熱気球みたいなもので 気象観測器 と言うものがあるみたいなのですが どんな物か分かりません 気象観測器の画像があるサイトをご存知ありませんか?

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A 回答 (3件)

観測気球のことでしょうか?


ラジオゾンデRadio Sonde(独)といいます。
熱気球ではなく通常はヘリウムなどの軽いガスを詰めて打ち上げ、無線で気象状況を伝えてくるものです。

初期のバルンゾンデ(1948年・仏)
http://www.multimania.com/arnau/sign.htm

ゾンデのリリースの瞬間(韓国)
http://www.kweather.co.kr/equipment/2-2-1.html

ゾンデによる二酸化炭素観測
http://www2.etl.noaa.gov/projects/MAPproj.html

他にもいくつもあります。
http://www.usatoday.com/weather/askjack/waozone. …
http://www.nilu.no/projects/theseo2000/busquin-v …
http://boreas.gsfc.nasa.gov/html_pages/sites/ssa …

参考URL:http://www.multimania.com/arnau/sign.htm , http://www.kweather.co.kr/equipment/2-2-1.html
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この回答へのお礼

ありがとう御座います 思っていたより小さい物なんですね

お礼日時:2001/08/05 01:12
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この回答へのお礼

ありがとう御座いました。

お礼日時:2001/08/05 01:19

ラジオゾンデの事ですか?


気象庁のHPに画像乗ってます。

拾われたのですか?

下記URLにその気球についている札が載っています。
http://www.kishou.go.jp/field_offices/sendai/miy …

参考URL:http://www.kishou.go.jp/field_offices/fukuoka/ka …
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この回答へのお礼

ご回答ありがとう御座います 子供の夏休みの自由研究で調べています。
思っていたよりも小さくて驚きました。

お礼日時:2001/08/05 01:15

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Q水星を観測したいのですが(黒点観測用の投影板)

「太陽横切る水星を全国で観測可能 9日朝、次は26年後」
http://www.asahi.com/science/news/TKY200611060308.html

記事によると、黒点観測用の投影板が必要とあります。
これはどうやって入手できますか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

望遠鏡取扱店・大きなめがね店・大規模カメラ店などで手に入るかもしれませんが、
厳密に記録をとったりスケッチしたりする必要がなければ丈夫な紙などで投影板の
代用ができます。
以下、万が一「投影板」が入手できなかったときの参考まで。

望遠鏡の接眼レンズ(ふつう目で覗くところ)から数十センチ離したところに画用紙や
厚紙などの紙を持ち、紙に太陽が写るように大まかにピントを合わせます。
(このとき、接眼レンズと紙の間が長いほど太陽の像は大きくなりますが、それに
つれて像が暗くなっていきます。)
その後は紙を接眼レンズに近づけたり遠ざけたりしてくっきりと見える位置を探します。

この紙に直射日光が当たらないように太陽の光をさえぎる工夫をするとコントラストが
上がり黒点や太陽面通過中の水星がくっきり見えるようになります。
このあたりの構造はNo2の方が紹介されているサイトの「投影板」の写真などが参考に
なると思います。

屈折望遠鏡でプリズムなどを使って90度光軸を曲げられる、あるいは反射望遠鏡など
であれば直射光の遮蔽は比較的簡単にできます。(太陽を投影する紙の一辺を数センチ
直角に折り曲げるだけでOK)

これらすべてを一人でやるのは難しいですが、おおぜいで安全に楽しめる方法です。
前の日にもし天気がよければ予行演習をしておくといいと思います。

望遠鏡取扱店・大きなめがね店・大規模カメラ店などで手に入るかもしれませんが、
厳密に記録をとったりスケッチしたりする必要がなければ丈夫な紙などで投影板の
代用ができます。
以下、万が一「投影板」が入手できなかったときの参考まで。

望遠鏡の接眼レンズ(ふつう目で覗くところ)から数十センチ離したところに画用紙や
厚紙などの紙を持ち、紙に太陽が写るように大まかにピントを合わせます。
(このとき、接眼レンズと紙の間が長いほど太陽の像は大きくなりますが、それに
つれて像が暗くなっ...続きを読む

Q太陽や星の観測から、観測地点の経度・緯度を知る方法を教えてください

表題の通りです。

以下の条件の制約がある中でのやり方を教えてもらえるとうれしいです。

1:観測者は、少なくとも自分が日本国内にいるのは知っているが、日本のどこにいるのかは分からない(無人島みたいなとこに漂着したと考えてください)。
2:観測者はいつでもその日の135度線の正確な南中時間が分かる。
3:観測者はいつでもその時の日本標準時の正確な時間が分かる。
4:超精細なレベルまで経度・緯度が分からなくてもいい。(地図上で、10キロ平方程度を指定して、自分たちはこの辺りにいるはずと言えればOK)
5:観測には、小中学校の理科室に置いてありそうな一般的なレベルの道具なら、一応なんでも自由につかえるということで。


