが。
それは犯罪の方が先にハイテク化するからであって、ローテク犯罪に関しては減少の一途です。
従い、紀元前から存在する誘拐罪など、「やがて日本から枯れ果てる」と言う方が、遥かに信憑性がありますよ。

一方の格差社会化や貧困化の程度も、まあ日本社会もそう言う傾向が進んでいることは確かだけど・・。
世界でも屈指に飽食国家の日本で、誘拐ビジネスが花開くとすれば、日本以外は、とても気軽に海外旅行が出来ない様な、とんでもなことになってるでしょうね。

少なくとも日本国内における日本人の犯罪で、「食うに困って仕方なく」みたいな犯罪は余り無いし、あってもほとんどが軽微な犯罪です。
どちらかと言えば、食うに困っている訳ではないけど、ちょこっと贅沢がしたくて、オレオレ詐欺などの経済犯罪や知的犯罪に手を染める訳です。
そこから、初犯でもそれなりの懲役刑を食らう誘拐罪に、飛躍しますかね?

そう言う意味では、外国人労働者などは、ややリスクがありますが。
こちらはこちらで、それなりのハードルを設定し、そもそも自国で貧困層ではない様な人を選ぶ方向性と、入管時の管理強化とその後のフォローで、そこそこは対策してます。
でもまあ、問題化する可能性もありますので、その際には法改正やら厳罰化などで対策すりゃ良いでしょう。
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この回答へのお礼

ウン、次期法務大臣はあなたで決まりですね!
ご回答ありがとうございました。m(_ _)m

お礼日時:2019/12/12 15:17

URLの記事を見ましたが、煽るだけ煽って中身のない記事です。



まず「誘拐ビジネス」と一言で書いていますが、一番重要な「どうやって儲けるのか?」が全く書かれていません。
貧乏人が金持ちを誘拐してお金を得る、とはいったいどういうことなのか、が書かれていないので全く分かりません。

また、外国においての金持ちと貧乏人の差は「所得」だけという単純なものではありません。
たとえば「金持ちがいつ襲われるか分からない」と恐れ入る南米は、「金持ちを誘拐しても、簡単には警察に捕まらない事情」があるからです。

南米の金持ちは基本的に白人、そして白人との混血・キリスト教に改宗した原住民・キリスト教に改宗していない原住民に分かれます。そして改宗していない原住民はジャングルの奥深くで麻薬造りなどのビジネスを行い、そのお金で銃器を買い、兵隊を養い周囲の貧しい村を支配しているのです。

 だから都市部に住む白人の金持ちを誘拐して身代金を得るように脅迫しても、警察は彼らが占領している領域に立ち入れないので、誘拐された人物を取り戻すこともできないし、身代金を後で取り戻したり犯人を逮捕したりすることもできないのです。
 またキリスト教ではない人から見ればキリスト教徒は邪教者ですから、殺すことに何のためらいも持ちません。

南米に限らず、陸地で国境がつながっているなら、隣の国で誘拐して身代金をせしめるのは対して難しいことではなく、また警察も国が違えば動けないので犯罪者にとって安全であるわけですし、なにより人種や民族や宗教の違いがあれば「彼らは違う世界に属しているので人間として扱う必要がない」ということになり人の命が軽くなるのは、イスラムテロがキリスト教徒などを躊躇なく大量に殺すことでも理解できるでしょう。

日本において誘拐ビジネスを行うのは簡単ではありません。
・身代金をせしめるにも、誘拐した人物を安全に確保する場所もないし、犯行後に逃げるのも楽ではありません。
・臓器移植なども簡単ではないし、子供を誘拐して売るにしても日本から出るのが大変です。

質問者様は北朝鮮の例を出していますが、あれは「北朝鮮」という国家が莫大な費用をかけて船や装備、日本までの渡航や日本でのリサーチを行っているからできるわけで、諸外国と違い島国で国民の価値観がほぼ一つの日本で、諸外国のように誘拐ビジネスが成功する可能性はほとんどありませんよ。
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この回答へのお礼

あっ、そうなんですか? 安心致しました。
ご回答ありがとうございました。m(_ _)m

お礼日時:2019/12/12 14:19

海外の多くケースは それを助長するものに「人種差別」「血統主義」「宗教や生まれた地域」がある。


言葉の違い 属する集団の違いも より「区別」を明確とする。

日本の場合 ほぼ同じような民族で 「中国街」や「韓国街」などといった外国人街は稀で いわば明確に見てわかる差が少ない。
セカンドネームがないように 互いの名の区別も ほとんど習慣的なものになっている。
宗教は「何でも可」だし 生まれた地域は 東京など都会に出れば 殆どの者が気にしない。
「区別」が明確でないのだ。

そして豊かさだが 基本的に殆どの者達が「自分は貧困でない」と思っている。
道端で餓死する者もなく 最悪生活保護で生きられ 死の危険性からは遠く 「1億みな中間層」といった感覚が 少なくとも今のところは強い。
金持ちへの憧れはあるにせよ だからといって 「なくても死なない」のだ。

これが覆る時代なら 誘拐ビジネスも流行るだろう。
つまり近々であれば 外国人が多く流入し 貧困街が形成され 犯罪の温床 あるいは隠れる場所が各地にできて 警察やお役所も 彼らとの繋がりを受け入れざるを得ない状態になった時。
日本の法によって守られた「上層」たる日本人 更にそれを増長させた「傲慢な人間」が目に映るようになれば 引き金は引かれるはずだ。

とはいえ そうならない未来も当然ある。
が 今の政治家や経済人が 果たしてどのくらいの割合で正しく選べるかは わからない。
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この回答へのお礼

うん、なるほど!
ご回答ありがとうございました。m(_ _)m

お礼日時:2019/12/12 14:21

島国だから逃げられない ⇒いずれ捕まる

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この回答へのお礼

そうですか? 北朝鮮の人が言ってましたけど、日本は出入り自由だそうですよ。
因みに、あの国に拉致されて未だに帰ってこれない人が何人もいるそうですね。

お礼日時:2019/12/12 13:08

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