プロが教えるわが家の防犯対策術!

5年ぐらい前に買った iiyama のWin7デスクトップPC、Corei 7ですが、Windows10にアップグレードして使っていたら時々起動出来なくなってその都度コードを全部外して放電してやると治りますが先日とうとうダメになりWindows10をクリーンインストールしました。
ショップで聞いた処Windows7を10にアップグレードしたPCは無理が有るので使えなくなると言われましたが買換えた方が良いのでしょうか?

質問者からの補足コメント

  • 補足します。

    Windows 10のインストール要件を満たしています。

    デスクトップPCなのでバッテリーは有りません、
    ボタン電池が1個付いているだけです。

    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2019/12/20 14:26
  • うーん・・・

    ありがとうございます

    クリーンインストールが終わっただけなので未だ各種ソフトも入れていない状況です。

    HDDは大丈夫ですが、このまま使う場合SSDに交換も考えています。

    No.2の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2019/12/20 14:55

A 回答 (4件)

Windows 10 のシステム要件は案外緩いものですね。

デュアルコア以上でメモリ 4GB あれば十分でしょう。64bit を使う場合は、64bit 命令に対応してる必要があります。

Windows 10 インストールのシステム要件
https://www.microsoft.com/ja-jp/windows/windows- …

"ショップで聞いた処Windows7を10にアップグレードしたPCは無理が有るので使えなくなると言われましたが買換えた方が良いのでしょうか?"
→ これはシングルコアならそうかもしれませんが、デュアルコア以上あれば大丈夫でしょう。それに、どんなに古くても故障さえしていなければ、HDD を SSD に交換するだけで高性能が手に入ります(笑)。今は SSD が非常に安いです! ※HDDと殆ど同じ価格になっています。

http://amazon.co.jp/dp/B079JW4ZB8 ← ¥6,098 シリコンパワー SSD 512GB 3D NAND採用 SATA3 6Gb/s 2.5インチ 7mm PS4動作確認済 3年保証 A55シリーズ SP512GBSS3A55S25

メーカー製のパソコンで Windows 10 へのアップグレードが不可となっているのは、ハードウェアの問題でなくソフトウェアの問題が多いです。メーカーとしては、メーカー独自のソフトウェアが動かないとアップグレードは薦められませんよね。それを無視すれば大概のパソコンは、Windows 10 へのアップグレードが可能になります。まぁ、メーカーとしては Windows 10 の新しいパソコンを買ってほしいのでしょうけれど(笑)。

Windows 10 へのアップグレードを使っていて調子が悪い場合は、クリーンインストールが効果的です。アップグレードはドライバ等の関係でごちゃごちゃになっているので、それをクリーンインストールで整理すると良くなると言うことみたいです。ドライバも、殆どが組み込みのものや Windows Update でのアップデートで解決するみたいで、放置しておけば良いみたい(笑)。尚、専用のドライバが必要なデバイス(グラフィックボード等)には、別途ダウンロードしてインストールします。

私は、古い ThinkPad X61 Windows 7 Home 32bit Core2 Duo T7500 2GHz を、Windows 10 Home 64bit にアップグレード(クリーンインストール)しました。メモリ 2GB、HDD 160GB を、4GB SSD 128GB に増設・換装し、Windows 10 Home 32bit にアップグレード、アップグレード時に Windows 7 のプロダクトキーを入力して OK、Windows 10 での認証も通りました。その後、Windows 10 Home 64bit にクリーンインストールし認証も通っています。心配していたグラフィックスのドライバも、正規のものになっていました。32bit でメモリが 3GB までしか使えませんでしたが、64bit になって 4GB 目一杯使えるようになって活用範囲が広がりました。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

丁寧な回答いただきありがとうございました。

お礼日時:2019/12/20 18:17

メーカー製PCだと、Windows7の頃だと、Windows10へのバージョンアップは未確認であり未対応。


理論的には、Windows8の頃のスペックと同じで、Windows7の頃のスペックでは、違いが、CPUで、NX bitに対応していなければ、Windows8以降は、インストール出来ないぐらいですので、スペックは決して高いってものではない。

Windows7の頃からのバージョンアップだと、古いWindows10未対応のものが足を引っ張っていることもあり、少し無理があるのは、確かですね。それよりも、年月の問題で故障とかで徐々に調子が悪くなることはありますよ。
そもそも、メーカー製PCなら、Windows7の頃から、バージョンアップしたなら、最低でも7年以上経過していたりしますからね。
7年も経過しているなら、壊れているPCがあってもおかしくはありません。

Windows10にクリーンインストールして、最低限のドライバを入れてみて様子をみるぐらいしかありません。
それでも、正常に動作しないってなると、故障の可能性がありますからね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2019/12/20 18:16

クリーンインストールした後はどうなんですかね、それで大丈夫ならOSに問題が起きてただけってことでしょうし


ストレージに問題が起きてる感じはないですか?HDDの不調とか
この回答への補足あり
    • good
    • 0

えっと。

。。
メーカーの公式Webサイトなどでお使いのPCがWindows 10のインストール要件を満たしていることを確認されましたか?
CPUの仕様だけでなくメモリー容量やハードディスクの容量などもです。

で。それを満たしていれば問題はありません。
バッテーリーの件は単に購入から年月が経ってバッテリーが劣化してきたためのものではないでしょうか?
バッテリーを外した状態でも使える機種の場合は外してしまい常に電源ケーブルをつないで使用するというのも手です。
我が家の古いノートパソコン(HP製でWindows 7→Windows 10にアップグレードしたもの)はそうしています。
ちなみにバッテリーを付けた状態で使用しているノートパソコン(これもHP製でWindows 7→Windows 10にアップグレードしたもの)もありますが、ことらは寒くなると起動時に「バッテリーがダメになっている」という英語のメッセージが表示されますがそのまま使っています。(^^;

参考まで。
この回答への補足あり
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!


人気Q&Aランキング