このような条件の中で、観測地点の経度、緯度をある程度特定したいのですが、具体的なやり方をご教授もらえませんでしょうか。

(素人考えでは、
経度は方位磁石と棒でも用意して、その日の太陽の南中時間を計測。135度での南中時間との時間差から経度が東西のどちらに何度くらいずれているかを計算。
緯度は太陽の南中時の高度を測る(もしくは北極星?)
みたいなのでいけるかな?と思うのですが)

よろしく、お願いいたします。

表題の通りです。

以下の条件の制約がある中でのやり方を教えてもらえるとうれしいです。

1:観測者は、少なくとも自分が日本国内にいるのは知っているが、日本のどこにいるのかは分からない(無人島みたいなとこに漂着したと考えてください)。
2:観測者はいつでもその日の135度線の正確な南中時間が分かる。
3:観測者はいつでもその時の日本標準時の正確な時間が分かる。
4:超精細なレベルまで経度・緯度が分からなくてもいい。(地図上で、10キロ平方程度を指定して、自分たちはこの辺り...続きを読む

Aベストアンサー

>(私が最初に思ったのは、あくまで観測地点での太陽南中時刻を計測して、標準時間とのズレを計算すると言う感じでした)

経度に関してはそれが一番簡単だと思います。
条件2,3があるわけですから,あとは「経度で1度東に進むごとに,南中時刻は4分早くなる」という関係(理由は説明できますね?)で求めることができます。
たとえば,明石(東経135°)でのこの日の南中時刻が11:45,観測点での南中時刻が11:50ならば,経度は明石より1°15′西だから東経133°45′です。

あとは,南中したということをどうやって知るか。
太陽そのものを見ているとまぶしいので,とりあえず地面に垂直に棒をたてて,その影を観測しましょう。
犬が西向きゃ尾は東,太陽が南中すれば影は真北。
というわけで,棒から真北方向に,地面に直線を引いておいて,影がそれと重なる時を待てばよいでしょう。

では,どうやって南北方向の直線を引くか。
方法その1。北極星を利用します。
もし,一緒に観測する仲間がいるのであれば,楽です。
立てた棒のすぐ近くに顔を持って行き,そこから何十mか北側に離れたところに,パートナーの人に,もう1本の棒を持って立ってもらい,2本の棒と北極星の3者がぴたりと同じ方向に重なったとき,相手が持っている棒を地面に下ろして立てます。
その2本の棒の根元を結ぶ直線を引けば,できあがり。

パートナーがいないばあいは,仕方がないので,ちょっと面倒ですが,こっちの棒とあっちの棒との間をいったりきたりしながら,棒の位置を微調整すればよいでしょう。

なお,厳密にいえば北極星もわずかながら日周運動していますので,観測した日時によっては,正しい真北方向から最大で約1°のずれが出ます。
ということは,経度でも1°程度の誤差が出るということになります。
質問の条件は「10km平方」以内に収める,つまり誤差は±5kmということですが,日本付近での経度1°は約10kmですので,ちょっと大きいと言えば言えるかも知れません。
これを防ぐには,まず日が沈んで北極星が見えたら,すぐに観測をして,棒を立てます。
つぎに,12時間後,明け方にもう一度観測をして,棒を立てます。
両者の中間が真北の方向ということになります。

方法その2。太陽の動き(というか影の動き)を利用します。
まず,立てた棒を中心として,半径の異なる円(同心円)をたくさん書きます。
(丈夫なロープに短い棒きれを結び付けて,ロープの長さを変えて,コンパス代わりに使うと良いでしょう)
次に,1日中晴れそうな日を待ちます。
観測するのは,棒の影の先端の位置です。これが,太陽の動きと友に,朝から昼,夕方と動いていきます。この先端の位置を,たとえば30分ごとぐらいに観測して,地面に印を付けます。
次に,その印を結んで,影の先端の移動した曲線を引きます。
さて,この曲線が同心円と交わる点がたくさんできます。(1つの円につき,南中前と南中後で,2回ずつ交わるはず)
この,1つの円にできた2つの交点を結ぶ線分を引き,その中点に印を付けます。この作業を全ての円について行います。
最後に,こうやってできた中点を結べば,それが南北線になります。
実際には観測の誤差があるので,ピッタリ直線に乗らなかったり,下手に結ぶと棒の根本を通らなかったりしますので,棒を通る直線をなるべく点の列の真ん中へんを通るように引いてやればよいでしょう。
(図があれば分かりやすいのですが,言葉だけだと説明しにくいです。ご自身で図を描いてみてください)

方法その3。方位磁針を使う。
ただし,磁石が指す北は真の北とは違い,日本では西に5°~10°程度ずれています(この角を偏角といいます)。
日本では北に行くほど偏角は大きく,九州で6°ぐらい,北海道で9~10°ぐらいです。
誤差を1°程度に収めようと思うと,この偏角を補正してやらなくてはなりませんが,条件1で「日本のどこにいるのかは分からない」ということですので,この方法はちょっと難しいかと思います。

また,もう一つの難点として,通常の方位磁針で,針の指している方角とぴったり合う線を引くのは意外と難しいということがあげられます。
地質調査や測量などに使う方位磁針では,四角い箱に入っていて直線が引きやすいものや,偏差を修正しやすくなっている物などもありますが,「小中学校の理科室に置いてありそうな一般的なレベルの道具」にはたぶんないと思われます。

ともあれ,いずれかの方法で南北線を引き,南中時刻を観測し,経度を計算する,ということになるでしょう。
長くなったので,緯度の出し方は次の記事で。

>(私が最初に思ったのは、あくまで観測地点での太陽南中時刻を計測して、標準時間とのズレを計算すると言う感じでした)

経度に関してはそれが一番簡単だと思います。
条件2,3があるわけですから,あとは「経度で1度東に進むごとに,南中時刻は4分早くなる」という関係(理由は説明できますね?)で求めることができます。
たとえば,明石(東経135°)でのこの日の南中時刻が11:45,観測点での南中時刻が11:50ならば,経度は明石より1°15′西だから東経133°45′です。

あとは,南中したということをどう...続きを読む

Q太陽観測衛星SOHO画像に写っている不思議なものは

http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime-ima …
上のSOHO画像の、特にLASCO C3 の画像をよく見ています。
太陽の周りに写っている星の中に、流星のように尾を引いているものが沢山ありますが、これはやはり流星なんでしょうか。
また、流星の尾が直線ではなく、円を描いている場合がたまにありますが、これは何なんでしょうか。
まさかUFO?とも思えるのですが。
今までで1番沢山写っていた画像を添付します。

Aベストアンサー

No.2です。

そのUFOはSnowstormという現象で、時に観測に支障が出ることもあります。

困ったUFOですね。

太陽フレアの後、太陽風が到達した時の強力な放射線で増えます。


この映像はもっと激しいですよ。
http://swnews.jp/2005/swnews_0501211314.html

Q子供と天体観測 おすすめの書籍はありますか

こんにちは。
子供と双眼鏡での天体観測を始めようと思っているものです。
まずは月や有名な星座の観測から、と思っていますが、
なにぶん初心者なので、参考となる書籍をそばに置きながらと
考えています。

そこで質問ですが、天体観測に必要な知識、星図など初心者向けに、
できれば小学生でも読むことのできるおすすめ入門書などありましたら
ご紹介ください。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

双眼鏡・小型天体望遠鏡で楽しむ星空散歩ガイドマップ
誠文堂新光社 (2001/06)  ASIN: 4416201044 
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星空ウォッチングと四季の星座―双眼鏡ではじめる星空探検
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アマゾンでユーズド1円~


それと双眼鏡ですが 倍率は8倍くらい、口径は50mmですと、取り回しも良く、明るく見えると思います。特に遠い恒星を見るときには、天体望遠鏡より面白いです、天の川やガス星雲は凄く綺麗に見えます。
勿論、町の光がなく、空気の澄んだところがベストプレイスです。

Q屋根の上に流れ星みたいなもの?火の玉みたいな?リン?

最近、2回見ました。
散歩中です。
火の玉はなし。霊もなし。UFOもなし。
科学的な答えを求めています。
屋根の5メートルぐらいのところで下から上に向かってスーっと光が線になって消えました。
時々、電線に車のライトがあたると光って消えますが、それではありません。
もう一回は、昭和記念公園辺りで見ました。それは、逆に上から下に向かって光が線になって消えて行きました。
科学的な答えをお願いいたします!

Aベストアンサー

あれ、先日まで何とか流星群の極大期って時期だったはず
その流星群の残り物の火球じゃないのかな

下から上は空間的に言えば、奥から手前に向かってきたとも言えるし・・・・


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